「ホビット 竜に奪われた王国」

『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズの60年前を舞台にしたJ・R・R・トールキンの冒険小説を実写映画化した『ホビット』3部作の第2章。邪悪な竜に奪われたドワーフの王国を取り戻す旅に出たホビット族の青年ビルボ・バギンズら一行を待ち受ける過酷な運命を、壮大なスケールで描く。マーティン・フリーマン、イアン・マッケランら前作からの続投組に加え、『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズなどのオーランド・ブルームもレゴラス役で再登場。伝説の邪竜スマウグの声を、ベネディクト・カンバーバッチが担当する。

引用元: ホビット 竜に奪われた王国 – Yahoo!映画.

 「ホビット 竜に奪われた王国」(リンク先、いきなり音楽が鳴り始めるので注意)を見て来ました。昨日の夜に予習というか復習のために録画しておいた「ホビット 思いがけない冒険」(こちらも音楽が鳴り始めます)を見たのですが、半分も見ないうちに気を失ってしまっていました。上映時間が161分とロードオブザリング程では無いにしても長丁場でしたが、最後までだれる事無く見る事が出来ました。3連作のうちの2作目という事で、物語の途中で終わる事はわかっていたのですが、どのタイミングで終わってしまうのかが途中から気になってしまいました。次作は今年の冬らしいです。