「燃えよドラゴン」

麻薬製造の大ボスと噂される人物の正体を暴くため彼の要塞島で開かれる武闘大会に参加するリー。カンフー・アクションにスパイ・サスペンスを融合させ、復讐、裏切り、陰謀といった要素を間断なく展開させた故B・リーの最高傑作アクション。

引用元: 解説・あらすじ – 燃えよドラゴン – 作品 – Yahoo!映画.

 NHK BSで「燃えよドラゴン」をやっていました。途中から見始めたのですが、やはり見入ってしまいました。ストーリー展開とか忘れてしまっているという事を差し引いても面白い映画は面白いとしか言いようがありません。今でさえそう思うのだから、公開当時の衝撃はかなりのものでした。だいぶ前に探偵ナイトスクープでやってたように、ある年代(50代あたり)のほとんどの男性はヌンチャクをそれなりに扱えるというのも、その衝撃の影響です。