警告灯

 ミラジーノでエンジンマークの警告灯が点灯するようになってしまいました。さしあたって都合悪そうな感じは無いものの、あんまり気持ちが良いものではないのでダイハツに持って行きました。調べて貰ったら排気ガスの酸素濃度か何かを測るセンサーの不良ということで、部品代と作業代を合わせて1万円で部品は取り寄せになるとのこと。このままでも危険なことは無いということもあり、次の12ヶ月定期点検(9月)にでも修理することにしました。以前にも同じ警告灯が点灯した記憶があったのですが、店の人に調べて貰ってもこの車での履歴はありませんでした。家に帰ってからいろいろ遡ってみたところ、ネイキッド弐号機が購入3ヶ月くらいの時に同じ事が起きて、その時には購入して間もなかったので無料交換となっていました。もうそれなりに年式が古くなっている車なので、いろいろ手間と金がかかったりするようになっているわけで、いつまでこれらの車たちを乗り続けることになるのやら…。

エンジンマーク点灯
エンジンマーク点灯