
刑務所を舞台に、無実の罪で収監されたアンディと囚人のレッドとの友情を描いた1995年の作品をデジタルリマスター。スティーヴン・キングの小説「刑務所のリタ・ヘイワース」を原作とし、『グリーンマイル』のフランク・ダラボンが監督と脚本を務めた。主演は、アンディを演じる『ミスティック・リバー』のティム・ロビンスと、レッドを演じる『ミリオンダラー・ベイビー』のモーガン・フリーマン。
情報源: ショーシャンクの空に 4Kデジタルリマスター版:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
JMAXシアターで「ショーシャンクの空に 4Kデジタルリマスター版」を娘1号と3人で。18時過ぎにチケットを買いに来た時にはほとんど客がいなくて心配したのですが、40分後くらいに戻って来てみると結構混んでいたのでひと安心しました。「ショーシャンクの空に」はこれまで何度も見ていたのですが、映画館で見るのは初めてです。改めて映画館で見てみるとちょくちょく覚えていないシーンもありました。初見だとこのあとどうなってしまうのだろうとドキドキしながら見る事になるのでしょうが、何度も見ているのでこの次はこの展開が待っているぞとわくわくしながら見る感じでした。
車載冷蔵冷凍庫はさっそくワインクーラーとして使ってましたが、食料品を買いに行くのに車載して見ました。本体はトランクルームをそれほど占有することはなく、帰省時に問題なさそうです。ヴェゼルには後部座席の前にもシガーソケットがあるので、そちらに付属して来たシガーソケット用の電源ケーブルを挿しケーブルを後部座席の上を通して冷蔵冷凍庫に繋ぎました。当然のことながらエンジンを切ると電源も切れるのですが、今日のような電源オフが30分程度の短い時間だとせいぜい10度くらいまで温度が上がるくらいでした。一晩電源が切れているような状態だときびしいですが、日帰りとか帰りの日とかだと冷蔵品を気にせずに買い物できそうです。家を出る時に凍らせた保冷剤を入れておけばもう少し庫内温度が上がるのを抑えられそうです。
買い物をした後お昼は「魚丸鮮魚店」で食べようと思いました。11時半からだと思い11時半ちょっと前に店に着いてみると11時からだったようで、すでに満席で4人ほど順番待ちしていました。そんなに待たなければいけない事はなさそうでしたがここで食べる事は断念し「かれえてい」に入る事にしました。自分はいつものカツカレー並盛りを、かみさんは納豆オムレツカレー小盛りにチキンカツをトッピングを注文。
カツカレー並盛り
納豆オムレツカレー小盛り+チキンカツ
薬がそろそろ切れそうなので早めに整形外科に受診。9時からの診療時間で8時半から受付開始ということで、8時35分頃に受付しました。待合室にはすでに5人くらいいます。8時45分過ぎには最初の人が診察室に呼ばれ、その後3人処置室に呼ばれていきました。その後もリハビリの方に何人か呼ばれていき、自分は8時55分頃に2番目に診察室に呼ばれる形になりました。症状はあまり変わっていないということで、「薬を強くしなくてもいいか。今の薬でやっていけそうか。」と聞かれたので今のままでと答えたのですが、お昼の薬(リマプロスト)をどうしても飲み忘れて2週間分ほど余ってると言うと1日2回に減らすと言う事になりました。あまり歩かないでいると筋力が衰えるので休み休み歩くようにと言う事で自転車も良いとの事でしたが、毎朝犬の散歩をしていると言うとそれで良さそうな雰囲気でした。診察も終わり会計で呼ばれたのが9時頃でした。これまで内科と整形外科を同じ日ではしごしていましたが、日を変えて朝イチで通った方が時間的に良さそうです。

「全力スマッシュ」のヘンリー・ウォン監督によるバトルアクション。幼い頃から怪物が見えるレイ。ある日、バイト先のスーパーが氷漬けになり、氷の山から獰猛な雪男が姿を現す。間一髪レイを救ったのは、人間界に巣食う怪物を捕らえ怪物界に戻す男モンだった。出演は「誰がための日々」のショーン・ユー、『九龍猟奇殺人事件』のジェシー・リー。特集企画『未体験ゾーンの映画たち2021』にて上映。
情報源: モンスターランナー 怪物大戦争:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
WOWOW撮り溜めシリーズで「モンスターランナー 怪物大戦争」。WOWOW4Kでやってたのを録画しておいたのですが、5.1chでもなく4Kというほどの画質でもなさそうでした。「幼いころからほかの人には見えない怪物の姿が見えていた少女が、あるとき“怪物ハンター”と出会い、自らの運命に目覚めていく。中国製のモンスターバトルアクション。」ということで、主人公の可愛らしさだけで充分な感じで、だいたいはこういった映画によくあるパターンにはまっています。最後の方で怪物ハンターたちが力を合わせて危機的な状況に立ち向かうわけですが、そのわりには怪物がしょぼかったりするのは予算的な問題だったのでしょうか。

ジェラルド・バトラー主演のSFアクション。生身の人間を操作できるオンラインゲームが流行中の近未来社会を舞台に、無実の罪を着せられた囚人がゲーム世界で死闘を繰り広げる。「アドレナリン」シリーズの俊英監督コンビによるスリリングな映像と、近年はロマンス・コメディもこなすバトラーの過激なアクションの数々に興奮!
情報源: GAMER:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
WOWOW撮り溜めシリーズで「GAMER:ゲーマー」。ジェラルド・バトラー主演だというのでまあ安心して見られるかと思いながら見始めました。設定がちょっとわかりにくかったりR15+的な描写も頻繁に出てきたりしましたが、それなりに面白かったような感じです。最後はなんでそうなったのかピンとこなかったのですが、「ナイフが刺さったのを想像しろ」と言うのはそういうことだったのかとしばらくしてから気がつきました。
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