
木星の衛星で植民地の建設が始まり、地球外への人類移住計画が実現への第一歩を踏み出した22世紀末の未来。宇宙ステーションで生活するクルーたちはある日、原因不明の大きな衝撃に見舞われ、地球との通信も途絶。そんな折、彼らは宇宙に浮遊するシャトルを発見し、生存者たちを救助するが、そこで彼らが初めて知ったのは、地球消滅という衝撃的な知らせだった。かくして、宇宙に取り残された人々の絶望的な闘いがここに始まることに。主演は「ヘルウィン」のO・エップス。監督は「アンチ・ライフ」のJ・スーツ。
情報源: 3022 | 映画 | WOWOWオンライン
WOWOW撮り溜めシリーズで「3022」。エウロパと地球のハブである宇宙ステーションですが、各国が共同管理していて10年ずつ交代していくというらしいです。ソ連→中国→アメリカの順番になっていてるのも不思議な並びですが、10年間交代なしに4人だけで宇宙ステーションに滞在するというのは無理がありすぎます。5年目くらいに突然何かが起きてしまってからのお話ですが、回想シーン以外は最初の4人と途中合流の3人だけという低予算風味があります。結局、何がしたくて何がどうなってエンディングの後はどうなるのか、よくわからない映画でした。いつものfilmarksでは意外と評判が良かったりするのも謎です。

スーパーマンと妻が息子2人を育てながら地球と家庭の平和を守るSFアクション・ヒューマンドラマ、最終回。スーパーマン対エッジ、ついに決着の時を迎える!
エッジに連れ去られたジョーダンは、エッジの父ゼータ=ローの意識に乗っ取られる。なんとかジョーダンの声を捕らえたクラークは救出に向かうが、それはクラークをエッジから引き離しておくためのゼータ=ローの作戦だった。そのころスモールビルに現れたエッジは、意識を乗っ取った国防総省の兵士たちを従えて姿を消す。クラークとロイス、ジョン・ヘンリーたちは、ジョーダンと地球を救うため、力を合わせてエッジに立ち向かう。
情報源: (15)「クリプトン最後の息子たち」 – スーパーマン&ロイス – NHK
スーパーマン&ロイスの最終回「クリプトン最後の息子たち」。モーガン・エッジとゼータ=ローによって最大のピンチに陥りながらもなんだかんだで簡単に武器を開発してエッジを倒してしまいました。最後にパラレルワールドからジョン・ヘンリーの娘が登場して次のシーズンに気を持たせていますが、Wikipediaを見てみると向こうではシーズン2が終わったところでシーズン3も予定されているのだとか。
娘2号が鎌倉土産を買ってきてくれました。「鎌倉五郎の13枚」と言うことでもちろん大河ドラマ便乗商品のようです。鎌倉半月が5枚と鎌倉はさんだよが8枚で合計13枚でした。画像は既に11枚になってしまっています。
鎌倉五郎の13枚
お昼は娘1号が買ってきてくれた氷見牛ですき焼き。買ってきてくれた娘1号は用事があって出かけたので娘2号と3人で汗をかきながら頂きました。
氷見牛

『ハリー・ポッター』シリーズのJ.K.ローリングが原作・脚本を手がけ、魔法使いの青年ニュートの活躍を描く、人気ファンタジーの第2弾。魔法界と人間界を脅かす黒い魔法使いグリンデルバルドにニュートが立ち向かう。ホグワーツ魔法魔術学校の恩師ダンブルドアをジュード・ロウ、グリンデルバルドをジョニー・デップが演じる。
情報源: ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS
WOWOW撮り溜めシリーズで「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」。このシリーズの1作目の「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」は映画館で見ましたが、2作目のこれはまだ見ていなかったし最新作の「ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密」も見ていません。「ハリー・ポッター」シリーズも最初のうちは好んで見てたのですが4作目か5作目くらいからは全く見ていないため、その前日譚となるこのシリーズも人間関係についていけないところがあります。

『マイティ・ソー バトルロイヤル』のタイカ・ワイティティ監督がメガホンをとり、第44回トロント国際映画祭にて最高賞である観客賞を受賞した人間ドラマ。第二次世界大戦中のドイツを舞台に、戦時下に生きる人々の姿をユーモアたっぷりに描く。主人公の少年ジョジョを、今作が初主演となるローマン・グリフィン・デイビスが務め、ジョジョの空想上の友達であるアドルフ・ヒトラー役をワイティティ監督自らが演じる。
情報源: ジョジョ・ラビット:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS
WOWOW撮り溜めシリーズで「ジョジョ・ラビット」。たまにはちゃんとした映画も見なければということですが、さすがにアカデミー賞に6部門ノミネートされて脚色賞を受賞しただけあります。コメディでありながらシリアスな部分もあったりで、まさか途中でお母さんがああなるとは油断していました。
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