「神龍 ドラゴン・ライダー」


巨大な魔力を持つ十三妖魔のひとり“樹妖”が封印を破って復活。退魔師たちも歯が立たず、最後の希望は100年以上世に現われていないという“天玄人”の力だけだった。すっとぼけた詐欺師の主人公が、やがて自分が天玄人の力を秘めていることを知らされ、真の力と使命に目覚めていく姿を描いた中華ファンタジーアクション。樹妖をはじめ、妖魔たちのCGや退魔師たちが法力を使って戦う派手なアクションが見もの。クライックスでは主人公が神龍の力を覚醒させるスペクタクル感たっぷりのバトルが展開する。

情報源: 神龍 ドラゴン・ライダー | 映画 | WOWOWオンライン

 WOWOW撮り溜めシリーズで「神龍 ドラゴン・ライダー」。WOWOW4Kでやっていたのを録画した分ですが、サラウンドでもないしあまり4Kの恩恵には預かってなさそうです。妖魔を倒すためにいきなり2人を3日前に飛ばすとか、好き勝手なことをやってます。主人公の仲間たちは孫悟空・沙悟浄・猪八戒的な取り合わせだったり、終盤で沙悟浄は半妖だったとか、CGがお粗末なのは置いといてそれなりに楽しめました。

お使い

 今朝の新聞のチラシにかみさんが丸をつけていました。と言うわけで、クスリのアオキへお使いです。チラシを持ちながら店内をうろうろするのは恥ずかしいので、今回もあらかじめiPhoneのメモに品物と金額を書き出して行きました。チラシの安売り商品で客を釣ってそれ以外の商品にも手を出させるのがチラシの目的なのでしょうが、男の買い物は必要なものだけを目掛けて棚を探しそれ以外の商品には目もくれないのでお店にとっては嫌な客だと思われます。

「日帰りで冬の秋田 満喫の旅」第1話|東野・岡村の旅猿~プライベートでごめんなさい~


日帰りで冬の秋田 満喫の旅」第1話 今回は極寒の秋田へ。なまはげ体験をのぞむ東野さん。果たして無事楽しく旅を終えることは出来るのか?

情報源: 「日帰りで冬の秋田 満喫の旅」第1話 今回は極寒の秋田へ。なまはげ体験をのぞむ東野さん。果たして無事楽しく旅を終えることは出来るのか?|東野・岡村の旅猿~プライベートでごめんなさい~|日本テレビ

 レグザのおまかせで録画されていた「東野・岡村の旅猿~プライベートでごめんなさい~」の「日帰りで冬の秋田 満喫の旅」第1話を見ました。この番組は初めて見ましたが、2人とも男鹿真山伝承館でなまはげを楽しんだようでなによりです。日帰りで秋田を満喫はいいのですが、車でナマハゲ館(男鹿)を見てからかまくら(横手)と言うのは自分だったらちょっとやらないようなルートをとるようです。番組内で男鹿から横手まで1時間半くらいということでしたが、高速を使えばそのような時間だとすれば自分が思ってたよりも近いのかもしれません。

補導委員

 2月頃に町内会長さんから市の補導委員になってもらえないかと言われました。これまで20年以上やってた方が高齢のため辞められるということで自分におはちが回ってきたようです。この1年何もせずに引きこもっていたので引き受けたわけですが、今日始めての地区補導委員会なるものに参加してきました。差し当たっては月1回の会合に同じく月1回の地区巡視、年に数回の巡視があるということなのでちょうど良い社会参加になりそうです。

道の駅カモンパーク新湊

 お昼は最近よくあるパターンの道の駅カモンパーク新湊で食べることになりました。EPARKで順番待ち受付をできるのですが、高岡市美術館を出る時点で11組待ちとなっていました。一瞬ひるみましたが、向かう途中で順番待ちが減って行くだろうと思い順番待ち受付をしました。10分くらいで到着したところ順番待ちが5組となっていました。売店の方で時間を潰し、15分くらい経って順番が回ってきました。自分はいつもの富山湾御膳をかみさんたちはカニわっぱ飯定食を頼みました。結構料理が出てくるまで10分ほど時間がかかりやっと富山湾御膳が運ばれてきました。自分が奥の席だったこともあり、店員さんは横のかみさんの前にお盆を置いて奥の方にずらしてきたのですが、ここでちょっと引っかかりすまし汁がこぼれました。お盆の中だけならば良かったのですが、外までこぼれかみさんの膝にかかってしまい、しかし店員さんは何事もなかったかのように引っ込んでいってしまいました。少ししてからカニわっぱ飯定食2人分が来たのですが、残りかみさんの分がなかなか来ません。とりあえず先に食べようかと思って箸を取ったらさっきのこぼれた汁で濡れてしまっていました。かみさんの分が来た時に新しい箸を頼もうと思って待っていたのですが、なかなか来ません。しびれを切らしてかみさんに新しい箸と交換してもらいに行ってもらいカニわっぱ飯定食も催促してきました。結局かみさんの分が来たのは最初に自分の分が来てから5分ちょっと経ってからでした。これまでここに対して料理は美味しくて悪い印象は無かったのですが、今回の件でちょっとイメージダウンしてしまいました。

富山湾御膳

カニわっぱ飯定食

「ウィリアム・モリス 英国の風景とともにめぐるデザインの軌跡」

 おじいちゃんの墓参りに行くことになり、天気もいいのでその前にちょっと足を延ばして高岡市美術館でやっている「ウィリアム・モリス 英国の風景とともにめぐるデザインの軌跡」を見に行きました。途中で娘1号に連絡を取り、娘1号を拾ってから高岡市美術館へ向かいました。窓口でJAFの会員証を出そうと思ったのですが、かみさんは既に前売り券を買っていました。いつものように余裕で展示を見て回る事が出来るのですが、ほとんどが壁紙と本なので自分はさっと見るだけであまり時間をかけて鑑賞するというところまでは行きませんでした。

「シラノ」


E・ロスタンによる戯曲をもとにした舞台を、「つぐない」などの名手J・ライト監督が映画化。本作までに何人もの俳優が演じてきた主人公シラノ役は、人気ドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」で絶大な存在感を発揮したP・ディンクレイジ。これまでのシラノ像とはイメージを変え、H・ベネットが演じるロクサーヌに想いを寄せながら、K・ハリソン・ジュニアが演じるクリスチャンの恋を後押しする役柄を表現力豊かに好演。S・マッガーヴェイによる美しい映像と、撮影時に生歌で収録されたという曲の数々もお楽しみだ。

情報源: シラノ | 映画 | WOWOWオンライン

 WOWOW撮り溜めシリーズで「シラノ」。ミュージカル映画という事で多少身構えましたが、違和感なく見られたのは自分に免疫が出来ていたのかもしれません。舞台がオリジナルということらしいのですが、その原作を知らないので展開がよく分からなかったりしました。

「シールド・オブ・プラネット 異星人と予言の書」


地球のエネルギーを浪費し続ける人類を“破壊者”と呼ぶ異星人が、地球の全エネルギーを使用不能にしようとしていた。予言の書の記述によって、“回収者”と呼ばれる地球外生命体と戦うはめになってしまった少年の冒険を描くジュブナイルSF。地球のエネルギー問題というシリアスなテーマを背景にした人類滅亡の危機を描く一方、孤独な少年の成長物語としても楽しめる。謎の少女、風変わりな教授、そして原題にもなっている変圧器型ロボット“ボボット”という奇妙で個性的な仲間たちにも注目だ。

情報源: シールド・オブ・プラネット 異星人と予言の書 | 映画 | WOWOWオンライン

 WOWOW撮り溜めシリーズで「シールド・オブ・プラネット 異星人と予言の書」。ウクライナ映画だからなのか、ちょっと独特な雰囲気で話が進んで行き盛り上がりがあまりないのでところどころ気を失ってしまう部分がありました。なんとなく雰囲気を感じながら最後まで見る事が出来ましたが、もしかしたらもう一度見直すと良さがわかるのかもしれません。

ガスト

 晩御飯は久しぶりにガストへ。年度末で混んでいるかと思い早めにと18時前に入りましたが結構余裕でした。以前よりクーポンメニューがダウングレードしてしまっていましたがここはあえてクーポンメニューのみで攻め、生ビールx2、合盛り定食 (から揚げもも2個+甘とろ2個)、山盛りポテトフライ、若鶏のグリル 大葉おろし、赤ワインになりました。斜め向かいの席に座った若いカップルは山盛りポテトフライ(もしかしたら富士山盛り)にセットドリンクバーだけで楽しんでいました。

生ビール

合盛り定食
若鶏のグリル 大葉おろし
山盛りポテトフライ
赤ワイン

間違い電話

 21時半頃にiPhoneに着信がありました。090から始まる番号なのですが、自分の番号を知っている人からかもしれないと思い受けてみました。よく聞き取れなかったのですが代行を呼ぼうとしたのか、いずれにしても間違い電話でした。間違い電話だと続けてかかってくることもあるので速攻で着信拒否設定をしました。どこかに似たような番号があるのだとしたらまた違う人がかけてきそうな予感もあり、ちょっと嫌な感じです。

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