散髪しにプラージュに行ってきました。短めの髪にしているので最近は2ヶ月ごとの散髪です。前回は結構混んでいて席に座ってからしばらく待ち終わるまで35分くらいかかりましたが、今日は前に3人くらいしかおらず15分で店を出ることができました。
「シン・オカルト倶楽部」
UFO、宇宙人、UMAなどの人知を超えた存在、失われた古代文明に日常に潜む怪異。超常現象や超能力、スピリチュアルな世界…。世界中には数多くの謎があふれている。当倶楽部は”オカルト”に魅せられしメンバーが様々な”オカルト談義”を楽しむ社交場。主宰するのは手相占い、都市伝説や怪談を得意とするお笑い芸人島田秀平。はたしてどんなオカルト話が飛び出すのか?世界の真相に触れるオカルトトークバラエティー!
情報源: シン・オカルト倶楽部 / エンタメ~テレ やんちゃな大人の刺激的エンターテイメントチャンネル
諸般の事情により打ち切りとなってしまった「超ムーの世界R」ですが、装いも新たにと言うのか心機一転と言うのか「シン・オカルト倶楽部」が4月から始まりました。出演するメンバーはそのままですが収録場所も変わって明るい雰囲気になっていました。芸人枠として川口英之さんが準会員扱いで登場していましたが、この枠にずっと継続出演なのか他の芸人さんが入れ替わり立ち替わりなのかはまだよくわかりません。
コストコパーティ
娘1号に頼んでコストコで特選ファミリー盛50貫とシュリンプ&サーモンチョレギサラダとストロベリーチーズクリームケーキを買ってきてもらいお昼はおばあちゃんちでコストコパーティでした。4人だったのでお寿司は自分が2.5人分の割り当てとなり、久しぶりにお腹いっぱいお寿司を頂きました。最近は回転寿司で食べるのはちょっと抵抗があるのでコストコ寿司一択になります。ストロベリーチーズクリームケーキはスポンジ少なめで日本人好みのクリームなのでお寿司でお腹いっぱいになっていても別腹です。



「白蛇:縁起」
中国のみならず日本でも何度も映像化されている「白蛇伝」を下敷きに、中国のアニメ制作会社・追光動画と米ワーナー・ブラザースが共同制作した長編CGアニメーション。白蛇の妖怪の化身である女性と、人間の青年との悲恋を描くラブストーリーという大筋はそのままに、CGアニメーションならではのアクション場面もふんだんに取り入れられている。日本語吹替版では、ヒロインの白役を人気声優の三森すずこ、青年・宣役をSnow Manの佐久間大介が担当した。続編「白蛇2:青蛇興起」も作られている。
WOWOW撮り溜めシリーズで「白蛇:縁起」。白蛇伝が元になった米中合作のCGアニメ映画ですが、以前見た「妖魔廻戦~白蛇伝~」よりもCGアニメだからかこちらの方がずっと見やすい感じでしたし、結構気に入りました。
ニコペット
レイの餌を買いにニコペットに行ってきました。いつもならばまっすぐにドッグフードの棚に向かうのですが、今日はちょっとショーケースを覗いて見ました。珍しくシベリアン・ハスキー(1/1生まれ♀)がいたのでしばらく様子を見ていたのですがずっと眠ったままでした。写真を撮りたくなりましたが勝手に撮るわけにはいかず、かといって店員さんに撮っていいか聞くのもはばかれたので我慢しました。公式サイトのワンニャンギャラリーにハスキー(♀)が載っているものの12/13生まれとなっているので違う子かと思うのですが、もしかしたら自分が日付を見間違っていたのかもしれません。それにしても65万円となっていてちょっとびっくりです。
ヴェゼルHV給油
「秘密の森の、その向こう」
「燃ゆる女の肖像」で第72回カンヌ国際映画祭の脚本賞とクィア・パルム賞をはじめ、数々の映画賞を受賞し、世界中で絶賛を博したシアマ監督。そんな彼女の待望の最新作は、上映分数がわずか73分。そして映画の原題直訳は「ちっちゃなママ」。8歳の少女が時空を超えて自分と同い年の少女である母親と出会い、2人が不思議な友情を深めていくさまを繊細なタッチでいきいきと描写。これが映画初出演となる双子のJ&G・サンス姉妹が2人の少女を等身大で好演するのも微笑ましく、小品ながら珠玉の逸品に仕上がった。
情報源: 秘密の森の、その向こう | 映画 | WOWOWオンライン
かみさんが見たいと言うのでタイムシフトで「秘密の森の、その向こう」。かみさんが「思い出のマーニー」みたいな話だと言ってましたが確かにそんな感じではあります。73分と言う短い映画でしたが、悪い人は登場することなくまったりとした気持ちで最後まで見ていられました。ネリーとマリオンの顔が見分けつかなくてとうとう外国人の子供の顔を区別できなくなってしまったのかと思ったのですが、双子の姉妹だったということのようでさすがにそれでは区別つかないのは当然だと安心しました。いわゆるイマジナリーフレンドかと思ったのですが父もマリオンを認識していたので実在しているということで、母がいなくなっている間だけマリオンが存在していたと言うちょっと不思議な感じです。大人になっている母マリオンは手術直前にネリーに会っていたと言う記憶があったのかどうかがはっきりとは描かれていないのですが、最後の抱擁の時を見ると認識していたのかもしれません。
「パラレル 多次元世界」
タイムループSF「パラドクス」で注目されたI・エスバン監督が、今度はパラレルワールドを題材にしたSFスリラー。平行世界につながる鏡を見つけた若者たちが、こちらと向こうで時間の進み方が違うことなどを利用してひともうけをたくらむが、やがてそれぞれが欲望を暴走させていく。鏡を通って出て行く“別の世界”は毎回異なるが、戻ってくるのは同じ世界、別の世界はほとんど元と同じだが、モナ・リザの髪形が違うなど微妙に異なる……といった独自の設定を巧みに使ったトリッキーなストーリー展開が見ものだ。
情報源: パラレル 多次元世界 | 映画 | WOWOWオンライン
WOWOW撮り溜めシリーズで「パラレル 多次元世界」。パラレルワールドにつながる鏡で時間の進み方が違うとか結構設定としては面白そうだったので見始めました。こういった時にはだいたい誰かが暴走してしまうわけですが、だんだんと嫌な感じになってきて見ていて辛くなってしまいました。鏡を壊したはずなのになんでまたそうなると言うエンディングになりましたが、最後にもう一捻り入れないといけなかったのでしょう。
鶴瓶の家族に乾杯「あいみょん秋田県五城目町」
あいみょんが秋田県五城目町で出会い旅を繰り広げる。子どもの遊び場の管理人と連絡がつき、地元の子どもたちが大集合する展開に。子どもと遊ぶ夢をかなえる。そこで勧められた酒蔵のカフェに足を運び、地元の名物を楽しむ。さらに、おいしいお米が食べたいと、あるお宅へお邪魔する。温かく出迎えてくれたご家族と温かいひと時を過ごす。一方、鶴瓶は、気になる看板を見つけ、訪ねると、五城目名物というあるお菓子と出会う。
情報源: あいみょんが秋田県五城目町で子どもと遊びお米をいただく旅! – 鶴瓶の家族に乾杯 – NHK
今週の鶴瓶の家族に乾杯は先週に引き続きあいみょんが秋田県五城目町に行ってました。以前から五城目町が移住者受け入れに積極的だというのは何かで見て知っていました。普通に街中を歩いても人はほとんどいないのですが、1人見つけると次々と繋がって人が集まってくるという良くある田舎町の姿でした。子供達の遊び場を提供している人の記事を見つけました。
餃子の王将
高岡エクールを出た後晩御飯はどこで食べようかということになり「餃子の王将」にいくことにしました。20時10分頃に到着し駐車場の様子から順番待ちはなさそうな感じでした。店内に入るとすぐに案内されかけたのですが、テーブルが片付いてなかったらしく少しだけ待ってからテーブルに案内されました。自分は中華そばセットをかみさんはあんかけ揚げそばを選び、ジャストサイズの鶏の唐揚げも追加しました。










