「フューリー」

第二次大戦末期のヨーロッパ戦線を舞台に、たった一台のシャーマン戦車“フューリー号”で、300人ものナチス・ドイツの大軍に立ち向かった5人の兵士の勇気と絆の物語を、リアルかつ迫力の戦車戦とともに描く戦争アクション。主演はブラッド・ピット、共演にシャイア・ラブーフ、ローガン・ラーマン、マイケル・ペーニャ、ジョン・バーンサル。監督は「エンド・オブ・ウォッチ」「サボタージュ」のデヴィッド・エアー。

1945年4月。ドイツ軍が文字通りの総力戦で最後の徹底抗戦を繰り広げていたヨーロッパ戦線。戦況を優位に進める連合軍も、ドイツ軍の捨身の反転攻勢に苦しめられていた。そんな中、勇敢な3人の部下とともにシャーマン戦車“フューリー号”を駆る歴戦の猛者ウォーダディーのもとに、戦闘経験ゼロの新兵ノーマンが配属されてくる。ろくに訓練も受けていないノーマンは、戦場の極限状況にただただ圧倒されるばかり。ウォーダディーはひよっこノーマンを手荒く叱咤しながら、フューリーで敵陣深くへと進軍していく。やがてそんな彼らの前に、ドイツ軍が誇る世界最強のティーガー戦車がたちはだかる。

引用元: 映画 フューリー – allcinema.

 「フューリー」(リンク先を開くといきなり動画が再生されます)を見てきました。かみさんのお目当はティーガーの戦闘シーンなのですが、流石の迫力だったものの登場シーンがちょっと短めだったような気もしないではありません。最後は全員討ち死にかと思いながら見ていましたが、そこはやはりハリウッド映画でした。

フィット改(HV)給油

 もう1日くらい持ちそうでしたが、フィット改(HV)の給油をしました。741km/35.09Lなので、21.11km/Lとなりました。流石に寒くなってくると燃費が落ちてしまいます。表示上は22.7km/Lといつものことながらenvyと違って差が大きいです。スタッドレスタイヤに履き替えて雪が積もっていたりすると、この数字からさらに2割以上下がりそうです。ガソリン価格は152円/Lと順調に下がってきていています。

22.7km/L
22.7km/L

アンダー・ザ・ドーム2 #7「帰郷」

EP7 帰郷

サムの遺言を信じないジュニアたち。そこでバービーはサムの遺体の傷を見せようと再び地下へ。だがバランスを崩し、闇の中に…。非常を察したジムはレベッカ宅に忍び込む。

引用元: ディーライフ/Dlife ドラマ 番組ラインナップ |完全無料のBSテレビ局Dlifeで、海外ドラマも、映画も、ディズニーアニメーションも! | Dlife.

 録画しておいた「アンダー・ザ・ドーム2 ep7」を見ました。地下道の崖から落ちても簡単に死んでしまう訳は無いと思っていましたが、そう来ましたか、という感じです。これでだいぶストーリー展開が変わってきそうです。面倒臭いから住民全員があの崖に飛び降りてしまえば良いと思ったりもしますが、確かにそれだとつまらない結末です。

白玉マロンクリぜん

 かみさんが買い物をしたいというので、多喜屋を出てからシマヤに向かいました。隣にジョーシンがあるので、かみさんが買い物をしている間の時間つぶしは他の店よりも楽です。とは言え、ジョーシンの店内を一回りしてからシマヤに行っても、まだまだかみさんの買い物は続いていました。買い物が終わってから、シマヤの建物内にあるスガキヤに入り、「白玉マロンクリぜん」を食べることにしました。シマヤもスガキヤも庶民の味方です。

白玉マロンクリぜん
白玉マロンクリぜん

昼多喜屋

 インターステラーを見終わった後、お昼を「丸亀製麺」で食べようかと思ったのですが、駐車場に入った時点で店の外まで行列ができていたので、そのまま駐車場を出て確実にこの時間でも空いている「多喜屋」に向かいました。たまに一人で行くこともありましたが、かみさんも一緒に多喜屋に入るのは久しぶりです。とりあえず、自分は野菜炒め定食を、かみさんは納豆飯を注文。壁に新しいメニューが貼ってあったので、次に来た時は新メニューを試してみたいと思いましたが、次はいつになるのやら。

野菜炒め定食
野菜炒め定食

納豆飯
納豆飯

「インターステラー」

「ダークナイト」「インセプション」のクリストファー・ノーラン監督が、理論物理学者キップ・ソーン博士のスペース・トラベルに関するワームホール理論を下敷きに描くハードSF超大作。かつてない危機に直面し、新たに発見されたワームホールを利用した超遠距離惑星間移動に最後の希望を託す人類の運命と、重大な使命と引き換えに永遠の離別を迎えようとしている一組の父娘の絆を壮大なスケールで描く。主演は「MUD マッド」「ダラス・バイヤーズクラブ」のマシュー・マコノヒー、共演にアン・ハサウェイ、ジェシカ・チャステイン、マイケル・ケイン。

近未来の地球。環境は加速度的に悪化し、植物の激減と食糧難で人類滅亡の時は確実なものとして迫っていた。そこで人類は、居住可能な新たな惑星を求めて宇宙の彼方に調査隊を送り込むことに。この過酷なミッションに選ばれたのは、元テストパイロットのクーパーや生物学者のアメリアらわずかなクルーのみ。しかしシングルファーザーのクーパーには、15歳の息子トムとまだ幼い娘マーフィーがいた。このミッションに参加すれば、もはや再会は叶わないだろう。それでも、泣きじゃくるマーフィーに“必ず帰ってくる”と約束するクーパーだったが…。

引用元: 映画 インターステラー – allcinema.

 予告編で見て面白そうだったので上映開始を待っていた「インターステラー」(いきなり動画が再生されるので注意)を見てきました。上映時間が160分超えだとか、「最後がコケる」などというのも耳に入れながらでしたが、十分に面白い映画でした。確かに最後の方のアレは人によっては賛否の分かれる部分でしょうが、自分には許容範囲というか問題なく受け入れられる内容でした。膀胱的にはちょっと厳しい上映時間でしたが、内容から考えればこれも妥当な長さだと思います。

太陽を抱く月#20「悠久を照らす光」

陽明君(ヤンミョングン)を旗頭にしたユン・デヒョン一派がついに謀反を起こす。王宮の広場に反乱軍の兵がなだれ込み、フォンの一行を取り囲んだ。互いに剣を向けにらみ合うフォンと陽明君。王の首を取れと叫ぶユン・デヒョンの声に、陽明君が剣を振り上げる。フォン、陽明君、ウンと双方の兵による壮絶な戦いが始まった。

そのころ、ポギョンは部屋から姿を消していた。一方、ヨヌはフォンの計らいで、ある屋敷に連れてこられる。

引用元: 太陽を抱く月[総合 放送予定&あらすじ]|NHK 総合 BSプレミアム 海外ドラマ.

 「太陽を抱く月」もいよいよ最終回。予想通りに陽明君(ヤンミョングン)は王様を裏切ることはなかったのですが、それでも最後には退場しないと物語としてハッピーエンドにはならなかったようです。

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