清水崇監督が生んだJホラー「呪怨」シリーズのハリウッド版を、S・ライミが製作に参加してリブート。ある屋敷に関わった人間たちが、呪いの連鎖に巻き込まれていく。森の中で、車に乗った状態の変死体が発見された。近くの道路が閉鎖されていたことから、遺体は何カ月も放置され、腐り切っていた。捜査を担当するマルドゥーン刑事は、所持品から、遺体が“レイバーン通り44番地 ”の住人だったと知る。そこは、かつての住人ランダース家に不可解な惨劇が起きた“ランダース事件”の現場だった。二つの事件の関連を調べに住所の屋敷に足を踏み入れた彼女は、ただならぬ存在の気配を感じ……。
情報源: ザ・グラッジ 死霊の棲む屋敷 | 映画 | WOWOWオンライン
WOWOW撮り溜めシリーズで「ザ・グラッジ 死霊の棲む屋敷」。「呪怨」のハリウッド版リメイクと言うことですが、最初にリメイクした「THE JUON 呪怨」をリブートしたとかよくわからない感じがします。冒頭だけ呪怨の家が出てきますが、そこからアメリカまで取り憑いて来たというのはご苦労さまなと思わされます。無事解決と思わせて最後の最後に嫌な思いをさせるというのも定番で、逆にそれが無い方が斬新だったかもしれません。
月刊ムー11月号の発売日なので、いつものように本屋に行く前にガストでランチ。日替わりランチは水曜日なのでミニチーズINハンバーグてり焼きソース&海老フライです。ライス大盛りが無料サービスでは無くなっていたのがちょっと残念です。
ドリンク&スープ
日替わりランチ
2年前にリビングのエアコンを新しくしましたが、このエアコンにはランドリーモードというのがありました。9年前に購入した洗濯乾燥機もあるのですがそちらの方が使用電力が大きいので、梅雨時や天気の良く無い日の洗濯物はもっぱらエアコンの下に干してランドリーモードを使っています。ただ、ランドリーモードではしっかり乾くということはあまり無く、乾燥機の方がずっとふかふかに乾くので、たまに乾燥機を使った方が良さそうな気がしています。
ランドリーモード

人気コミックを山﨑賢人ら豪華布陣の共演で映画化したWOWOW FILMS作品。物語は「連続ドラマW ゴールデンカムイ ―北海道刺青囚人争奪編―」に続く。
明治末期。日露戦争の戦場で“不死身の杉元”と呼ばれた元軍人の杉元佐一は、北海道で砂金採りに明け暮れていたが、アイヌ民族が強奪された莫大な金塊の存在を知る。金塊を奪った男“のっぺら坊”は金塊をある場所に隠し、その場所を記した刺青を受刑者24人の体に彫り、それらの刺青は全員で一つの暗号になるという。野生のヒグマに襲われた杉元は、自分を救ったアイヌの少女アシ●パ(●は小さいリ)と行動をともにするが……。
情報源: ゴールデンカムイ | 映画 | WOWOWオンライン
WOWOWで「ゴールデンカムイ」。全巻無料の時に原作の漫画を見ていたしアニメも見ていましたが、実写版はちょっと映画館で見るほどでは無いなと思っていました。原作を知っている状況としてはそれなりに面白い映画ではあったと思います。WOWOWのドラマとして映画の続きを放映するということで、これまでは先にドラマがあって続きは映画でというパターンでWOWOWの契約者数を増やそうとしてるのが見え見えなのですが、果たしてこれで数字を伸ばせるのでしょうか。
しばらくぶりに住民大運動会に参加してきました。昔と違ってちゃんと走る競技は小学生男女4人と一般男女4人のリレーだけで、他はサイコロを振ったり、茶碗ですくった水を瓶に入れたり、お盆にボールを何個か乗せたり、玉入れだったりでなるべく怪我の無いような競技になっていました。最後に行われたリレーでは自分たちの地区のチームがぶっちぎりで優勝しましたが、どうも参加した小学生のうち2人が日清食品の陸上競技大会に出場した子達だったようです。ちなみに自分はサイコロを振って出た目のコーンを回ってくるリレーに参加しました。

両親を早くに亡くした真田家4きょうだいの次男が、実は23年間家族に成り済ましていた宇宙人だと告白し……。中村倫也が宇宙人の主人公を演じた異色の家族コメディ。
早くに両親を亡くし、力を合わせて生きてきた真田家の4きょうだい。だが、次男の日出男が、実は自分が土星から来た宇宙人であり、23年間家族に成り済ましていたと告白する。日出男は人間の生態、とりわけ家族とは何かを調査していたが、いよいよ帰る日が近づいてきたという。宇宙人とはいえ長年家族として暮らしていた兄妹たちは、日出男をこれまで通り次男として扱い、彼が地球でやり残したことを果たせるよう協力することに。
情報源: 宇宙人のあいつ | 映画 | WOWOWオンライン
WOWOWでやっていたので「宇宙人のあいつ」。見たらそれなりに面白いとは思いますが、基本邦画はあまり見ないものの「宇宙人」絡みということで見始めました。、ところどころに織り交ぜる軽いギャグがありますが、どうも自分には合わない感じでした。
いつのまにか裏庭にシュロの木が育ってました。だいぶ前に違う位置で大きくなっていたのは業者に伐採して貰ってましたが、今回はそこから40cmくらいのところです。とりあえず葉を切ってから切断面と根元にラウンドアップを撒きましたがこれで大丈夫だろうか。
シュロの木
伐採後
かみさんが娘1号とランチをしに行ったので久しぶりにおひとりさまランチ。雨が降っているものの真夏のような暑さは無くなっているので「多喜屋」に向かいました。11時45分頃に着いたのですが、先客はおっさんが2人それぞれ別のテーブルに座っていました。自分が食べている間にもおっさん達が4組ほど入ってきていましたが、最後の方ではおばさん二人組も入ってきていました。日替わりランチにするつもりで小ラーメンがついてるBランチはちょっと多めな感じがしてAランチにしましたが、まさかのソース焼きそばがメインのおかずになっていました。鶏の唐揚げはかつてよりもだいぶ小さくはなっていますが、このくらいがちょうどいいサイズのような気がします。
Aランチ
日替わりランチメニュー
ロンドンの家電量販店に勤める青年ショーンは、職場では冴えなく、家でも共同生活を送ってる親友のエドと自堕落な生活を過ごしていた。そしてその無気力さに業を煮やした恋人のリズに振られてしまう。すっかり落ち込んだショーンは遂に更正を決意する。しかしその朝街中では蘇った死者がさまよい歩き始めていた。人々が次々と死者の犠牲になる中、ショーンはエドと共に、リズを救い出そうと彼女の元に向かおうとするが…。
情報源: ショーン・オブ・ザ・デッド:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
金沢シネモンドで上映予定だという「ショーン・オブ・ザ・デッド」を、たぶんかみさんが知り合いから貰ったDVDがあったので見てみました。久しぶりに見るサイモン・ペグ&ニック・フロストが登場する映画ですが、DVDがあったのにこれまで一度も見ていませんでした。ニック・フロスト演じるエドがどうしようもない奴で、見ていてつい本気で怒りが込み上げてきそうでした。どう落とし前をつけるのかと思って見ていましたが、大体思っていた通りの展開になっていました。ショーンがおとりになってゾンビ達を引き連れて行った後のこととか、ダイアンがパブを出て行った後どうなったとか、エドがパブの地下貯蔵庫に取り残された後どうなったかとかが特典映像でコミック風に描かれていたのがなかなか良かったかと。
何度も両面テープが剥がれてしまい前回は結束ワイヤーを使ったセンサーライトですが、上の方の結束ワイヤーが緩んでしまいました。次の手段としてテープで貼り付けることにしました。手持ちのテープとして茶色いガムテープと緑の養生テープと白い紙テープ(?)があったので、あまり色が目立たない白いテープにしてみました。雨風が当たるところなので怪しいのですが、これで大丈夫だろうか。
結束ワイヤー
紙テープ
NKの個人的なブログです。備忘録的なことをつらつらと書き連ねてみます。Google AnalyticsとGoogle Adsenseを使用していますのでご了承願います。