内科クリニック&整形外科受診

 胃カメラが終わったのが10時半頃だったので、内科クリニックには受付だけ先にして直ぐに整形外科に受診し、午後から改めて内科クリニックに来ようかと思ってたのですが、内科クリニックに着いたら駐車場も待合室も空いていて1時間くらい待ちだと言うのでそのまま待つ事にしました。待っている間にポツポツと先に受付して外出していた人たちがやってきては自分より先に診察室に呼ばれました。そのうちに整形外科の午前中の受付時間である11時半を過ぎてしまい、これならば最初の予定通りにした方が良かったと後悔しながら待合室で悶々としながら待ち続けました。結局しっかり1時間待ってから診察となりましたが、夜の血圧は夕食前は意味がなく、寝る前にやらないと叱られました。1時間待ちの3分診察とはよく言われますが、大きな病院だともっと待つこともあるだろうからと諦めました。
 整形外科には受付開始の14時ちょっと前に向かい、前に2人だけのタイミングとなりました。診察開始はそこから30分あとになるわけですが、14時35分には診察室に呼ばれ、特に薬が変わることもなく14時50分には会計することになりました。

ヴェゼルHV給油&タイヤ交換

 ヴェゼルHVの給油。289km/20.11Lなので14.37km/Lと寒くなったこともありだいぶ燃費が落ちてます。ガソリン価格は157円/Lと前回よりも3円/L値下がりです。

15.0km/L

 お昼前に頼んで待っている間にお昼を食べようと12時過ぎにタイヤガーデンに行ったのですが、自動ドアは開かずたまたま中にいた店の人が出てきてくれて13時からと言う事でした。お昼を食べてから13時5分前に戻り13時になってすぐに店に入りタイヤ交換を頼みました。今度から預かり料が上がって年1回の更新からタイヤ交換毎になるという事ですが、それでも他よりは安いはずなので継続をお願いしました。自分が一番乗りだったので13時半には作業終了となりました。

多喜屋

 お昼は多喜屋へ。少し遅めの時間に入りましたがそれなりにお客さんは入ってました。今回は朝食抜きだったのでBランチを注文しました。

日替わりランチメニュー
Bランチ

人間ドック

 2年ぶりに人間ドックです。前回は別の病院に行かざるを得なかったのでこの市医師会の健診センターに来るのは4年ぶりくらいです。今回は7時30分からと言うことでしたが、7時15分くらいに着くと既に何人か建物の中にいました。受付番号は7番でiPadを渡されて問診票入力の上、次の検査の案内、呼び出しと密にならないように対策がされていました。コロナ対策として肺機能検査は無しですが、胃カメラもこの施設ではやらなくなってまちなか病院に自分で行かなくてはいけなくなっていました。結構サクサクと進み、最後は内科診察となるのですが、診察室にいたのは高齢のお医者さん。たぶん前回もその前もこのお医者さんだったような気がしますが、自分は診察室に入った時にはうなだれて座っていて、少しの説明のあと聴診・腹診があり腹診が終わってシャツをズボンに入れ直している時にもうなだれていました。忙しくて疲れているのでは無いのは自分が本日の数人目の診察だったことからも明らかで、いつまでこのお医者さんがここで内科診察をすることになるのか興味深いところでした。
 一通り健診が終わり、次は別の病院に行って胃カメラです。10分くらいでまちなか病院に着いて受付してもらいましたが、この病院での健康診断の人たちに混ざって胃カメラを受けることになっているようで、どうにも居心地がよろしくありません。検温・血圧測定・看護師さんの問診がありましたが、口と鼻を選べることになっていたものの口からの方がより広く中を見られるからと口からの方を選ぶことになりました。さらに医師の問診があって、やっと胃カメラの順番待ちとなりました。なんとかやり切ることが出来ました。胃の中をきれいにする溶液を飲んでしばらくまち、次に局所麻酔薬を凍らせたのを口の中に含んで溶かし、最後に局所麻酔のスプレーをのどに吹きつけてからやっと胃カメラになります。胃カメラはこれで3回目くらいですが、やはり喉を通る時と胃の奥を突っつく時の違和感は慣れることはありません。10時30分頃には今回の人間ドックは終了しました。次に人間ドックを受けるのはいったい何年後になるのでしょうか。

アドベントカレンダー

 今年初めてアドベントカレンダーを購入しました。アドベントカレンダーと言えば「バッドサンタ」の中で重要な役割を果たしていたのが印象的でしたが、今回入手したのはモロゾフのホリデースイートカレンダーコストコのアドベントカレンダー ビールです。しばらく前に購入していたのですが、12月になったので12月1日のところをとうとう開けることになりました。2日目も開けましたが、昨日のとは違うビールで、24本が全部違うビールであることを期待。

ホリデースイートカレンダー
アドベントカレンダービール
12/1のビール
12/2のビール

シャーロック・ホームズの冒険(16)「第二の血痕」


ジェレミー・ブレット主演シャーロック・ホームズのドラマをBSPと4Kで!ある外国の君主から届いた重要文書が盗まれた。公表されれば戦争になりかねないというが… 首相とホープ外相がホームズを極秘裏に訪問する。ホープが重要文書を紛失したというのだ。すぐに取り戻してほしいと頼む首相たち。二人が帰ったあと、今度はホープ夫人が現れる。夫が心配だからと紛失した文書の内容を問う彼女。ホームズは夫人の様子が妙だと察するが、何も告げずに夫人を引き取らせる。そして調査を始めようとした矢先、目星を付けていた人物が殺される。イギリス1986年制作。

情報源: シャーロック・ホームズの冒険(16)「第二の血痕」 – NHK

 今週のシャーロック・ホームズは(16)「第二の血痕」。ホームズもコロンボもポワロも何度も見たはずなのですが、途中まで過去に見た記憶が取り戻せません。最後にホームズが喜びのあまり飛び上がったのはレアな光景でした。

「春・土の詩〜秋田県羽後町、十文字町〜」 – よみがえる新日本紀行


昭和54年。秋田県十文字町を訪ねた新日本紀行をふたたび!詩も作る農村彫刻家とフォークシンガーの農家の交流を中心に農作業が始まった横手地方の春が描かれている。 新日本紀行から42年。番組の舞台、横手市十文字を再訪した。「農の心」をモチーフにした農村彫刻家の作品は今も休耕田に展示され四季折々の農作業を見守っている。米どころで知られるこの地域。会社勤めをやめて実家の稲作を継いだ40代の農家は周囲の休耕田を借りて経営規模を大きくしてきた。父親が苦労した冬の出稼ぎは過去のものにして農業だけで暮らしを豊かにしたい。その思いを胸に今年も稲刈りに打ち込む毎日だ。

情報源: 「春・土の詩〜秋田県羽後町、十文字町〜」 – よみがえる新日本紀行

 録画されていたNHKのよみがえる新日本紀行「春・土の詩〜秋田県羽後町、十文字町〜」を見ました。42年前の羽後町と十文字町が描かれていました。その一年後に秋田を離れた自分にはじいさんばあさんの語る言葉を簡単に聞き取ることは出来なくなっていました。自分が生まれる前ならともかく、もうそろそろ高校を卒業する頃の人たちの姿や風景が随分昔のように見え、どこかアジアの発展途上国のようにも見えてしまいます。

(1)「知りたい秘密」 – アンという名の少女3


モンゴメリの不朽の名作『赤毛のアン』をドラマ化。最終シーズン。16才の誕生日を迎えたアンは実の両親のことを知りたいと考える。一方、先住民族の女の子と仲良くなる。 アンは16歳の誕生日を控え、実の両親のことを知りたいという思いを強めていた。アンは先住民族の女の子カクウェットと仲良くなり、その文化にも刺激を受ける。だが、マリラや村人たちは先住民族のことをよく知らず、警戒していた。ギルバートの家では、セバスチャンとメアリー夫妻に娘が生まれ、4人で仲良く暮らしていた。一方、学校では結婚を考える年頃になった男女の生徒たちが、お互いを強く意識し始める。

情報源: (1)「知りたい秘密」 – アンという名の少女3

 今週からシーズン3が始まったアンという名の少女3で(1)「知りたい秘密」。シーズン2の頃から2年くらい経ったようで、アンも16歳の誕生日を迎えることになりました。先住民族の事を学校新聞に載せるとか言う事で、また一悶着ありそうですが今回は大丈夫そうです。少し大人になって自分のルーツを知りたくなったアンとその想いにショックを受けるマシューとマリラですが、マシューの心配が杞憂に終わる事を願うばかりです。

「エターナルズ」


『ノマドランド』でアカデミー賞監督賞を受賞したクロエ・ジャオがメガホンをとり、アベンジャーズをも超越するヒーローチームを描くマーベル・スタジオのアクション大作。『マレフィセント』のアンジェリーナ・ジョリー、『クレイジー・リッチ!』のジェンマ・チャン、ドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」シリーズのリチャード・マッデンとキット・ハリントン、『新感染 ファイナル・エクスプレス』のマ・ドンソクらが出演する。

情報源: エターナルズ|MOVIE WALKER PRESS

 JMAXシアターで「エターナルズ」。新しいマーベルのヒーローたちでアベンジャーズとの関係が最初はわかりませんでしたが、途中でディヴィアンツから人類を守る以外は戦えない掟だったとか、神話になったヒーローたちだったとか言う設定がわかるようになっていました。このエターナルズも今後他のMCU作品と同じようにアベンジャーズとかいろいろ絡んできそうな感じで、ますます誰が何なのかわからなくなってきそうです。原作はどうなのか知りませんが、白人・黒人・インド系・韓国系・聾唖者とか多様性を感じさせられました。

電気ビルレストラン 極上ビーフシチュー

 お昼は総曲輪ベースのPOP UPで電気ビルレストラン 極上ビーフシチューを頂きました。総曲輪ベース内のフリー席で食べる形になるのでちょっとどうかとも思いましたが、しっかりとした電気ビルレストランの料理でした。美味しかったのですが、お皿が平べったくちょっと食べ辛かった感じは否めませんでした。

ビーフシチュー&バターピラフ

NKの個人的なブログです。備忘録的なことをつらつらと書き連ねてみます。Google AnalyticsとGoogle Adsenseを使用していますのでご了承願います。