
モンゴメリの不朽の名作『赤毛のアン』をドラマ化。最終シーズン。アンとマリラたちは、体の具合が悪いメアリーのために家事や子守を手伝うが、彼女の病状は…。 復活祭の日が近づく。メアリーは毎年、食事会を開いていたが、ずっと体調を崩したまま一向によくならない。心配したアンやマリラ、マシューたちは、みんなで家事や子守を手伝う。ギルバートが人種に偏見を持たずに診察してくれる町の医者に来てもらうよう手配し、やっと病状を診てもらうが…。一方、政府が先住民族を教育するための寄宿学校を作ることが決まり、ミクマク族の少女カクウェットにもその知らせが届く。
情報源: (3)「何事にも屈しない強い思い」 – アンという名の少女3
今週のアンという名の少女3は(3)「何事にも屈しない強い思い」。前回いろんな事件があったのに何事もなかったのように物語が始まっています。具合が悪くなっていたメアリーが敗血症と診断され余命2週間とギルバートに告げられたわけですが、この頃に抗生物質が使えるようになっていなかったのか、使えたとしてもカナダの田舎では手に入らなかったのか、いずれにしても当時の医療状況ではどうしようもないことだったのでしょう。最後にメアリーは地域の人たちに囲まれて復活祭を祝うことが出来たわけで、その幸せな気持ちの中で天国に召されたのでしょう。

「僕の彼女を紹介します」のクァク・ジョエン監督、綾瀬はるか主演によるSFロマンス。さえない青年が、突如として現れた謎の美人サイボーグと運命的な恋を繰り広げていく。
情報源: 僕の彼女はサイボーグ|MOVIE WALKER PRESS
ずっと見たいと思っていて、アマゾンプライムビデオで見られると言うことにやっと気づき「僕の彼女はサイボーグ」を見ることが出来ました。随分前に見た記憶があったのですが、2008年公開と言うことで思っていたよりも古くなく「ハッピーフライト」と同じ年だとは意外でした。自分の中では荒涼とした風景の中に現れてくるサイボーグ(綾瀬はるか)が印象的だったのですが、そこはストーリー展開のごく一部でした。2回目の登場はターミネーター風だったので少しだけ期待してしまっていました。いずれにしても綾瀬はるかをただただ鑑賞する映画です。
かみさんがシャトレーゼでチョコレートケーキを買ってきました。賞味期限が明日までなので今晩と明日の朝に二人で頂くとします。
チョコレートケーキ
我が家には異次元への入り口(スリット)が存在していました。かみさんが郵便受けに入っている封筒を取り出そうとした時、玄関の壁と下駄箱の隙間(スリット)にするりと封筒が滑り込んで行ったそうです。1〜2mmくらいの隙間で横から見ると上から5cmくらいは隙間があってそこから下には隙間が出来ていません。どう考えても床近くまで封筒は落ちてしまっていそうで、隙間からの回収は至難の技です。いつか玄関周りを改築とかすることがあるのならばその時に回収できそうなのですが、結構大事な封筒なのでどうしたらいいのやら。
世界で実際に起きた衝撃の事件にまつわるミステリーを ゲストと共に推理していく番組です。 今回の放送は… ワールド極限ミステリー特別編!UFO・ホラー・超常現象SP! ウエンツ瑛士さんとももクロ高城れにさん そして、人気YouTuberナオキマンさんが登場! 日本初公開の3本指のミイラ!…雪男は人間の子どもを産んでいた!? 話題の漫画「私が見た未来」の作者が見た!2025年7月の大災難とは…?など 科学では解明できない衝撃の事実と謎が謎を呼ぶ世紀の大発見ミステリーを たっぷりご紹介!
情報源: ワールド極限ミステリー|TBSテレビ
地上波で「ワールド極限ミステリー特別編!UFO・ホラー・超常現象SP! 」をやっていたので見ました。序盤はほとんどがこれまでに見たことのある映像だったのですが、3本指のミイラとかイエティの子孫とかなかなか面白い内容でした。眉唾的な部分も多々ありますが、ミイラの方のDNA鑑定の結果が正しければ地球外生命体ということになってしまうわけで、この先どうなるのか興味津々です。続報はムーで待てでしょうか。
この春にTカードが破損したのをきっかけにYahooカードを入手しました。ガソリンスタンドでのカード決済時にTカードとしても機能してそれまでクレジットカードとTカードをそれぞれ読み込ませていたのをYahooカードを1回通すだけで済ませられるので結構重宝していました。それがYahooカードからPayPayカードに切り替わるという話が出てきたのを聞き流していたのですが、良く見てみるとPayPayカードではTポイントではなくPayPayボーナスの付与になってTカードとしての機能は無くなってしまいます。改めてTポイントカードを入手するか、別のTカード一体型クレジットカードを契約してYahooカードを解約するかのどっちかになりそうです。

モンゴメリの不朽の名作『赤毛のアン』をドラマ化。最終シーズン。アンは亡き両親の情報を求めて、育った孤児院へ。ギルバートは町の病院で働く女性をお茶に誘う。 アンは亡くなった実の両親の情報を求めて、育った孤児院を訪ねる。アンの気持ちを尊重して送り出したマリラだが、心は穏やかではなかった。毎週末、見習いとして町の病院に通うギルバートは、そこで受付をしている女性ウィニフレッドをお茶に誘う。メアリーは息子イライジャが農場に会いきて喜ぶが、イライジャは母とセバスチャンの間に妹が生まれていたことを初めて知り戸惑う。レイチェルはステイシー先生の恋人探しに精を出す。
情報源: (2)「内なる魂の叫び」 – アンという名の少女3
今週のアンという名の少女3は(2)「内なる魂の叫び」。前回は自分のルーツが知りたいとかワクワクだったアンですが、予想通りの展開で最悪の結果となってしまいました。他にもギルバートとセバスチャンとの関係にも悪影響となる事件が起こり、マシューやマリラのアンに対する愛情を忘れて実の親たちからの愛情を求めるアンにマリラの不満が爆発してしまいました。これまでのパターンだとだいたいは次の回には良い方向になることが多いのでそれに期待です。

何度見ても新しい!ミステリードラマの金字塔。フットボールチームのゼネラル・マネージャーが、オーナーを殺害する。『コロンボ』では異色の「アリバイ崩し」作品。 人気フットボールチームのゼネラル・マネージャー、ハンロンは、初代チームオーナーの放とう息子で現オーナーのエリックを殺し、自分がトップに立とうと画策。彼の屋敷へ向かう途中、ラジオの試合中継を流し試合会場にいるふりをしてエリックへ電話。屋敷に着き彼を殺害した。エリックの死は事故と判断されかけたが、コロンボは現場の状況のおかしな点を見抜いていく。
情報源: (12)「アリバイのダイヤル」 – 刑事コロンボ
今週の刑事コロンボは(12)「アリバイのダイヤル」。内容はほとんど忘れていましたが、アイスクリーム販売車と時計の時報(?)のくだりは朧げながら覚えていました。
NKの個人的なブログです。備忘録的なことをつらつらと書き連ねてみます。Google AnalyticsとGoogle Adsenseを使用していますのでご了承願います。