ほとり座を出た後で総曲輪ベースのアルビスでお弁当を買い、イートインスペースでランチ。自分はチキンカツ弁当を、かみさんはあさりわっぱ弁当。電子レンジもあったのですが、テーブルから離れていて面倒だったので温めずに頂きました。平日の昼ということもあってかお昼休みにアルビスで弁当を買ってイートインスペースで食べているという人たちがたくさんいました。


失われていく記憶、変わりゆく家族との関係性―― 誰もが人生の終盤に迎える人生のテーマを笑いと涙で包み込む、共感度100%の感動作
ペンシルベニア州西部の小さな町で暮らす79歳のミルトンは認知症の初期症状を娘に心配されながらも、受け入れられずに一人暮らしを続けていた。そんなある夜、庭に突如、空から正体不明の飛行物体が墜落し、彼の静かな日常は大きく揺らぎ始める。 周囲に訴えても相手にされない中、同年代の隣人サンディーとジョイスだけが共に飛行物体を目撃し3人は秘密を共有することに。それぞれの孤独を抱えていた3人は忘れかけていた人生の喜びを取り戻し、やがて自らの“これからの人生”と向き合っていく——。
Source: カミング・ホーム | ほとり座|CINEMA & LIVE
かみさんと二人でおでかけ定期券を使いほとり座でやっている「カミング・ホーム」を見に行ってきました。年寄りとエイリアンと言うことで「コクーン」みたいな映画だと思いながら見始めましたが、よく考えたら「コクーン」のストーリーをほとんど覚えていませんでした。いろいろとツッコミどころは満載なのですが、そこはファンタジーなわけでとやかく言うのは野暮ということです。最後は一緒に行くのかと思いきやそんなことにはならず、それでももう一度やってきた?と思わせぶりなエンディングでした。
