所さんの「笑ってコラえて」でブラジルのシェラスコ(本場ではRを発音しないのでシェハスコ)をやってましたが、これを見ていたら「コラサン・ド・ブラジル」に行きたくなってしまいました。去年の春休みに行ったのですが、今年も春休みに行ってまたアウェイ感を味わってこようか。
月別アーカイブ: 2012年2月
バレンタインデー
LIBERIO
ものは試しにとLIBERIO(WX03K)を先週の月曜日から充電せずにいました。1日当たり、通話1分以内、メール数通、ネット接続せず、という自分の使い方だとバッテリー目盛り1個も減っていません。このまま要充電となるまで様子を見てみたいと思います。
ます寿し食べ比べ
建国記念の日
屋根雪被害
BigBoy
晩ご飯は久しぶりにBigBoyで。かみさんは厚切りリブステーキ&グラスワインを自分はトリプルグリル&ライスを選び、おまけにオニオンリングも取りました。食べ終わる頃に気がついたのですが、トリプルグリルセットにすればスープバーもついていたので、損をしてしまったような気がしました。落ち着いて考えてみるとトリプルグリルセットとトリプルグリル&ライスの差額は20円で、スープバーの値打ちがどうだろうかと思えばそれほど損をした感じは無くなりました。
名探偵ポワロ「オリエント急行の殺人」
パレスチナで事件を解決したポワロはイギリスに戻るためオリエント急行に乗車。終点のカレーまで3日の長旅だ。列車には国籍も階級もさまざまな人々が乗っていた。アメリカの富豪ラチェットにその秘書と執事、ギリシャ人医師、ロシアの公爵夫人とメイド、ハンガリーの外交官夫妻、女性宣教師…。2日目の夕方、ポワロはラチェットから殺されるかもしれないと保護を頼まれるが断る。だが翌朝、そのラチェットが刺殺死体で見つかる。
BSプレミアムのポワロ特集大トリは「オリエント急行の殺人」でした。自分の中では、アガサ・クリスティの作品で「アクロイド殺し」と並ぶ印象の強い作品です。「アクロイド殺し」の方は小説を読んだ記憶があるのですが、こちらの方はもしかしたら1974年の映画「オリエント急行殺人事件」が初見だったかも知れません。今回のドラマでは、最後にポワロが苦悩するシーンは怖いくらいの演技でした。
OLYMPUS OM-D E-M5
OM-Dはミラーレス設計により、小型・軽量と、ハイスピード・堅牢という従来の一眼レフでは同時に実現できなかったパフォーマンスを両立。さらに、作画に没頭するために作られたデジタル時代のファインダー・新EVFシステムが「世界」を見るものから「創造」するものへと変貌させます。
まったく新しいデジタル一眼。それがOLYMPUS OM-Dです。
前々から噂になっていた「OLYMPUS OM-D E-M5」が発表されました。父親がOM-1を持っていたことから、高校生の頃にOM-2を手に入れてからデジタル一眼レフの「EOS Kiss Digital N」に乗り換えるまで愛用していただけに、このOM-Dには心惹かれます。フラッシュが外付けなのは面倒な気もしますが、エントリー機ではなくハイエンド機という事だからなのでしょうか。
地震
21時過ぎに緊急地震速報がテレビの画面に表示されました。震源地は佐渡島付近ということで身構えて待機していましたが、我が家では少しだけゆらゆらと揺れて体感的に震度2くらいでした。後から富山市は震度2と速報で出ていましたが、久しぶりの地震はやはり動揺するというか、ドキドキすると言うのか…。