CPAP結露

 昨日一昨日と息苦しさを感じてCPAPを途中で外していました。片方の鼻が詰まっていたからだと思っていたのですが、よく見てみると本体からのホースが結露していました。去年使い始めた時には業者さんの説明を聞いて夜中も寝室のエアコンをつけていたのですが、今年はそんなに冷え込んでいなかったこともありエアコンはつけずに寝ていました。ということで、今晩からはエアコンをつけたままで寝ることになります。

「パパはわるものチャンピオン」


悪役プロレスラーである父親と息子との絆を描く人気絵本を、新日本プロレスの現役選手・棚橋弘至主演で映画化した人間ドラマ。悪役レスラーであることが息子にバレてしまい、息子との絆を取り戻そうと過酷な戦いに挑む男の姿がつづられる。オカダ・カズチカや真壁刀義ら人気レスラーが多数出演し、迫力のある試合を見せる。

情報源: パパはわるものチャンピオン| 映画-Movie Walker
 かみさんと娘たちがミイラ展を見に東京へ行ってしまったため、WOWOW撮り溜めシリーズで「パパはわるものチャンピオン」を1人で見ました。棚橋弘至を主人公として他にも新日本プロレスのレスラー達が登場していました。その中で小島・天山・後藤がそのままの名前で登場していたのはどんな理由だったからなのでしょうか。プロレスを題材とすることで表現できることと、本来のプロレスの表面をなぞるしかできない部分と、多少複雑な思いを持ちながら見てました。

初詣

 去年は忌中だったため行けなかったので2年ぶりの初詣です。いつもならルークも連れて行くのですが、ルークは足腰が弱って歩けず、レイはおとなしくついて行くことは出来なさそうなのでお留守番です。

氏神様

「オーヴァーロード」


『クローバーフィールド』シリーズのJ.J.エイブラムスが製作を手がけたサバイバル・アクション。第二次世界大戦末期の1944年6月に行われたノルマンディー上陸作戦の裏側で、密命を受けて教会の電波塔の破壊へ向かった連合国軍の兵士たちが、ナチスの恐るべき研究によって生まれた得体の知れない敵と戦う様が描かれる。

情報源: オーヴァーロード| 映画-Movie Walker
 今日もかみさんがレンタルしてきた「オーヴァーロード」を見ました。戦争映画かと思いきや、ゾンビというかバイオハザード的な展開がなかなか面白みがありました。

「アガサ・クリスティー ねじれた家」


数々のミステリー小説で知られるアガサ・クリスティーが“最高傑作”と語った小説を、グレン・クローズほか豪華俳優陣を迎えて映画化したミステリー。巨額の遺産を巡って起きた大富豪毒殺事件の真相に私立探偵が迫っていく。『サラの鍵』で第23回東京国際映画祭最優秀監督賞を受賞したジル・パケ=ブレネールが監督を務める。

情報源: アガサ・クリスティー ねじれた家| 映画-Movie Walker
 かみさんがレンタルしてきたDVDで「アガサ・クリスティー ねじれた家」。最初の方で気を失っていたこともあり、目が覚めてから登場人物の関係性を理解できずに話が展開して行っていたため、多少戸惑ってしまいました。ポワロもマープルも出てこず、若造探偵だったと言うのもちょっとついていけない理由だったかも知れません。ネタバレするのはあれですが、推理小説の王道とも言える「いちばん怪しく無い登場人物が真犯人」と言うお約束でした。

「スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け」


1977年から続くSFシリーズ「スター・ウォーズ」完結編。祖父ダース・ベイダーの遺志を受け継ぎ、銀河の圧倒的支配者となったカイロ・レン。一方、伝説のジェダイ、ルーク・スカイウォーカーの想いを引き継ぐレイ。光と闇の戦いは、最終決戦に託される。監督・脚本は、「スター・ウォーズ フォースの覚醒」のJ・J・エイブラムス。エピソード7から出演しているデイジー・リドリー、アダム・ドライバー、ジョン・ボイエガ、オスカー・アイザック、ルピタ・ニョンゴのほか、エピソード4~6で主演を務めたマーク・ハミル、同6以来の登場となるランド・カルリジアン役のビリー・ディー・ウィリアムスらが出演。

情報源: スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け| 映画-Movie Walker
 なんとか今年のうちに「スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け」を見ることが出来ました。これまで全くなかった設定がいきなり出てきたりとか、巷では出来の良く無い作品みたいな言われ方をしているようですが、素直に楽しめました。これでスターウォーズ全9作をリアルタイムで観たという満足感も得られました。

年末夜警

 今年も町内の年末夜警に駆り出されました。去年はトラブル時の待機として3日間ずっと公民館にいたのですが、今年は今日だけ夜警に回ればいいのでお気楽です。去年のように冷え込んで路面が凍結していたりするわけでもなく、20時半からと22時からの2回サクサクと町内を回るだけで楽チンでした。

「ゾンビ 日本初公開復元版」


ある惑星の大爆発の影響で地上の死者が甦り、生者の肉を求めて彷徨するというSFミステリー映画。製作はクラウディオ・アルジェントとアルフレッド・クオモ、監督は日本初登場のジョージ・A・ロメロ、脚本もジョージ・A・ロメロ、撮影はトム・サヴィーニ、音楽は「サスペリア2」のゴブリンが各々担当。なお、ダリオ・アルジェントが製作に協力している。出演はデイヴィッド・エンゲ、スコット・H・ラインガー、ケン・フォーレ、ゲイレン・ロスなど。ヨーロッパ向けにダリオ・アルジェントが監修した119分版を元に日本独自の編集を行った日本劇場公開版。アメリカ公開版は127分。

情報源: ゾンビ| 映画-Movie Walker
 金沢シネモンド「ゾンビ 日本初公開復元版」を見ました。金沢でこの映画を見る人たちは余程のマニアだとしか思えません。これまでに何度か「ゾンビ」は見ていますが、最初のテレビ局とかアパートのくだりはほとんど記憶に残っていませんでした。有名なシーンがなかったり、ストップモーションになったり、白黒になったり、エンドロールなしでいきなり終わってしまったりで、なかなかレアでした。家に帰ってからかみさんへの誕生日プレゼントとして「『ゾンビ』製作35周年記念究極版ブルーレイBOX 」をAmazonに注文してしまいました。

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