お昼を食べた後、映画が始まる15時過ぎまで大和の地下でお歳暮を選び、それからせせらぎ通りを歩いてオヨヨ書林へ。その後コーヒータイムとして、再び大和の地下に行って「金澤ちとせ珈琲」に入りました。コーヒーのお供にはチョコレートワッフルを頼みましたが、カウンター席の向こう側で調理しているところが見え、バイトの女の子が初めてなのかマスターに教えてもらいながら作っているのが微笑ましいような心配なような気持ちで眺めていました。その後、東急スクエアに戻り映画が始まるまで時間つぶしをしていました。


お昼は「スリランカキッチン」で食べることにしましたが、店の前に行って見るとオープンは11時30分からと言うことで、15分ほど早かったようです。片町の方まで時間を潰しながら歩き、再び店の前に戻ったところでオープンの看板が出ていました。階段を上がって店に入って見ると、オープン直後なので自分たちが1番乗りの客になっていました。2人ともバナナリーフカレーにしましたが、出てきたのは前に聞いていたバナナの葉っぱでくるんであるのとはちょっと違っていました。よくよく聞いて見るとバナナの葉っぱでくるんであるのはランプライスだったようです。いつものインパキ系とはちょっと違った感じのカレーでした。


今日は仕事納め。今年の年末年始は9連休です。
晩ご飯はかみさんがインディラからお持ち帰りで買って来たマトンカレーとタンドリーチキンにナン。はなまるうどんの天ぷらを買ってこようと思ったら、インディラからのカレーの匂いに引き寄せられて買って来たのだとか。
「ゴーストワールド」のテリー・ツワイゴフ監督が、サンタクロースに扮した泥棒の騒動をつづるコメディ。下品で女好きで大酒飲みという、史上最悪のサンタが登場!
情報源: バッドサンタ| 映画-Movie Walker
クリスマスに見る定番の映画は「クリスマスキャロル」とかなのでしょうが、我が家では「バッドサンタ」です。バッドサンタ2もあるようですがまだ日本語化したDVDが無いようで、じっと我慢して出るのを待つか日本語字幕のない北米版のBlu-rayを手に入れるか、それともいろいろやりくりしてアメリカ版のAmazonプライムビデオで見れるようにするか。悩みます。
昨日宛名職人を使って作成した年賀状を投函しました。何かしら手書きのメッセージも書き足せれば良いのでしょうが、そこまで余裕はありません。
去年は喪中欠礼葉書でしたが、今年も年賀状を送らないといけません。ver22の宛名職人をバージョンアップせずに3年やり過ごしましたが、そろそろ宛名職人を卒業して他のフリーで使えるソフトを探してみました。日本郵便が提供している「はがきデザインキット」が無料で使えて悪くはなさそうなので、それを使おうと思いました。インストール版をダウンロードしようとよくみてみると、「この度、2020年1月31日を持ちまして、ウェブ版の全サービスとインストール版・スマホアプリ版のネット印刷サービスおよびクラウド住所録を終了いたします。」とありました。インストール版で家のプリンタから印刷する分には大丈夫そうではありましたが、この先不透明なのでこれを使うのは断念。結局、宛名職人のver26自動継続版にアップグレードしました。ver22からver26に住所録を移行してデザイン面(裏面)を作成、いったんデザイン面を保存してからあらためてそのファイルを開こうとしたところ、エラーが出て開ません。もう一度デザイン面を作り直してjpegとして保存したものをプレビューで開いて印刷せざるを得ませんでした。宛名の方はいつものように宛名職人の方で印刷できたのですが、ちょっとがっかりです。他にも同じような症状の人がいるようですが、解決策は見当たらず、Mac用の年賀状作成ソフトはほとんどこれ1択な訳で、このままだと困ります。