有馬記念


22日、中山競馬場で行われた第64回有馬記念(3歳上・GI・芝2500m・1着賞金3億円)は、中団後方でレースを進めたD.レーン騎手騎乗の2番人気リスグラシュー(牝5、栗東・矢作芳人厩舎)が、直線で一旦は先頭に立った3番人気サートゥルナーリア(牡3、栗東・角居勝彦厩舎)の外から脚を伸ばして一気に突き抜け、最後はこれに5馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは2分30秒5(良)。

情報源: 【有馬記念】リスグラシュー5馬身差完勝! GI・3連勝で花道飾る!/JRAレース結果 | 競馬ニュース – netkeiba.com
 だいぶ前にI-PAT用の口座残高が少なくなっていたのですが、有馬記念があったのでペイジー入金しました。ネット上ではこんな情報が流れていたので、万が一のために1枠1番のスカーレットカラーにも単勝100円だけ確保しておき、あとはいつもの人気順10位までの3連複を選んでいました。圧倒的人気のアーモンドアイが沈んでしまいネット上のジンクスも崩壊してしまいましたが、今回はしっかりと人気順10位までの3頭が3着まで入っており、無事3連複が払戻しされることとなりました。

ステーキガスト

 お昼はかみさんの体力回復に肉をとステーキガストに行きました。キャンペーン中と言うことで200円引きと言うのもあり、自分は熟成カットステーキの240gにして、かみさんは160gを選びました。ドリンクバーはつけずにサラダバーだけですが、サラダにカレーライス、フォッカチャ、スイーツ、フルーツと目一杯頂きました。

スープ2種&カレーライス&サラダ

熟成カットステーキ(240g)
フルーツ&スイーツ
フォッカチャ&パン

「くるみ割り人形と秘密の王国」


19世紀に発表された童話を基に、チャイコフスキーが音楽を手がけたバレエの名作として知られる幻想的な物語を、ディズニーが映画化したファンタジー。不思議な世界を訪れた少女クララの冒険がきらびやかな映像と共に描かれる。スウェーデン出身の名匠ラッセ・ハルストレムと、『ジュマンジ』のジョー・ジョンストンが監督を務める。

情報源: くるみ割り人形と秘密の王国| 映画-Movie Walker
 WOWOW撮り溜めシリーズで「くるみ割り人形と秘密の王国」を見ました。原作の童話はしっかりと読んだことは無いのですが、ディズニー謹製映画だからか自分の知っているくるみ割り人形のストーリーとはちょっとかけ離れているようです。マザー・ジンジャーが悪者だと話は進んでいましたが、マザー・ジンジャーをヘレン・ミレンが演じているとわかってからはそうじゃない感が強くなっていきました。封切り当初はあまり良い評判ではなかったような記憶がありますが、観ていたらそんなに駄作だとは思えず素直に楽しめました。ディズニー謹製なので、まあいろいろと思うところはありますが…。

発熱

 かみさんが発熱しました。医者に行って検査してもらったところインフルエンザ陰性と言う事でした。結構誕生日前後で体調を崩すことが多いイメージがあるのですが、気のせいでしょうか。

手ぶら解錠

 セサミminiで手ぶら解錠が出来るようになりました。セサミアプリの方で常時GPSにしないといけないのが少しひっかかりますが、確かに便利です。ただ、玄関の前に来て少し待たないと開かないのがちょっと残念です。WiFiアダプターの問題なのか、今のところリモートで繋がらないのでそれを解決しないといけません。

誕生日

 かみさんの誕生日です。晩ご飯のあとにかみさん自身がヴェルフォンスから買って来たケーキを頂きました。2人しかいないのに3個あるのはご愛敬。何て言う名前のケーキか確かめようとお店のホームページを開いてみましたが、全くわかりませんでした。モンブランとチーズケーキはわかりますが、もう一つは何だっけ?

レアチーズケーキ

何だっけ?
モンブラン

時間指定

 Amazonからの荷物の配達を19時〜21時の時間指定にしていました。用事があったため19時27分頃に家に着いてみると19時13分の不在票が入っていました。速攻でドライバーの電話番号に電話してみましたが、「ドライバー直通電話の受付は19時まで」とアナウンスが流れて来ました。もしかしたらと思ってはみたものの、21時を過ぎても配達には来てくれませんでした。コンビニ受け取りとかもできるのですが身分証明が必要なので面倒だし、置き配も考えてみても良いのかもしれません。

セサミmini

 セサミminiのアダプターが届き、早速アダプターを装着して設置してみました。最初に設置した時と比べてずっと安定している感じです。

アダプター(上)

アダプター(下)
アダプター(下)

湯めごこち

 今年も誕生月のクーポンDMが来ていたので、おばあちゃんと3人で久しぶりに湯めごこちへ。10時過ぎに着いたのですが、土日は9時からやっていることもあり駐車場には車が沢山ありました。ここはロッカーキーにバーコードが付いていて、食事の分も合わせて最後に会計となっており、JAFの会員証をどのタイミングで出せば良いのかとかちょっと戸惑ってしまいます。11時過ぎに食事処に入ってクーポンDMを見せると、最初にフロントでDMを見せて券を貰わないといけないシステムとのこと。去年は違っていたような気もしますが、最近の記憶はあてにはなりません。かみさんがフロントまで行って券を貰って来て、自分たちはクーポンの湯めごごち御膳を、おばあちゃんは天丼重を頼みました。自分たちはお昼を食べたら出たのですが、館内着を着ているグループも結構いて、多分この人たちは朝から来ていてお昼を食べてからもしばらく温泉を楽しんでいくのでしょう。

お献立

湯めごこち御膳

「モスクワは涙を信じない」

それぞれに夢と希望を抱いてモスクワに出てきた三人の娘の20年に亘る愛と苦悩、友情を描く。監督はウラジーミル・メニショフ、脚本はワレンチン・チェルヌィフ、撮影はイーゴリ・スラブネビッチ、音楽はセルゲイ・ニキーチンが各々担当。出演はヴェーラ・アレントワ、アレクセイ・バターロフ、イリーナ・ムラヴィヨワ、ライサ・リャザノワ、ナターリヤ・ワヴィーロワ、ユーリー・バシリエフ、ボリス・スモルチコフ、アレクザンドル・ファチューシンなど。

情報源: モスクワは涙を信じない | 映画-Movie Walker

 かみさんが借りて来ていたDVDで「モスクワは涙を信じない」。DVD2枚組で前・後編に分かれていて、前後編の間に20年経過しており結構風景とかも様変わりしていました。アカデミー外国語映画賞を受賞していると言うこともあり、前半はちょっとどうかなと言った感じがありましたが、後半になってから面白味が増した感じです。

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