ヴェゼルHV給油

 ヴェゼルHVの給油。322km/21.92Lなので14.68km/Lとなってます。ガソリン価格は143円/Lと前回より2円/L値上がりしてます。

15.3km/L

「家を荒らす犬」

 BS11のディスカバリー傑作選 いたずらペット大集合で「家を荒らす犬」をやっていました。基本的にこういった問題を起こす犬たちは飼い主に問題があると思いますが、この中で10年経ってもお座りできない犬の存在を知りました。流石にそれは飼い主の問題では無くその犬の生まれ持った(持ってない?)何かのような気がします。

セサミmini遠隔操作

 WiFiアクセスポイントが不安定でセサミminiの遠隔操作がうまくいかない状況が続いていました。WiFiアクセスポイントの不良を疑い、メーカーに問い合わせのメールを送ろうかと思いメールを作成しましたが送信するのを思い直しました。もしやと思い、WiFiアクセスポイントを今よりも玄関に近い位置に持って行ったところ、症状が改善したみたいです。壁を隔てて4メートルくらいのところから同じく壁を隔てた2メートル足らずのところに移動したのですが、結構効果があったようです。誰かのためにリモートで解錠すると言うことは無いとは思いますが、万が一鍵を締め忘れて外出した時にはこれがあれば安心です。

「ザ・カセットテープ・ミュージック」


「イントロがいい曲」を再び集めました!このイントロを聴いただけで気分が上がる!という名曲を紹介します。スージー鈴木は、80年代洋楽を代表する名イントロを選曲。ヴァン・ヘイレンなど誰もが聴いたことのあるイントロを楽器別に紹介。マキタスポーツは、80年代音楽に特徴的なデジタルサウンドを用いた名イントロ等を紹介。また番組冒頭ではCASIOから新作キーボード頂いたお礼参りに、創業からの発明品を展示した博物館を訪問!歴代キーボードや楽器製品を音楽ずきおじさんが楽しみながら試奏します。

情報源: 第55回「第2回 イントロがいい曲」 | ザ・カセットテープ・ミュージック | 音楽番組(演歌・歌謡) | BS無料放送ならBS12(トゥエルビ)
 録画ではなくリアルタイムでBS12で「超ムーの世界R」を見て、そのまま「ザ・カセットテープ・ミュージック」を見ることもしばしばあります。あやしいオヤジふたりと若い女性タレントのゲストが登場するのですが、80年代ヒット曲を紹介してくれるので世代的に結構楽しめます。

歩行補助ハーネス返品

 ルークが前足の踏ん張りも弱くなってきているので、今の後ろ足だけのハーネスではなく体全体を持ち上げられる歩行補助ハーネスをAmazonで購入しました。装着してみたのですが、腰が落ちてしまって後ろ足用のハーネス無しでは立たせるのも難しい状態でした。この歩行補助ハーネスはもう少し後ろ足に力がある犬では無いとダメだったようです。ダメ元で購入先とAmazon経由でメールでやりとりしたところ、商品に付着した毛をガムテープでしっかりと取り除けば返品を受け付けてくれると言うことで、年末に発送して本日返金処理されました。代わりと言っては何ですが、介助ベストを購入しました。

「バハールの涙」


過激派組織の捕虜となった息子を取り戻すため、自ら銃を取って立ち上がったクルド人女性を、戦場ジャーナリストの目を通して描く、実話をベースにした人間ドラマ。『パターソン』のゴルシフテ・ファラハニが「被害者でいるより戦いたい」という仲間の言葉に動かされ、女性だけの武装部隊を結成し、最前線で戦う勇敢なヒロインを演じる。

情報源: バハールの涙| 映画-Movie Walker

 レンタルしてきた「バハールの涙」。流石に自分の趣味には合いません。かろうじてラストで救いがあったのでなんとかなりました。

CPAP結露

 昨日一昨日と息苦しさを感じてCPAPを途中で外していました。片方の鼻が詰まっていたからだと思っていたのですが、よく見てみると本体からのホースが結露していました。去年使い始めた時には業者さんの説明を聞いて夜中も寝室のエアコンをつけていたのですが、今年はそんなに冷え込んでいなかったこともありエアコンはつけずに寝ていました。ということで、今晩からはエアコンをつけたままで寝ることになります。

「パパはわるものチャンピオン」


悪役プロレスラーである父親と息子との絆を描く人気絵本を、新日本プロレスの現役選手・棚橋弘至主演で映画化した人間ドラマ。悪役レスラーであることが息子にバレてしまい、息子との絆を取り戻そうと過酷な戦いに挑む男の姿がつづられる。オカダ・カズチカや真壁刀義ら人気レスラーが多数出演し、迫力のある試合を見せる。

情報源: パパはわるものチャンピオン| 映画-Movie Walker
 かみさんと娘たちがミイラ展を見に東京へ行ってしまったため、WOWOW撮り溜めシリーズで「パパはわるものチャンピオン」を1人で見ました。棚橋弘至を主人公として他にも新日本プロレスのレスラー達が登場していました。その中で小島・天山・後藤がそのままの名前で登場していたのはどんな理由だったからなのでしょうか。プロレスを題材とすることで表現できることと、本来のプロレスの表面をなぞるしかできない部分と、多少複雑な思いを持ちながら見てました。

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