レイ大腸炎

 レイが今朝下痢していました。その後も何度か下痢を繰り返していて、おばあちゃんちのココアが胸を玄関の上り框にぶつけて痛がっているということもあって、かみさんがレイとココアを動物病院に連れて行きました。レイは腸の動きを止める注射を打ってもらったりして大腸炎の診断で白い整腸剤と茶色い止瀉剤をもらってきました。ココアは骨折とかは無く打撲で済んでいたようです。

macOS Monterey配信開始


アップルは26日未明、最新システムソフトウェアmacOS Montereyを配信開始しました。更新が来ている場合は、macOSメニューの「このMacについて」>「今すぐアップグレード」か、システム環境設定の「ソフトウェア・アップデート」から移行できます。

情報源: macOS Monterey配信開始。Safariが大幅刷新、SharePlayやユニバーサルコントロールは後日 – Engadget 日本版
 macOS Montereyが今朝から配信開始されました。職場のMac達はアンチウイルスソフトのESETが対応するまではアップグレード待ちです。家のiMacは同時に配信されたBigSurのアップデートだけして、週末にでもアップグレードする予定です。このアップグレードで起動直後の日本語入力が以上にもたつくとか、他のアプリの起動にも時間がかかるとかの不具合が解消されれば良いのですが。

アンという名の少女2(7)「気分が変わるように記憶も変わる」


モンゴメリの不朽の名作『赤毛のアン』をドラマ化。シーズン2。ジョセフィンのパーティーに出席したアンとコールは、芸術家が集まった華やかで自由な光景に刺激を受ける。 町に住むダイアナの親戚ジョセフィンが華やかなパーティーを開く。どうしても出席したいアンとダイアナは2人で作戦を練り、男の子のコールをエスコート役として一緒に行けるようにし無事許可を得る。パーティーで自由に自分を表現する芸術家たちに会ったアンとコールは、大きな刺激を受ける。マリラは原因不明の頭痛に悩まされていた。症状が悪化し、マシューは心配する。ギルバートは、将来は医者を目指すことにする。

情報源: (7)「気分が変わるように記憶も変わる」 – アンという名の少女2

 今週のアンという名の少女2は(7)「気分が変わるように記憶も変わる」。相変わらず自分のやりたい事を通すために嘘をつくアンの悪い癖が出てました。ジョセフィンのパーティーはアンとコールに良い影響を与えましたが、ダイアナは途中から楽しめなくなっていて今後引きずることになるのか心配です。今週はセバスチャンの出番はありませんでした。原作を全く知らないのですが、今回の展開は原作にあったのかこの番組オリジナルなのかちょっと気になります。

ニルカレー

 お昼は娘2号と3人で「ニルカレー」へ。自分は前回行った時には無かったマイルドプレートを、かみさんはシーギリヤロックプレートを、娘2号はスリランカプレートを注文。デザートにワタラッパンと完熟バナナアイスxカシューナッツも追加しました。

マイルドプレート

デザート

立山アルペン村

 さんぞくカフェを出て隣の立山サンダーバードで買い物をした後、立山アルペン村に寄りました。かみさんが餌を買ってヤギたちにあげてましたが、他のヤギに邪魔されて餌を貰えない1頭がいたので、かみさんが邪魔するヤギを離れたところに誘導して娘1号がそのヤギに餌をあげてました。売店に入りおうはんたまごと早生ふじりんごをゲット。コロナ禍のせいか以前来た時よりも品揃えが減っていたような気がしました。

ヤギ

「さんぞくカフェ」

 お昼は娘1号と立山町の「さんぞくカフェ」へ。ローカルコンビニで有名な立山サンダーバードの隣です。店に入ると座敷席は13時からの予約が入っていると言われましたが、そんなに長い時間いるつもりはないのでそのまま座敷席に座りました。3人ともヒマラヤンカレープレートのスパイシーを注文。思っていたよりもおしゃれなプレートです。店の一角にはエベレストに登頂した佐伯さんのコーナーがありました。ランチプレートメニューが他に二つあるので、あと2回は行くことがありそうです。

メニュー1

メニュー2
エベレストビール
ヒマラヤンカレープレート
マンゴーラッシー
エベレスト登頂コーナー

三角どらやき

 かみさんが岩瀬の大塚屋から三角どらやきを買ってきてくれました。以前何度か岩瀬に行った時には毎回売り切れでしたが、今日は2度目に店に入ったらちょうど奥から出してくるところだったらしいです。普通のどらやきは丸いのに対して三角なのだと思っていましたが、長方形のを真ん中で斜めに切った形でちょっとイメージとは違っていました。とはいえ、普通に美味しいどら焼きでした。

三角どらやき包装

三角どらやき

ヒューマニエンス「“イヌ” ヒトの心を照らす存在」

人間という不確かで不思議な存在とは何か?その真の姿に迫っていくシリーズ!今回は人類の長年のパートナー「イヌ」。数万年前からヒトと共に生きることを選んだその訳は?ヒトにとって「イヌ」は長年のパートナーだ。オオカミから分化したイヌは、ヒトと共に暮らした数万年の中で、お互いに「共進化」する関係だったという。イヌの脳は、ヒトの“言葉”を理解できるようになり、イヌの表情筋は、ヒトに“感情”を感じさせるようになった。そしてイヌとヒトが共に持つホルモンは、家族の様な“絆”を作り出すまでになってきた。イヌとヒトという異なる種の共存関係から生まれた進化の意味を妄想する。

情報源: ヒューマニエンス「“イヌ” ヒトの心を照らす存在」 – NHK

 NHK BSのヒューマニエンスは面白そうな内容なのですがトークがあまり面白くないので普段は見ていません。今回は”イヌ”というのでいろいろ我慢しながら見ることにしました。銀狐やオキシトシンの話はだいたい知っていましたが、老女と犬が同じ墓の中に埋葬されていたとかは初めてです。オオカミとイヌが5〜3万年前に分化し、人とイヌの共生が3万年前からとかありましたが、オオカミの中から人と共生する個体が出始めてイヌに分化したと言うのが素直な解釈のような気がします。

阿蘇山噴火


熊本県にある阿蘇山の中岳第一火口で20日午前、噴火が発生し、噴煙が火口から3500メートルまで上がり、火砕流が最大で1.6キロまで流れ下ったほか、周辺の広い範囲に火山灰が降りました。気象庁は阿蘇山に火口周辺警報を発表して噴火警戒レベルを3に引き上げ、火口からおおむね2キロの範囲で大きな噴石や火砕流に警戒し、危険な地域に立ち入らないよう呼びかけています。

情報源: 熊本 阿蘇山で噴火発生 気象庁 噴火警戒レベル3に引き上げ | NHKニュース

 お昼前に阿蘇山が噴火しました。最初噴火と聞いてまたいつもの桜島かと思ったのですが、よく見たら阿蘇山でした。阿蘇火山博物館のライブカメラの映像を見てこの博物館まで火砕流が来ないか心配でしたが、見た目よりも距離があって途中までしか来なかったようです。前もこんな映像を見た記憶がありましたが、2016年にも噴火したようでその時だったようです。

ヴェゼルHV給油

 ヴェゼルHVの給油。370km/21.16Lなので17.48km/Lとなってます。ガソリン価格は157円/Lと前回よりもさらに2円/L値上がりしてます。

18.6km/L

NKの個人的なブログです。備忘録的なことをつらつらと書き連ねてみます。Google AnalyticsとGoogle Adsenseを使用していますのでご了承願います。