23日の全日本プロレス「2011 プロレスLOVE in 両国 Vol.13」東京・両国国技館大会では、8500人を動員。4大タイトルマッチで全タイトルが他団体に流出するという非常事態が起きた。
引用元: スポーツナビ|格闘技|速報.
全日の両国大会。ももクロZも登場するという事でしたが、それよりも全てのタイトルマッチで外敵にタイトル流出という事態になりました。セミまで全て挑戦者が勝利と言う事で、メインの三冠戦は防衛という形で終わるだろうと思っていたところを秋山のベルト奪取という全日ファンにとっては屈辱の結果となりました。流石にこんなバッドエンディングの大会は初めての様な気がしますが、ここが全日にとってのどん底で、これから如何に這い上がっていくかが見所となっていくのでしょう。
前売り券をローソンでゲットできなかった健介オフィス富山大会。結局当日自由席券で500円増しで良いからとテクノホールに向かいました。開場12時/開始13時のところを12時半頃に到着しましたが、6列くらい並んでいる自由席は既に満席状態で、その時点で立ち見を覚悟しました。このあいだのNOAH富山大会は平日夜だったからかここまで人は入っていなかったように思い、日曜日昼だと流石に集客力があるのかそれとも健介オフィスの方が客を呼べるのかと思っていました。試合前のアナウンスで本日デビュー戦の新人君が富山県出身だと言う事がわかり、その関係者達がたくさん来ていたのが正解だったようです。メインはヒールの村上選手が勝利をおさめ、会場的にはバッドエンド的な雰囲気になってしまいましたが、一応村上選手も富山出身と言う事でそれはそういうことでよろしかったかな、と…。大会終了後に健介オフィスの面々が売店に立ちサイン会とかファンサービスをしていましたが、会場の外に出てみると村上選手が一緒に写真を撮影するなどファンサービスをしていて和んでしまいました。しかし、約2時間半の立ち見は腰に来ました。
開始前の風景
新日本プロレス、全日本プロレス、プロレスリング・ノアの3団体合同興行となる東日本大震災復興支援チャリティプロレス「ALL TOGETHER」が27日、東京・日本武道館で開催され、超満員札止めとなる1万7000人を動員。1979年8月26日に同地で開催された全日本、新日本、国際プロレスの合同興行以来、実に32年ぶりとなるメジャー団体が協力してのオールスター戦に全10試合、総勢82選手が出場し、試合後は来年2月19日に被災地である宮城県・仙台サンプラザホールにて第2弾興行を行うことも発表された。
引用元: スポーツナビ|格闘技|速報.
何日かあとでG+の放送があるのですが、チャリティの趣旨に沿ってALL TOGETHERをPPVで見ました。第1試合から超満員の武道館が出来上がっていて大盛り上がりでした。第4試合で玄藩がきちんと存在感を示したのがなかなか素晴らしかったかと。セミの武藤と小橋のムーンサルト競演が一番のハイライトだろうし、メインのKENSOが別の意味での存在感も良かったと言うべきかそれとも…。今回だけで終わらせずに来年の2/19に仙台で第2弾をやることになったのもうれしいというか良かったというか…。
本当に久しぶりにプロレスの生観戦をしました。多分、前回は2回目のノア東京ドーム大会だったような記憶が…。仕事が終わって速攻で職場を出たのですが、その頃には雷雨(土砂降り)で駐車場の車に辿り着くまでに足下がずぶ濡れで、車に乗り込む時点で更に上半身まで濡れてしまいました。幸いにも会場のテクノホールに到着した時には雨も止んでいましたが、撥水処理されていない靴を履いていたので靴の中まで濡れ濡れ状態になっていました。
前から2番目の席だったのですが、隣には若夫婦+男の子(4歳くらい)&赤ちゃん(8ヶ月くらいか)が先に座っていてちょっと横に座りずらかったのですが、反対側の席には誰も来なかったので途中からはそちらに移動して観戦しました。後ろにも小学生くらいの男の子達がいてリング上の動きに反応した声を上げていたのでほほえましく見ていられましたが、最後の方になると飽きてしまっていたようです。隣の男の子もメインの頃には席を離れてふらふらし始め、自分の前を何度も行ったり来たりしました。
全7試合でうちジュニアタッグリーグ戦公式戦2試合だったため、テレビカメラが来ていない地方大会にしては悪くない感じで、それでもなおやはり地方大会の雰囲気があって十二分に楽しむことが出来ました。ちなみに、売店ではパンフレットの他、小橋建太バーニングタオルをゲットしてきました。

第6試合は、「BEST OF THE SUPER Jr.XVIII」優勝者の飯伏が、王者・デヴィットに挑むIWGP Jr.選手権試合。
引用元: 第6試合|06/18(土) 18:00 大阪・大阪府立体育会館|DOMINION 6.18|大会結果一覧|Match Information|新日本プロレス.
ゴールデンスターことDDTの飯伏幸太が先週のBest of Super Juniorの優勝に続いて、IWGP Jrのチャンピオンになりました。しかし、ここまで上り詰めてしまったら、これからどこへ向かっていくのだろうか、ちょっと心配です。
GHC王座V9達成の杉浦が鉄人超え宣言
高山&佐野が手負いの新世代コンビを撃破
5日のプロレスリング・ノア「GREAT VOYAGE 2011 in Tokyo」東京・有明コロシアム大会では、04年7.10東京ドーム大会以来、約7年ぶりにGHC4大タイトルマッチが開催され、4800人を動員した。
メーンイベントのGHCヘビー級選手権試合では、王者・杉浦貴が新日本プロレスのジャイアント・バーナードを退けV9を達成。小橋建太の持つV13の大記録が見えてきた杉浦は「記録は破られるためにある」と、リング上から鉄人超えを堂々と宣言した。
引用元: スポーツナビ|格闘技|速報.
NOAHの有明大会、4大GHCタイトルマッチ。結局の所全てチャンピオンの防衛となりましたが、今後の展開としてどうなるのでしょうか。少なくともディスオベイのヨネ追放の後に何か大きな動きがあるものと期待しているのですが…。
ヒョードル、試合続行不可能でTKO負け
まさかの連敗で引退匂わす発言も
2月12日(土・現地時間)、ニュージャージー州イーストラザフォードのアイゾット・センターでは、Strikeforce「Fedor vs Silva」が開催された。
エメリヤーエンコ・ヒョードルをはじめ、アントニオ・ペイザォン・シウバ、セルゲイ・ハリトーノフ、アンドレイ・オルロフスキー、ジョシュ・バーネット、ブレット・ロジャース、そして、昨年6月にヒョードルから勝利を挙げたファブリシオ・ベルドゥム、ストライクフォース・ヘビー級王者アリスター・オーフレイムと、同級屈指の8名がしのぎを削るヘビー級GPが遂に開幕。この日は、その初戦としてヒョードル×ペイザォン、ハリトーノフ×オルロフスキーの2試合が行われた。
引用元: スポーツナビ|格闘技|速報.
ストライクフォースでヒョードルがまさかのTKO負け。これで2連敗となり、引退を示唆したとかいう情報もありますがどうなるのでしょうか。桜庭みたいになってしまうのも見てる方が辛いし…。
WOWOWでUFC126を録画しながらSアリーナを見ました。ゆずポン祭り2の映像が少しだけ流れましたが、ゆずポンがデビュー3戦目(シングルは2戦目)で堀田に勝利してしまったのはどうなのだろうか?これが吉と出るか凶と出るかはこれから時間を経てみないとわかりません。Sアリが終わってWOWOWに切り換えてみると、丁度山本の試合をやっていました。山本が自分よりも小さくてすばしっこい相手に苦戦して、最終的に何もさせてもらえずに判定負けという結果でしたが、一発をもらってKOとか寝技でギブアップとかよりは良かったのでは。
棚橋が小島からIWGP王座を奪回! 飯伏2冠王ならず
デヴィットに惜敗
今年で20回目を迎えた新春恒例の新日本プロレス1.4東京ドーム大会「レッスルキングダムV in
東京ドーム」では、世界各国のトップレスラーが集結してIWGP3大タイトルマッチなどが行われ、昨年より500人多い、満員となる4万2000人を動員した。
メーンイベントでは“新日本のエース”棚橋弘至が外敵王者の小島聡を破り、IWGPヘビー級王者に返り咲きを果たした。 引用元: スポーツナビ|格闘技|速報.
新日本プロレスの東京ドーム大会「レッスルキングダムV」でした。流石にPPVを買うことも無かったのですが、やはりこういったドーム大会は盛り上がります。IWGPヘビーは棚橋が戴冠しましたが、棚橋・中邑・真壁以外は外敵の他は誰がなるのだろうか?やはり後藤あたりなのだろうか。ジュニアヘビーもかなり良かったようで、いつ頃見られるのだろうか…。
五味が無念の一本負け、グイダのギロチンに沈む
エドガーがドロー防衛、メイナードは納得できず
引用元: スポーツナビ|格闘技|速報.
WOWOWでやってた「おとうと」を見終わったらUFC125をやってたので五味の試合まで見ました。五味の相手がトリッキーな動きで人気がありスタミナもあるようで、なかなかとらえきれずにいました。膝がきれいに入ったように見えたのですが、それからテイクダウンをとられてしまいなんだかんだでギロチンチョークが綺麗に決まってしまって無念のタップアウトに終わりました。
NKの個人的なブログです。備忘録的なことをつらつらと書き連ねてみます。Google AnalyticsとGoogle Adsenseを使用していますのでご了承願います。