
『シェイプ・オブ・ウォーター』でアカデミー賞作品賞、監督賞含む4部門を受賞したギレルモ・デル・トロが19世紀の小説作家メアリ―・シェリーの同名ゴシック小説を映画化。悲劇を背負った科学者と怪物の破壊への道を描く。天才科学者ヴィクター・フランケンシュタインを「スター・ウォーズ」シリーズのオスカー・アイザック、怪物を『プリシラ』のジェイコブ・エロルディが演じる。
情報源: フランケンシュタイン:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
ほとり座で「フランケンシュタイン」。久しぶりに劇場で見る映画です。流石に平日の昼なので自分たちを含め9人くらいの観客でした。ヴィクターが語る部分についてはうつらうつらしながら見ていて、結構な部分の内容が欠落していそうな気がします。館(?)が爆発するあたりから面白くなってきてモンスターが語る部分からは記憶が途切れることはありませんでした。さすがにダイナマイトを手に持ったまま爆発した状態では生き返ることは無理がありますが、ファンタジーなので気にするのは野暮だということになります。以前見たデル・トロ監督の「シェイプ・オブ・ウォーター」よりは良かったかなという感じでした。
ポスター
今月も氏神様に朔日参り。いつも横の駐車場から直接境内に入ってお参りしているのですが、鳥居をくぐらずに境内に入ってお参りするのは問題ないのだろうか?
狛犬
お昼はすき家のテイクアウトで娘2号といっしょに。JAFの50円引きクーポンで、自分はカレーの並、かみさんはカレーのミニ、娘2号はとろ〜りチーズカレーのミニ。自分は特製辛口ソースは使いませんでした。
すき家のカレー(並)

1977年。米国のあるTV番組の生放送中に起きた惨劇を、封印されたマスターテープというスタイルでリアルに描いた衝撃のホラー。豪州の新たな鬼才ケアンズ兄弟が監督。
1977年、ハロウィーンの夜、ニューヨーク。TV局UBCが深夜に放送している、ジャック・デルロイが司会のトーク番組「ナイト・オウルズ」は視聴率獲得のため、オカルトショーの生放送を企画。霊視、悪魔払いなど数々の超常現象を見せた上、ルポルタージュ「悪魔との対話」の著者ロスミッチェル博士と悪魔に取り憑かれたという少女リリーを共演させ、悪魔の出現を生中継しようとするが予測しなかった惨劇が起きてしまい……。
情報源: 悪魔と夜ふかし | 映画 | WOWOWオンライン
WOWOWタイムシフト視聴で「悪魔と夜ふかし」。オーストラリア映画ということで多少身構えて見始めましたが、なかなか面白い展開になりません。ロスミッチェル博士と少女リリーが登場してきてからはそれなりに面白くなってきました。ジャック・デルロイが悪魔と契約してしまったようにも見えましたが、ちょっとわかりづらい感じです。体の中からでかいミミズが出てくるのは集団催眠だったとしてビデオを見たら何も起きてなかったと言う部分は流石に無理がある設定だったような気がします。
晩ご飯はマクドナルドのテイクアウトで。最初は最安のハンバーガーセットにしようかと思っていましたが、さすがにそれだと寂しいのでエグチ(エッグチーズバーガー) セットにして、かみさんはポテトをナゲットに変更。
エッグチーズバーガー
マックフライポテト
今日もおひとり様ランチ。今回は素直に多喜屋へ向かいました。店に入る前はAランチにしようと思っていたのですが、今日のAランチは前回と同じく麻婆豆腐だったのでBランチに変更しました。
Bランチ
ランチメニュー
お昼はおばあちゃんがモスバーガーで買ってきてくれた期間限定のアボカドバーガー。アボカドバーガーは初めてでしたが思ったよりも美味しくいただけました。
アボカドバーガー
アボカドバーガー
3年前、一昨年と柿の木を剪定しましたが、今年も上に伸びた枝を切り落としました。
剪定前
剪定後
2ヶ月に一度の内科クリニック受診の日。前回番号札6番で診察まで50分くらいかかったので5分ほど早めに着いたのですが番号札が5番であまり変わりませんでした。体重、血圧測定、レントゲン撮影、心電図とそれほど待たずに進みましたが、診察室に呼ばれたのは受付してから45分経ってからでした。今回はレントゲンや心電図があったので早めに行くことにしましたが、次からは9時過ぎに着くように行っても良さそうです。特に問題無しという事でしたが体重が前回より重くなっていて、秋なのでと言い訳してやり過ごしました。
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