10.23 全日両国

23日の全日本プロレス「2011 プロレスLOVE in 両国 Vol.13」東京・両国国技館大会では、8500人を動員。4大タイトルマッチで全タイトルが他団体に流出するという非常事態が起きた。
引用元: スポーツナビ|格闘技|速報.

 全日の両国大会。ももクロZも登場するという事でしたが、それよりも全てのタイトルマッチで外敵にタイトル流出という事態になりました。セミまで全て挑戦者が勝利と言う事で、メインの三冠戦は防衛という形で終わるだろうと思っていたところを秋山のベルト奪取という全日ファンにとっては屈辱の結果となりました。流石にこんなバッドエンディングの大会は初めての様な気がしますが、ここが全日にとってのどん底で、これから如何に這い上がっていくかが見所となっていくのでしょう。

光もっと割引

 これまで家の電話に0120から始まる番号からかかってきても留守電対応をしていました。ほとんど全てが留守電に何もメッセージを入れずに切れています。今日になって始めてPHSに同じ0120から電話がかかってきました。無視しても良かったのですが、電話に出てみるとNTTなんとかというところからで、話を聞いてみるとフレッツ光をこれからも解約する予定がなければ「光もっと割引」というので900円/月で最大3年間割引されるという話でした。フレッツ光を解約するつもりは無いのですが、流石にこの電話でいきなり応じるというのもアレなので、詳しい内容を確認してからにしたいと言う事で電話を切りました。ネットで調べてみると確かに「光もっと割引」がありました。余程のことが無い限りフレッツ光は解約しないはずなのでこれは頼んでもいいのかなと。

USBケーブル

 新しいiMacのTimeMachine用として、ヤマダ電機で1TBの2.5inchHDを先日のポイントを使って入手してきました。ついでにAオスーAオスのUSBケーブルを買おうと思ったのですが、いくら探しても見つかりません。店員に聞いても特殊なケーブルなので置いていませんとのこと。これまであまり気にしていませんでしたが、ほとんどがAオスーBオスで少し延長用としてAオスーAメスというのがあるくらいでした。仕方が無いので一旦家に戻ってからパソコンの館に行ってAオスーAオスのケーブルを仕入れてきました。

台北1+1

 晩ご飯は台北1+1にリベンジ。前回は頼みすぎたので控えようと思って入ったのですが、自分は青椒肉絲定食でかみさんが生中に鉄板キノコで追加の水餃子…。定食だけでも充分だったのですが、それプラス水餃子と鉄板キノコもすこしずつ食べたので、結局前回と同じくお腹いっぱいになって店を出ました。

青椒肉絲定食

鉄板キノコ

朝カマキリ

 諸般の事情によりいつもより1時間早く家を出ることになったのですが、車の屋根にカマキリが乗っかっていました。このまま職場に連れて行っても良かったのですが、かみさんがあっさりとつまんで草むらに移動させてしまいました。

朝カマキリ

同期先変更

 iPhoneの同期先を新しいiMacに変えることにしました。何も考えずにやってしまうとiPhoneの曲を一旦全消去してから先代の大福iMacのデータを引き継いだiMacの曲に置き換えてしまいます。これまで同期していた母艦と微妙に違っているので、iMacの曲データを全部削除してからこれまでの母艦に入っていた曲データをiTunes Musicディレクトリに入っているフォルダごとごっそりとiMacのiTunesにドラッグ&ドロップしました。全部で2200曲ほどでしたのでそれなりに時間はかかりましたが、アルバムアートワークとかも読み込まれたようで、無事にiMacへの曲データ移行が完了しました。あとはiPhoneをiMacに繋いでミュージックを同期するように設定することで、これもそれなりに時間がかかりましたが、問題無く曲データを移行することができました。プレイリストの「購入したもの」が最新の1曲だけになっていましたが、実際に購入した曲は消えてはいなかったし、他のプレイリストも無くなっていたりしていましたがあまり問題はありません。WiFiで同期するようにしてみたのですが、充電している時しか同期できないようなのであまり意味が無さそうでやめました。

暴走自転車

 NHKのニュースでやっていましたが、都内某所で自転車の交通違反を取り締まったところ、1時間で6件の違反を摘発したとか。そのうち1件がブレーキなしの自転車で残りは信号無視らしいです。自転車の歩道走行をとやかく言う前にマナーを守らない暴走する自転車をまず取り締まって貰いたいものです。

寝坊

 久しぶりの寝坊です。夢から気持ちよく目覚めた感覚がある時はよくあるのですが、時計を見たらいつも起きる時間から30分程過ぎていました。慌ててかみさんも起こして、ワンコの散歩はいつもよりも短いコースにして、なんだかんだで、なんとかいつも通りの時間に家を出ることが出来ました。

「シンドラーのリスト」

ナチによるユダヤ虐殺をまのあたりにしたドイツ人実業家オスカー・シンドラーは、秘かにユダヤ人の救済を決心する。彼は労働力の確保という名目で、多くのユダヤ人を安全な収容所に移動させていくのだが……。スピルバーグが長年あたためていたT・キニーリーの原作を遂に映画化。念願のアカデミー賞(作品・監督・脚色・撮影・編集・美術・作曲)に輝いた作品。
引用元: シンドラーのリスト 映画/作品情報 – Yahoo!映画.

 かみさんが借りてきた「シンドラーのリスト」を見ました。あまりにもポンポンと人を銃殺してしまうシーンが多くうんざりしてしまいますが、最後の方はまだ見ていられる感じでした。何度も何度も繰り返して見るような映画ではないです。途中でDVDを2枚目に交換しなくてはいけない映画は久しぶりでした。