粋鮨

 お昼はサイゼリヤに行こうと思って向かったのですが駐車場が満杯のため断念し、粋鮨へ向かうことにしました。駐車場の様子を見るとこちらも混んでいそうで諦めようとしましたが思いなおして店に入ることにしました。受付機の前に一組いて、自分たちは2番目で「ボックス席・カウンター席どちらでも」で待ちました。ちょうど開店後に全席が埋まったタイミングで入ったようで何組か会計をして行き、10分も待たずにカウンター席に案内されました。メニューはタブレットになっていて注文は楽なのですが、欲しいネタがなかなか見つけられなかったりで良し悪しです。自分は枠鮨おすすめ10種をかみさんは氷見づくし盛りを注文。氷見づくし盛りは1日限定20食と言うことで売り切れていないか心配でしたが、画面上で売り切れ表示されていなかったので大丈夫だったようです。他には氷見牛コロッケ、まかない巻を追加で注文。かみさんが最近いわしが大量に上がっているからと目の前の板前さんにいわしがあるか尋ねると入ってきていないと言うことでした。それではとあじを頼んだのですが、皿が出てきて最初に頼んだ盛り合わせに入っていたことに気づきました。いつも食べるはまちは何故かメニューにありませんでした。多少物足りなさはありましたがこのくらいで終わりにしました。食べ終わって会計した時には空席もあり順番待ちもおらず、本当に1番悪いタイミングで来ていたようです。

カウンター席

盛り合わせメニュー
氷見づくし盛り
枠鮨おすすめ10種
氷見牛コロッケ
まかない巻
あじ

置き配

 最近はハンコを押す手間や配達員の手間を省くために在宅中でも置き配してもらうことにしています。配送業者がAmazonになってたら良いのですが、ヤマト運輸EASYだと初期設定が対面になっているためメールで通知が来てから置き配に変更する必要があります。今回も変更しようとしたのですが、変更したする前に意図せぬ確定がされたため、改めて置き配に指定しなおしていました。結果、画面上は置き配になっていたのにも関わらず最初に確定された内容通りに普通にチャイムを鳴らされてハンコを押す羽目になりました。ヤマト運輸はEASYの時には置き配を選べるのですが、通常の場合は対面か宅配ボックスか設定店舗だけで場所指定の置き配は選べないため困ります。

「ロボット2.0」


2012年に日本公開されたインド発のSFアクション『ロボット』の続編。街中のスマホが合体して巨大ロボットに変身し、人々を襲撃する事件が発生。バシー博士は地球を救うため、封印された伝説のロボット“チッティ”を復活させる。監督・シャンカル、主演・ラジニカーントという前作のコンビが続投。ラジニカーントは博士とロボットの二役に挑戦している。

情報源: ロボット2.0:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画

 WOWOW撮り溜めシリーズで「ロボット2.0」「ロボット」の続編ですが、前作を見ていないせいなのか前半部分はそれほど面白みがなかった感じで、敵役の雀博士のくだりは必要だったのかもしれませんが中弛み感がありました。博士が乗り移られてしまってチッティが敗れてしまい赤いチップを刺して2.0として復活したあたりから俄然馬鹿らしさが爆発して面白くなりました。

探し物

 かみさんから娘2号の大学の卒業証書が部屋にあるはずだから見てみてと連絡がありました。自分たちの時の卒業証書は昔ながらの筒状の入れ物に入っているのですが、今時はブックタイプなので本棚に入っているはずです。最初娘2号の机の棚を探してみたのですが見当たりません。他に思い当たる部屋を探しても見つかりません。もしかしたら娘2号が持っていっているのではと本人に確認してみても家にあるはずだということでした。あらためてもう一度探してみたところ一番上の棚にありました。自分がイメージしていたのは紺色だったのですが、実際には小豆色で棚のいちばん手前にあったので保護色となって見逃していました。最悪の場合は大学に卒業証明書を発行してもらわなければいけなかったので危ないところでした。

「座頭市物語」


下総飯岡の貸元助五郎の所へ草鞋を脱いだ異風なやくざは、坊主で盲目で人呼んで座頭市。ツボ振りでも居合抜きでも目明きの及ばぬ市の腕を見込んだ助五郎は、彼を客分扱いにし乾分蓼吉を世話係につけた。やくざ嫌いでやくざの飯を食う市は、釣で逢った病身の浪人平手造酒と心をふれ合う思いをしたが、その造酒は助五郎とは犬猿の仲の笹川親分の食客となっ

情報源: 座頭市物語:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画

 BS12で12月に放送されていて録画してあった「座頭市物語」。勝新太郎が演じる座頭市シリーズの第1作で1962年(昭和37年)の映画なので当然モノクロです。敵役の平手造酒の方が座頭市よりも映画に登場するキャラクターとしてはかなり古い人物のようですが、最初「平手」と名乗っていた時には自分は気づかず最後に「平手造酒」と名乗った時に思い出しました。この後シリーズ化されて26本制作されたということですが、確かにかなり面白い映画でした。

ヴェゼルHV車検

 ヴェゼルHVの3回目(7年目)の車検。10時の予約なので10分くらい前にホンダに着いたら既に駐車場が満杯状態で、店員さんの指示で身障者マークのところに車をとめました。すぐに営業担当の人と話を始め車自体に問題はないのですが、インターナビリンクアップフリーの通信機器が3G対応なので4G対応に切り替えできるかということと、これまで定期点検パック「まかせチャオ」で車検・12ヶ月点検時のオイル交換&オイルフィルター交換と6ヶ月ごとの安心快適点検時のオイル交換を先払いしてしていたのを年間3000kmくらいしか走らないため6ヶ月ごとのオイル交換は不要なので定期点検パックなしにしたほうがいいのかということを確認しました。定期点検パックは走行距離が短い人用に安心快適点検時にオイル交換なしのパターンも出来たということらしく、そちらにしてもらうことにしました。その後見積もりするということでしばらく待ちましたが、そのうちにその営業担当者がどこかに行ってしまいました。40分くらい待っても音沙汰がないのですぐにでも代車を出してもらって店を出たいと店の人に言うと、見積もりが出るまでもう少し待ってくれと言われました。しかたなく席に戻るとまもなく見積もりが終わりましたと店員さんがやってきました。見積額は166,000円となっていましたが、不要そうな部品交換・作業代はなさそうなのでこの金額で了承しました。リンクアップフリー通信機器の更新は対応外の機種だと言うであきらめて、後日ヤフオクかメルカリで入手することにしました。受け取りは17時半ということで、代車(フリード)で一旦帰宅しました。
 ちょっと早めの17時20分頃に店に着いてみると、サービスが混み合っているので少し待って欲しいとのことでしたが、それほど待つことなく担当の人が来ました。待っている時にサービスのドリンクでカフェオレを頼んだつもりが何故か普通のホットコーヒーが出てきたのは自分の発音が悪かったのかもしれません。請求書を確認してみると見積額の166,000円は定期点検パック込みの金額だったようで、このうちの31,500円は次回以降の点検代でした。店を出る時に景品として洗剤&スポンジを貰えたのですが、店内には他にもいろいろと景品が置いてあったのでそれが貰えるかもと期待していたのに残念です。

店内にブルーナボンボンが

代車
代車

ホットコーヒー

 

大相撲一月場所千秋楽

 大相撲一月場所の千秋楽。2敗で並んでいた照ノ富士と琴ノ若がどちらも勝ち、決定戦となりました。決定戦では琴ノ若が善戦したものの照ノ富士の圧倒的な強さに敗れました。昨日予想したうち決定戦と琴ノ若大関昇進は当たりましたが、琴ノ若の優勝は外してしまいました。当初の霧島優勝で横綱昇進が十四日目で消えてしまい、照ノ富士が安心して引退できる日が延びてしまいました。

ガスト

 お昼はガストで。11時20分頃に入ったので席は余裕でしたが、あとから入ってきたおっさんが1人だけなのに自分たちの隣の2人席に案内されて狭いと文句言っていて、自分が席を立っている時に舌打ちをしていたとかみさんから聞きました。日曜日のお昼に1人で来て4人席を使おうとする根性が不思議です。今回はいつもの山盛りポテトフライ、若鶏の唐揚げにブラックカレー本気盛り+ミニハンバーグトッピングになりました。山盛りポテトフライにマヨネーズもケチャップもつかなくなっているのはこの間からですが、塩もふっていませんでした。さすがにこれは忘れたのでしょうが、自分で塩を取ってくるのではなく店員さんを呼んで指摘した方が良かったような気がします。会計した後順番待ちの人たちで店を出るのに人をかき分けないといけませんでした。

生ビール&野菜ジュース

洋風トマトスープ
山盛りポテトフライ塩抜き
若鶏の唐揚げ
ブラックカレー本気盛り
トッピングミニハンバーグ

大相撲一月場所十四日目

 大相撲一月場所の十四日目。豊昇龍の休場で照ノ富士が2敗のままとなり、結びでは琴ノ若が霧島を破り2敗を守りました。千秋楽でこの3人の決定戦もありえますが、照ノ富士と琴ノ若の決定戦になり琴ノ若の初優勝で大関昇進確定となりそうな気がします。果たしてどうなるでしょうか。

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