
現実のスパイ組織の行動を言い当ててしまった人気小説家が、現実離れした出来事に巻き込まれていくスパイアクション。「ジュラシック・ワールド」シリーズのブライス・ダラス・ハワードが主人公エリーを演じ、『スリー・ビルボード』のサム・ロックウェル、『マン・オブ・スティール』のヘンリー・カヴィルら脇を固める。監督を務めたのは、「キングスマン」シリーズのマシュー・ヴォーン。
情報源: ARGYLLE/アーガイル:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
かみさんが見たいと言うので「ARGYLLE/アーガイル」を見てきました。予告とか見てると面白そうではあるのですが、それほど期待せずに見始めました。スパイ映画だからなのか二転三転するストーリーで主演女優さん(ブライス・ダラス・ハワード)のスタイルがなんとも言えない趣があり、思ったよりもずっと面白い映画でした。最後の場面は多分キングスマンシリーズを見てたらニヤッとするところなのでしょうが、1作目しか見ていない自分にはちょっと何言っているかわからない状態でした。
お昼は大和の茶fe 茶LaLaで。自分はオムカレーライスを、かみさんは海老明太クリームチーズのオムライスを注文。
オムカレーライス
海老明太クリームチーズのオムライス
内科クリニックの受診日。いつもの血圧・酸素濃度の測定のほか、この間からエリキュースを飲んでるので毎回採血することになってました。その後、胸部レントゲン・心電図測定があって診察。血圧は少し低めになっているので少し弱い薬に変更。ホルター心電図の結果は次回2ヶ月後の受診時に説明してもらうことにして、結果が良くなければ電話してくることになりました。薬だけでアブレーションは様子見できないかと聞いてみると、即座にNoの返事で、ガイドラインが昔と変わってなるべく早くアブレーションをするような方向になっているとのこと。県内で一番上手な医師のいる病院は高岡なのですが大学病院の方が近いのでどうかと聞くと、その医師の技術を教わった医師がいるのだがいろいろと手続きが面倒だったり他にも何かあったりしたそうであまり印象が良く無いと言われてしまいました。術後のフォローはその病院でとなるので通院することを考えると躊躇するわけで、次の受診まで考えると言うことになりました。診察が終わりホルター心電図を装着、これで3度目なのですが毎回新鮮な気持ちで装着されています。通常ならば明日の午前中にでも持ってくれば良いのですが、明日は先生が学会出張で休診となるらしく、最初の時のように裏口のポストに返却することになりました。薬局に処方箋を持って行ったところ、エリキュースが9週分のところ4週分しか在庫がなかったということで、来週の月曜日にでも受け取りに行くことにしました。
市役所を出て次は液晶テレビを家電リサイクルの指定引取場所に持ち込みに向かいました。敷地内に入ると目のつくところに家電リサイクルの貼り紙がしてあり、まずは事務所に入って受付が必要でした。事務所で家電リサイクル券に日付と指定引取場所名(?)を書き込んでもらい、倉庫の方に移動して現物を渡し、家電リサイクル券の②〜④を渡されておしまいでした。これで収集・運搬料金の3,300円を支払わずに済みました。
天気が良いのでマイナンバーカードの電子証明書更新に行くことにしました。市役所の駐車場から1階に上がり、市民課に向かい入ってすぐの職員にマイナンバーカードの更新であることを伝えると、もう少し先にマイナンバーカード担当があると教えられ、そこで案内している職員に同じことを伝えるとすぐ横の事前チェック窓口に案内されました。申請書に氏名・住所・生年月日等を記入すると駐車券にハンコを押してもらい番号カードを渡されて椅子に座って待つことになりました。番号カードでは前に2組いて5分ちょっと経った頃にカウンター窓口に呼ばれ、画面に英大文字・数字を組み合わせた署名用電子証明書用パスワードと数字4桁のパスワードを2回(1回だけだったかも)入力して5分かかったかどうかという時間で更新完了しました。マイナポータルや他に二つくらいで今回の更新データが反映されるには24時間くらいかかると言うことでしたが、明日の内科クリニック受診で使えないと言うことはたぶん無いだろうと思います。
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