バッキャオ負ける…

パッキャオが判定負けで王座陥落
ブラッドリーが30戦無敗で2階級王者に

 ボクシングのWBO世界ウェルター級タイトルマッチが現地時間9日(日本時間10日)、米国ラスベガスのMGMグランドアリーナで行われた。
 デビューから約20キロの増量を成功させ、フライ級からスーパーウェルター級までの間で6階級を制してきた“超人”マニー・パッキャオが、保持するWBO世界ウェルター級王座の防衛戦で29戦無敗(29戦28勝12KO1無効試合)のWBO世界スーパーライト級王者ティモシー・ブラッドリーを迎え撃った。
引用元: スポーツナビ|格闘技|速報.

 WOWOWでやっていたWBO世界ウェルター級タイトルマッチ、バッキャオvsブラッドリーを8Rあたりから見ました。WOWOWの実況・解説はバッキャオが優勢という雰囲気だったものの、自分が見る限り8Rから最終12Rはそれほどバッキャオが優勢のようには見えませんでした。それでも最悪引き分けでバッキャオの防衛かと思っていたところ、判定はジャッジ3者とも115-113だったもののブラッドリーが新チャンピオンとなってしまいました。これは近いうちにリマッチが行われることになりそうです。

丸亀製麺

 かみさんが仕事関係で懇親会があり、娘2号も外で食事というわけで、今晩も1人で晩ご飯となりました。うどんを食べたい気分になったので、丸亀製麺に入りました。土曜日の夕方ということで混んでいるのかと思いきや全然余裕で、今回もこの間と同様に明太釜玉うどん&イカ天かしわ天ちくわ天をチョイスしました。

明太釜玉うどん&イカ天かしわ天ちくわ天

カプリス

 雨の週末。お昼はかみさんと娘2号の3人で久しぶりにカプリスに行きました。以前何度か通っていて、ある日ちょっと店の雰囲気が良くなかった事があってそれ以降行っていなかったのですが、状況が改善されているかどうかが気になりました。奥さんが気を遣った接客をしている感じは相変わらずですが、逆にそれがあだになっているかもしれないという感じは前とあまり変わっていないようでした。近所の人や娘2号の高校の時の先生とかも後から店に入ってきて、普通に流行っている感じでした。

日替わりランチ(トマトのハヤシライス&エビフライ)

デザート

台北1+1

 今日はかみさんが東京に日帰り出張のため晩ご飯は1人で外食です。仕事で疲れたので餃子を食べようと思い、なんだかんだでいつもの台北1+1に入りました。金曜日の夜と言う事で、団体客も何組か居てかなり繁盛状態でした。テーブルの席に着くといつも直ぐに持ってくるコップとおしぼりも持ってこず、呼び鈴も電池切れなのか反応せず、注文しても当然出てくるまでには時間がかかりました。料理を持ってきた時にコップとおしぼりを頼んでやっと持ってきてくれたのですが、こんな日もフロアには2人の店員しか居ないというのはちょっと考えた方が良いと思うのだが…。

台湾ラーメン&餃子

夏日

 今週に入って毎日が夏日になっています。職場の空調はまだ冷房になっておらず空気も流れていないため、1年の中で一番働く環境として適さない時期になります。窓際の席に座っているので窓を開けてみるのは良いのですが、網戸がはまっていないため虫とかが入ってくることもありあまりよろしくありません。それでも我慢できずに窓を開けていたところ、赤い小さなダニの様な虫が机の上を動いていたため直ぐに窓を閉めることになりました。これまでパソコンのUSBに繋ぐ扇風機を馬鹿にして見ていましたが、今は直ぐにでも欲しい気分です。

テンペスト第9回『決別』

側室・真鶴と役人・孫寧温(仲間由紀恵)の二重生活が始まった。王府では清国派と薩摩派の対立が激しくなり、朝薫(塚本高史)ら清国派が王府から一掃される。その背後には琉球王国を解体して、真鶴を王府から取り戻したいという浅倉(谷原章介)の願いがあった。琉球を隠れ蓑にフランスから軍艦を購入しようとする薩摩・浅倉と、非武装中立を主張する琉球・寧温は全面的に対立することに。一方遊女になった聞得大君(高岡早紀)を自由にしようと、津波古(遠藤憲一)が遊郭に火をつける。

引用元: テンペスト | 次回予告.

 相変わらず突っ込みどころ満載の「テンペスト」ですが来週で最終話となりました。真鶴と朝倉と王様の三角関係はチャングムを思い出させます。高岡早紀もなかなか良い味を出してますし、いったんフェードアウトしていた聞得大君が最後にひと暴れしそうで楽しみです。

四天王揃い踏み

 広目天と多聞天が来たのは前に書きましたが、持国天が何日か前に来て、今日になって増長天も来てしまいました。とうとう四天王が揃い踏みです。あとはセンターの阿修羅だけか…。

広目天

多聞天

増長天

持国天

四天王揃い踏み

カシミール

 ひゅうがを見終わった後お昼をどうしようかと迷った結果、普段あまり来ることが出来なさそうな「カシミール」に入ることにしました。日曜日ですが11時30分すぎに入ったと言う事もあり、先客は二組のみで自分たちの後から入ったのも3組ほどでテーブル的には余裕がありました。2人ともマトンの辛さ普通を頼んだはずだったのに、かみさんに持ってきたのはチキンだったりで、いろいろ言わずにシンプルに注文しないといけないと言う事を学習しました。それにしてもナンが1人2枚がデフォルトというのはちょっと厳しい年頃になってしまいました。

ビリヤニ

マトンカレー&ナン

NKの個人的なブログです。備忘録的なことをつらつらと書き連ねてみます。Google AnalyticsとGoogle Adsenseを使用していますのでご了承願います。