友人の科学者ドクの作ったデロリアン・タイムマシンに誤って乗り込んだ高校生マーティが30年前の世界へ。その世界でのドクの協力を得て元の世界へ帰る方法を見つけたマーティだったが、彼には少女の頃の母親に惚れられたために変わりつつある歴史の修復作業が残っていた。無駄が無く伏線が隅々まで生かされている脚本とキャストの好演が光る傑作SFファンタジー・コメディ。青春映画としても上出来。ドラマチックな音楽はアラン・シルヴェストリ。
引用元: 映画 バック・トゥ・ザ・フューチャー – allcinema .
BSジャパンで「バック・トゥ・ザ・フューチャー」をやっていたので見ました。1985年公開と30年前の映画ではありますが、やはり面白い映画です。新吹き替え版ということでしたが、逆にオリジナルの吹き替え版というので見てみたいものです。
帰宅したら、友達とオーストラリア旅行を満喫してきた娘2号のお土産がありました。
オーストラリア土産
WordPress3.9.2へアップデート完了。全自動での更新はされないものの、以前のような手作業での更新はしなくてよくなったので楽ちんです。
帰宅時に何故かいつもよりも道が詰まっていました。先日の金曜の花火の夕方よりもずっと手前から渋滞していました。クリスマスイブとかの時以外は大体は事故っていたりして渋滞になるわけですが、特に事故車がいるわけでも無く、普通にいつも詰まっている交差点を過ぎると何事も無かったかのように流れていました。謎です。
久しぶりに通勤(帰路)での最高燃費を更新しました。片道12.2kmだけのデータではありますが、37.3km/Lという数字が表示されました。実際にはもっと低い数字になるような気もしますが、エアコンを我慢しておとなしく走ればそれなりの数字にはなると思います。普段よりも帰宅時間が遅くなり道がそれなりに空いている時は結構良い数字が出ます。とは言え、最終的には24km/Lくらいに落ち着くとは思いますが…。
37.3km/L
オースン・スコット・カードによるSF小説の名作を「ツォツィ」「ウルヴァリン:X-MEN ZERO」のギャヴィン・フッド監督で実写映画化したヒューマン・アドベンチャー大作。未来の地球を舞台に、人類の命運を託され、宇宙戦争を終わらせるという壮大な使命を負った天才少年エンダーが、その過酷な宿命に葛藤しながらも懸命に立ち向かっていく姿を描く。主演は「ヒューゴの不思議な発明」のエイサ・バターフィールド、共演にヘイリー・スタインフェルド、アビゲイル・ブレスリン、ハリソン・フォード、ベン・キングズレー。
産児制限が行われている未来の地球。謎の地球外生命体フォーミックの侵攻を受けた人類は、辛くも絶滅を免れる。そして、さらなる侵攻に備え、優秀な子供たちを徴兵し、地球軌道上に設置された訓練施設“バトル・スクール”でエリート戦士の養成が行われていた。そんな中、非凡な兄と姉の存在ゆえに、宇宙戦争を終結させる者との期待を受け、政府の特別許可で生まれた禁断の第3子“サード”の少年エンダー。彼は、その生い立ちがもとで孤独な少年時代を過ごしていた。やがてバトル・スクールへと送られたエンダーは、監督官であるグラッフ大佐の下、情け容赦ない幾多の試練を課されていくのだったが…。
引用元: 映画 エンダーのゲーム – allcinema .
先週末に5枚借りると500円だというのでゲオから借りてきた「エンダーのゲーム」を見ました。全く予備知識も無く見始めたのですが、途中明らかに展開を飛ばしたようなところもあり、ダイジェスト的な感じもありました。それでもそれなりに面白く見ることは出来ましたが、最後はどうなんだろうかという感じです。原作 は1985年出版らしく、なかなか壮大な物語になっているみたいですが、ちょっと読もうという気力はありません。
かみさんのenvyのガソリンが残り少なくなったと言うので、帰宅後給油してきました。527km/31.01Lと言うことで、16.99km/Lとなっています。今回もハイオクにしましたが、前回よりも2円/Lくらい値下がりしていました。燃料計では残り1/4くらいになっていて、あと200km位は走行可能という表示だったのでもう少し粘っても良さそうですが、往復50kmの通勤だと定期的に2週ごと週末に給油した方が良いのかも
ねぶたとか竿灯とか夏の東北祭りのシーズンになりましたが、能代でも「天空の不夜城」 が始まりました。去年は文献を元に17.6M(五丈八尺)の大灯籠を100年ぶりに復活させたらしいのですが、今年は何故か23.5Mと五所川原の立佞武多の23Mを超した日本一の大灯籠を作ったらしいです。文献を元にした大きさなら意味はありますが、単純に日本一の高さにしたいからと言うのはちょっと納得し辛いものがあります。それでも見られるものなら見たいのですが、帰省できるのはお盆前後と言うことで残念です。
社会人になったと言うこともあり、娘1号も礼服(喪服)を持っていた方が良いだろうと、近所の「洋服の青山」にかみさんと娘1号が行って買ってきました。だいぶ前に作った青山ライフカードで支払ったわけですが、送られてきていた3000円券もあわせて、20%引&3000円引&10%引&ポイント値引とか色々割引されていました。こんなのを目の当たりにすると、こういった洋服業界には定価というのが有名無実になっているのを実感します。
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