明日から大型連休なので、普通の金曜日よりも少し仕事が手間かかりました。6日の夜の仕事がある以外はフリーなのですが、特に何処かに出掛ける予定は無いゴールデンウイークです。
米国議会での安倍首相の演説について、色々と非難やら賞賛やらあるようです。内容は気にせずに思うことは、無理して英語じゃなくても良かったのでは、と言ったところでしょうか。それでも敢えて英語での演説にしたのはそれなりの戦略があったのだろうと思いますが。
代休で余裕があったので、しまってあったiPhone4sとR-SIM7+を引っ張り出して、ちょっと試してみました。iPhone4sを初期化してからみおフォンのnanoSIM(SMS対応)とR-SIM7+を刺してみましたが、やはりうまく認識できないようです。2〜3度SIMトレーを抜き差ししているうちに、SIMトレーからnanoSIMとR-SIM7+が外れてしまい抜けなくなってしまいました。これはiPhone4sの分解コースになると言う事で、分解に必要なT-2のドライバーを入手しようとムサシに行きましたが、最小でT-6のドライバーしかなく、仕方がないのでAmazonでiPhone修理用のツールドライバーセットを注文しました。とりあえず、ネット上にある情報を仕入れているのですが、ちょっと細かすぎて老眼となった自分に出来るか、ちょっと不安です。素直に市内にあるiPhoneを修理できるところに持ち込めば良いのかも知れないのですが、そこはやはり自分で分解する事にある種の楽しみもある訳で、とりあえずは修理用セットが届いたら連休中にやってみるしかありません。
AppleStoreからメールが届きました。注文したAppleWatchSportが4〜6週間以内に出荷できる見込みと言う内容でした。一瞬予定が早まったのかとぬか喜びしてしまったのですが、良く考えてみると4〜6週と言えば5/27〜6/6になる訳で、最初の出荷予定6月とほとんど変わりはありません。それでも、遅くとも6月の頭には出荷されると言うことなので、とりあえずは一安心です。

リヨンは、フランス南東部に位置する街だ。今回の“入りにくい居酒屋”は、リヨン駅から路面電車で一駅、そこから7・8分歩いた住宅街の外れにある。
番組の冒頭で店主のミュリエルに「とにかく今日は何も食べるものはない。明日出直しな!」と取材陣がピシャリと言われるシーンがあった。まさに、そのシーンが藤本ディレクターとミュリエルの最初の出会いだった。
情報源: リヨン(フランス)|世界入りにくい居酒屋|NHKオンライン
NHKでやっていた「世界入りにくい居酒屋」を見ました。前にも見たことはあったのですが、今回はリヨン(フランス)らしいです。最初は女主人が不愛想な感じでしたが、そのうちに馴染んでいく感じがなんとも言えず良い感じでした。ハウスワインのボトルが上げ底になっている話とか、「カロリー万歳!」とか、良い店でした。

ヨンチョルに対し挙兵したタファンは、死を覚悟して戦う決意で剣を取る。ヤンも後宮で側室や女官たちを集め防衛を指揮。宮廷にペガンの軍が到着するまで、持ちこたえねばならない。ワン・ユ率いる守備隊は、城門を開けてペガンの軍を入れるため、ヨンチョル派の守備隊と激烈な戦いを繰り広げていた。そんななか、ついに反乱の知らせがヨンチョルに届く。激怒したヨンチョルは宮廷にいるタファンとヤンの殺害を命じる。
(37)「決戦の時」
今週の奇皇后は第37話「決戦の時」。タファンとスンニャン達がギリギリ危ない時にペガン将軍が間に合うという普通にありがちなパターンでしたが、ここでのタファンの振る舞いは確かに成長を感じさせます。予想通りにヨンチョル丞相が今回で退場となってしまいましたが、際後の最後にヨンチョルが残した言葉がこれから先に展開を暗示しているようです。残りが10話以上あることから、今後はタンギセの逆襲だけではなく、ペガン将軍・皇太后とスンニャンの間で何か起こりそうです。
「カポーティ」「マネーボール」のベネット・ミラー監督が、実在の殺人事件を題材に、レスリング五輪金メダリストとそのパトロンとなった大富豪が悲劇の結末を迎えるまでの心の軌跡を描き出した戦慄の実録人間ドラマ。主演は、その鬼気迫るシリアス演技で新境地を見せ、高い評価を受けた「40歳の童貞男」「リトル・ミス・サンシャイン」のスティーヴ・カレル。共演にチャニング・テイタム、マーク・ラファロ。
1984年のロサンジェルス・オリンピックで金メダルを獲得したレスリング選手、マーク・シュル。しかし、マイナー競技ゆえに生活は相も変わらず苦しいまま。同じ金メダリストでマークが頼りにする兄のデイヴも、妻子ができて以前のように付きっきりというわけにはいかない。いまや、次のソウル・オリンピックを目指すどころか、競技を続けるのもままならなかった。そんな時、アメリカを代表する大財閥デュポン家の御曹司ジョン・デュポンから、彼が結成したレスリング・チーム“フォックスキャッチャー”への参加をオファーされる。この願ってもない申し出を快諾するマーク。最先端トレーニング施設を有するデュポンの大邸宅に移り住み、ようやくトレーニングに集中できる理想的な環境を手に入れたかに思われたマークだったが…。
allcinema「フォックスキャッチャー」
グランドプラザでカレーを食べた後、フォルツァ総曲輪で「フォックスキャッチャー」を見ました。レスリングのオリンピック金メダリストとスポンサーの大財閥の話ではありますが、事前の予習をしないままに見ていたため、あそこで発砲するだろうという心構えがなくその瞬間は思わず反応してしまいました。デビッド・シュルツと言う名前のレスラーを思い出してしまったのですが、この映画とは無関係でした。かみさんと娘2号は喜んでいましたが、「エクスペンダブルズ」のような何も考えずに見ていられる映画か、安心して見ていられる映画は良いのですが、このようなどうにも嫌な感じがする映画は映画館では見たくないので、次からはフォルツァ総曲輪で上映する映画はちゃんと事前にチェックして、観に行く行かないを決めたいと思います。
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