晩御飯はかみさんが土曜日にマルートで買ってきた栗で栗ご飯。渋皮を剥くのにクックパッドで「一晩冷凍庫に入れてから熱湯に入れてしばらく置くと簡単に剥ける」とあったらしくその通りにやってみたようです。結果、全然簡単に渋皮が剥けることはなく、かみさんと二人で交互に地道に渋皮を剥く羽目になりました。もしかしたら熱湯に入れてしばらく置いた直後にやれば上手くできたのかもしれません。これで出来上がった栗ご飯が美味しかったら苦労が報われるのですが、出来上がった栗ご飯の栗が全く味がしなくてがっかりでした。
三連休中日
三連休の中日。かみさんはおばあちゃんたちとおじいちゃんの墓参りに行きました。自分も行くつもりでしたが9時半頃に出る予定というのでそれに間に合うように洗濯機を回し始めたら、8時40分にはもう出発するような話になったため自分はパスすることにしました。午後になって娘2号が友人とランチをした帰りに寄って行きましたが、レイが最初にちょっと愛想するだけで直ぐに距離をおくようになってしまいました。レイの心の中での娘達の扱いはどうなってしまっているのでしょうか。
モッコウバラ植替え
コストコパーティ
読売新聞遅配
いつもは4時過ぎには配達されているのですが、今朝は読売新聞が配達されていませんでした。とりあえず6時45分頃に読売新聞に新聞が届いてないと電話したらこちらの住所や名前を聞くこともなく「そちら方面で遅れてるのでもうしばらく待ってください。◯◯地域ですよね。」とのこと。とりあえず自分のところだけが配達漏れしてたわけでは無いのであれば文句を言う必要もなく、しばらく待つことにしました。そして7時45分頃庭に出ていた時に配達にきました。
金木犀
今日になってやっと金木犀の香りが漂うようになってきました。
「ザ・グラッジ 死霊の棲む屋敷」
清水崇監督が生んだJホラー「呪怨」シリーズのハリウッド版を、S・ライミが製作に参加してリブート。ある屋敷に関わった人間たちが、呪いの連鎖に巻き込まれていく。森の中で、車に乗った状態の変死体が発見された。近くの道路が閉鎖されていたことから、遺体は何カ月も放置され、腐り切っていた。捜査を担当するマルドゥーン刑事は、所持品から、遺体が“レイバーン通り44番地 ”の住人だったと知る。そこは、かつての住人ランダース家に不可解な惨劇が起きた“ランダース事件”の現場だった。二つの事件の関連を調べに住所の屋敷に足を踏み入れた彼女は、ただならぬ存在の気配を感じ……。
情報源: ザ・グラッジ 死霊の棲む屋敷 | 映画 | WOWOWオンライン
WOWOW撮り溜めシリーズで「ザ・グラッジ 死霊の棲む屋敷」。「呪怨」のハリウッド版リメイクと言うことですが、最初にリメイクした「THE JUON 呪怨」をリブートしたとかよくわからない感じがします。冒頭だけ呪怨の家が出てきますが、そこからアメリカまで取り憑いて来たというのはご苦労さまなと思わされます。無事解決と思わせて最後の最後に嫌な思いをさせるというのも定番で、逆にそれが無い方が斬新だったかもしれません。
ガスト
月刊ムー11月号の発売日なので、いつものように本屋に行く前にガストでランチ。日替わりランチは水曜日なのでミニチーズINハンバーグてり焼きソース&海老フライです。ライス大盛りが無料サービスでは無くなっていたのがちょっと残念です。


ランドリーモード
2年前にリビングのエアコンを新しくしましたが、このエアコンにはランドリーモードというのがありました。9年前に購入した洗濯乾燥機もあるのですがそちらの方が使用電力が大きいので、梅雨時や天気の良く無い日の洗濯物はもっぱらエアコンの下に干してランドリーモードを使っています。ただ、ランドリーモードではしっかり乾くということはあまり無く、乾燥機の方がずっとふかふかに乾くので、たまに乾燥機を使った方が良さそうな気がしています。

「ゴールデンカムイ」
人気コミックを山﨑賢人ら豪華布陣の共演で映画化したWOWOW FILMS作品。物語は「連続ドラマW ゴールデンカムイ ―北海道刺青囚人争奪編―」に続く。
明治末期。日露戦争の戦場で“不死身の杉元”と呼ばれた元軍人の杉元佐一は、北海道で砂金採りに明け暮れていたが、アイヌ民族が強奪された莫大な金塊の存在を知る。金塊を奪った男“のっぺら坊”は金塊をある場所に隠し、その場所を記した刺青を受刑者24人の体に彫り、それらの刺青は全員で一つの暗号になるという。野生のヒグマに襲われた杉元は、自分を救ったアイヌの少女アシ●パ(●は小さいリ)と行動をともにするが……。
情報源: ゴールデンカムイ | 映画 | WOWOWオンライン
WOWOWで「ゴールデンカムイ」。全巻無料の時に原作の漫画を見ていたしアニメも見ていましたが、実写版はちょっと映画館で見るほどでは無いなと思っていました。原作を知っている状況としてはそれなりに面白い映画ではあったと思います。WOWOWのドラマとして映画の続きを放映するということで、これまでは先にドラマがあって続きは映画でというパターンでWOWOWの契約者数を増やそうとしてるのが見え見えなのですが、果たしてこれで数字を伸ばせるのでしょうか。





