内科クリニック受診

 2ヶ月に1度の内科クリニック受診。雪道の中駐車場に着いたのは8時40分で番号札は5番でした。8時50分に受付が始まり、9時03分には体重・血圧・酸素濃度の測定。9時21分に診察室に呼ばれ、特に問題はなく次回受診時に採血するということで診察終了。9時30分には会計も終わりました。

台所LED手元灯交換

 Amazonでコンセントでも壁配線でも使えるLED多目的灯を入手し、壊れたLED手元灯と交換。取り外しは簡単で、新しい多目的灯からコンセント用の線を外して壁配線を差し込むところまでは問題なく進みました。しかし壁配線のケーブルが太く多目的灯でケーブルを逃すのが無理でした。また、ビスを壁に捩じ込んだところ片方はちゃんとねじ込まれたのですが、もう片方が壁を貫通したらゆるゆるになってしまいました。しかたがないので壁配線ケーブルの厚みの分を浮かしてビスも壁を貫通しない程度に捩じ込むことである程度固定できました。本来ならば壁配線ケーブルをきちんと処理して浮かないようにすれば良いのでしょうが、素人作業ではここまでが限界です。見栄えは良くないのですが、実用には差し支えないのでこのまま使うことにしました。

取り替え後

LED多目的灯
取り替え後

「ハヌ・マン」


平凡から、最強へ。
ある青年が圧倒的強さを持つ“猿の将軍ハヌマーン”の力を手に入れた!
インド。辺境の村で育った青年ハヌマントゥは、幼馴染のミーナークシを助けようとして海に転落し、そこで不思議な力を持つ宝石を手にする。その石はある条件下で彼を無敵のスーパーヒーローに変えることが分かるが、邪悪な組織が 石を狙いにハヌマントゥのもとへやってくる…!

情報源: ハヌ・マン | ほとり座|CINEMA & LIVE

 ほとり座で「ハヌ・マン」。流石に客は自分たちを含めて6〜7人くらい。冒頭に登場したスーパーヒーローに憧れて大人になってからバットマンみたいになった男が主人公かと思いきや、いきなり田舎の村に展開して行きました。登場人物の性格が単純なのはインド映画らしく相変わらずなのですが、歌で設定を説明するのもだいぶ慣れてきました。白髪白髭の爺さまが複数登場していて誰が誰やらしばらく区別がつかなかったのですが、額の白線の本数で見分けがつくようになりました。最後にハヌマーンが登場してきたところでto be continuedになったわけで、MCU的なヒーローユニバースの第1弾作品とのことで今後が楽しみです。

コストコ

 娘2号を病院に送って行き、待ち時間を潰すためにコストコへ。今回は米粉のスイスロール他を軽く買い、フードコートで紅芋ミックスソフトクリーム。

紅芋ミックスソフトクリーム

米粉のスイスロール
米粉のスイスロール

「犬神家の一族」


横溝正史の傑作ミステリーを映画化した大ヒット作を市川崑監督自ら30年ぶりにリメークし、最後の長編監督作となったミステリー映画『犬神家の一族』(2006年)。石坂浩二が再び名探偵・金田一耕助を演じ、松嶋菜々子、松坂慶子、富司純子と尾上菊之助の親子共演など豪華キャストも話題となった本作がNHK BSで2025年1月6日(月)放送

情報源: 映画『犬神家の一族』(2006年版) NHK BSで2025年1月6日放送 – amass

 NHK BSで「犬神家の一族」。1976年に公開された「犬神家の一族」を市川崑監督×石坂浩二で2006年にリメイクした映画。自分が何回も見たのは1976年版だけのはずで、色々と細かい描写の部分が記憶にないのでやはりこの2006年版は見ていませんでした。他にも「犬神家の一族」は見た記憶があるのですが、それらは全てテレビドラマ版だったようです。

「ミステリという勿れ」


美術展のために広島を訪れた整は、犬童我路の知り合いと名乗る狩集汐路によって狩集家の遺産相続事件に巻き込まれてしまう。狩集家は代々死者を出すほどの遺産争いを繰り広げるいわく付きの名家。亡くなった幸長の孫4人が相続候補者として集められ、彼らは相続の資格を得るため与えられた課題に取り組むことに。しかし、そこには汐路たちの親の死も関わる狩集家にまつわる恐ろしい真実が隠されていた。

情報源: ミステリと言う勿れ:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画

 地上波でやっていたので「ミステリという勿れ」をタイムシフトで。それなりに面白かったのですが、上映時間129分をノーカットで放送と言うことで長々と話を繋げていっていて、後半の方はもう終わっても良いのではないかと思いながら見ていまいした。最後のくだりはドラマ版を見ている人には良いのでしょうが、ドラマ版を見ていない自分にとっては意味不明でした。

「奴らを高く吊るせ!」


レナード・フリーマンとメル・ゴールドバーグの脚本を、TV出身のテッド・ポストが監督した西部劇。撮影は「泥棒成金」のレナード・サウスと、リチャード・H・クライン、音楽はドミニク・フロンティアが担当している。出演は「華やかな魔女たち」のクリント・イーストウッド、「プレイラブ48章」のインガー・スティーヴンス、「10億ドルの頭脳」のエド・ベグリー、パット・ヒングル、ベン・ジョンソンなど。製作はレナード・フリーマン。

情報源: 奴らを高く吊るせ!:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画

 1/2の「夕陽のガンマン」に引き続きBS日テレでやっていた「奴らを高く吊るせ!」。「夕陽のガンマン」では女っ気がほとんどなかったのですが、今回はちゃんと綺麗どころが登場していました。エンドクレジットもなく終わってしまったのは録画予約の終了時間が早かったせいなのかも知れませんが、最後に判事に逮捕してこいと言われたその2人がレイチェルの探している2人だったのかよくわかりませんでした。

銀のさら

 お昼は娘1号たちが来たので一昨日に続けて銀のさらからテイクアウト。前回は年末年始限定の桶しか頼めなかったのですが、今回は「相模(さがみ)5人前」を注文。4人で5人前だったので思い切り食べられました。今回はガリもちゃんと着いていたので前回は年始で忙しくて入れ忘れていたのでしょう。

相模(さがみ)5人前

台所天井灯蛍光管交換

 カバーを外していたら1本だけでも充分明るかったのですが、かみさんがカバーがないと油汚れがつくからと大晦日に1本切れた台所天井灯の蛍光管を新しくしました。ヤマダ電機に行っていざ買おうと思ったら「スターター型」と「ラピッドスタート型」があるのに気付き、売り場で以前交換した時の記録を確認し、スターター型(グロー型)を選びました。手元灯を探してみましたが、どれも電源コンセントを使うタイプだったのでスルーしました。

交換前

交換後

NKの個人的なブログです。備忘録的なことをつらつらと書き連ねてみます。Google AnalyticsとGoogle Adsenseを使用していますのでご了承願います。