お昼はおばあちゃんと義弟&甥っ子1号と一緒に「モンベルヴィレッジ 立山ハーベステラス」に行くことになりました。11時20分頃だったこともあり先客は誰もいませんでした。感染対策ということでおばあちゃん達3人と自分たち2人は隣の別テーブルに座ることになりました。更にテーブルの上には以前来た時は無かったアクリル板があり、ちょっと圧迫感がありました。自分はハンバーグセットを、かみさんはオムライス(トマトソース)を選びました。

「gifted/ギフテッド」
『(500)日のサマー』のマーク・ウェブ監督による家族ドラマ。数学の天才である小学生の姪を“普通に育てたい”という亡き姉の遺志に従って守ろうとする男を『キャプテン・アメリカ』のクリス・エヴァンスが好演。数学の天才メアリーをそのファッションセンスがSNSなどで話題の子役マッケナ・グレイスがキュートに演じる。
情報源: gifted/ギフテッド|MOVIE WALKER PRESS
久しぶりのWOWOW撮り溜めシリーズで「gifted/ギフテッド」。随分前に録画していたのをやっと見ることになりました。特別な数学の才能を持った小学生とその叔父のお話で、よくある父と娘の物語を少し捻った感じです。ミレニアム懸賞問題の一つを母親である亡くなった天才数学者が解いてしまっていたと言う展開ですが、何よりも子役が可愛らしかったと。
ドトールコーヒーショップ TUTAYA BOOKSTORE 藤の木
午後のコーヒーにと「ドトールコーヒーショップ TUTAYA BOOKSTORE 藤の木」に入りました。プレンドコーヒーにミルクレープにしたのですが、レジの表示を見るとApplePayも使えそうなので「アップルペイで」と言ったのですが、店員はApple Payを知らないらしくバーコードリーダーを取り出してこちらの画面をスキャンしようとしました。仕方がないので「iDで支払う」ことにしたのですが、どうにも納得いかない気分です。店内(?)は1人でノートパソコンを広げて電源も使える席もあったりして、そこに座ってゆっくりしていました。

多喜屋
お昼は多喜屋で。今回はAランチで肉団子。先客6人くらいで、自分が食べ終わって帰るまでも次々とお客さんが入ってきていました。

整形外科受診
内科クリニックを出て今度は2ヶ月に一度の整形外科受診。9時30分頃に着いたのですが駐車場が満杯で隣の薬局の駐車場に停めました。待合室に入ってみるとかろうじて座るところを見つけられたくらいでした。呼ばれるまではしばらくかかりそうなので車を向かいのセブンイレブンの駐車場に移動し、ブラックサンダーアイスを買って駐車場の車の中で食べてから戻りました。結局50分くらい経ってから診察室に呼ばれ、痛み止めのロキソニンは長く飲むと胃に良く無いからと1日1回の胃に優しい痛み止めに変えようとなりました。会計が済んだのは10時40分頃で、内科クリニックが早く終わった分、少しだけ早く終わった感じです。処方箋を薬局に持っていくとき新しい痛み止めが「変更不可」になっていたので、疑義照会してもらい後発品に変更してもらいました。
内科クリニック受診
月に一度の内科クリニック受診。いつもより数分早くクリニックに着いたので順番は3番をゲットしました。8時50分の受付開始で、血圧測定に呼ばれたのが9時頃で、診察室に呼ばれたのは9時10分頃。特に問題なく体重も前回よりは増えておらず微減(?)な感じでした。会計が済んだのは9時25分でだいぶ早く解放されました。
9月30日
9月も今日でおしまい。残り6ヶ月(実質5ヶ月)です。
(4) – 古見さんは、コミュ症です。
転校が決まった片居くん(溝端淳平)の望みがかない、只野くん(増田貴久)と古見さん(池田エライザ)と万場木さん(吉川愛)は4人で海へ行くことになったのだが、ワクワクが空回りして道中の車内はぎこちない空気に包まれる。さらに、浜辺では古見さんが悲しいアクシデントに見舞われる。そして、片居くんが去ってしまった2学期の校内では、早くも新しい生徒会長を選出する選挙戦が本格化し、古見さんたちも巻き込まれる。
情報源: (4) – 古見さんは、コミュ症です。
今週の「古見さんは、コミュ症です。」。場を盛り上げてくれるはずの長名なじみがまさかのドタキャンのため、4人での海になってましたが最初はぎこちないものの最後には普通に友達4人になってました。片居くんがここで離脱することになりましたが、新たなキャラとして潔清子が登場して後半戦に突入するようです。
白鵬引退
大相撲で史上最多となる45回の優勝を果たした横綱 白鵬が現役を引退する意向を固めたことが関係者への取材でわかりました。
情報源: 大相撲 横綱 白鵬 現役引退の意向固める 史上最多45回優勝 | 大相撲 | NHKニュース
横綱白鵬が現役引退することになったようです。本人は「東京オリンピックで土俵入りをするまでは」というつもりで現役に拘っていたのだろうとは思いますが、オリンピックでの土俵入りは叶わず、満身創痍の身体もあり更に現役を続ける気力は失せてしまったのだろうと思われます。現役最後の場所でこれから横綱に昇進する照ノ富士を退けて全勝優勝したということで最高の締めくくりだったのでしょう。
(3)「本当のものを見るのは心の目」 – アンという名の少女2
モンゴメリの不朽の名作『赤毛のアン』をドラマ化。シーズン2。アンは村での金発見騒動と似た出来事が過去にあったと知り、事件を知る新聞記者から詳しい話を聞くことに。
金の採掘事業への投資を決めたダイアナの父が家族と町へ行くことになり、アンも一緒に連れて行ってもらう。ダイアナの親戚ジョセフィンは、村での金発見騒動を疑い心配していることをアンとダイアナに話す。10年ほど前にほかの村で似た騒動があったが金はなく、その一部始終が新聞記事になっていたという。アンたちは翌日、記事を書いた記者に詳しい話を聞かせてもらう。一方、村ではマリラが下宿人たちへの不信感を強めていた。
情報源: (3)「本当のものを見るのは心の目」 – アンという名の少女2
今週のアンという名の少女2は(3)「本当のものを見るのは心の目」。せっかくアンが過去の金発見騒動を知ったのですが、言うことを聞かない子供の戯言だとダイアナの母に聞いてもらえず、詐欺師に大金が渡るのを阻止できませんでした。マシューが助けを呼びに行って馬で追いかけ、とっ捕まえてハッピーエンドかと思いきや、大金を取り返せませんでした。これで金騒動が終わるのかと思ったのですが、ギルバートに届いたアンの手紙でもう一波乱あるのかもしれません。


