トラムセットが金曜日の朝までの分しかなく金曜日は受診出来ないため、本日整形外科に受診する事にしました。8時40分頃に受付したところ、待合室には10人ほどいました。30分ほど待ってから診察に呼ばれいつも通りの症状を話して薬を処方してもらうつもりだったのですが、唐突にMRI検査を受けてみますかと聞かれました。現状をきちんと把握するためにも必要だと思ったのでMRI検査を受ける事にしました。中央病院に予約を取ってもらい9時45分頃には会計に呼ばれました。本当は診察時にトラムセットを後発品でと頼むつもりだったのですが、その話をする前にMRIの予約の話になったために後発品の話は出来ず、今回も変更不可になっていました。その場で変えてもらうのも面倒なので、薬局に行って変更不可を変更してもらえないかお願いして、変更OKとの返事を貰えました。ただし、後発品の在庫が足りず、そのメーカーのは入ってこないとかで別のメーカーの後発品を取り寄せてもらう事になってしまい、明日の夕方にでも受け取りに行く事になってしまいました。
「お名前はアドルフ?」
ヨーロッパで話題を集めた舞台『名前』の映画化。哲学者で文学教授のステファンと妻のエリザベスは、弟トーマスとその恋人をディナーに招く。ところが、トーマスが生まれてくる恋人の子どもの名前を“アドルフ”にすると公表したことで、事態は思わぬ方向へ。出演は「はじめてのおもてなし」のフロリアン・ダーヴィト・フィッツ、「帰ってきたヒトラー」のクリストフ・マリア・ヘルプスト。監督は「ベルンの奇蹟」のゼーンケ・ヴォルトマン。
情報源: お名前はアドルフ?:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS
WOWOW撮り溜めシリーズで「お名前はアドルフ?」。2018年のドイツ映画で舞台の映画化のようです。てっきり「アドルフ」と名付けられてしまった男の子が大変な目に遭うと言ったお話かと思っていたのですが、全然違っていました。登場する人たち皆が面倒臭い性格のように見え、最後の場面以外はどうにも嫌な感じで展開していました。
セサミmini→4交換
玄関に設置しているスマートロックのセサミminiですが、玄関を開けて出入りする時にちょくちょく体が引っかかって落ちてしまう事があったので最後の手段として養生テープで押さえていました。最近電池残量が少なくなっていると言う事で予備の電池を用意していましたが、これを機にセサミ4に交換する事にしました。養生テープを剥がし、両面テープも剥がしてセサミminiを外し、まだ少し残っている電池をセサミ4に入れてこれまでと同様に両面テープで本体を貼り付け、さらに養生テープで押さえました。セサミminiとセサミ4はアダプターが共通なので新たにアダプターは不要でした。WiFiモジュールはこれまではセサミと1対1でしか対応していませんでしたが、今はWiFiモジュール1個にセサミ4が3台まで接続できると言う事でだいぶ進化しています。アプリも新しいバージョンになって使いやすそうですが、アプリでは2台同時の解錠・施錠が出来なくなっていてショートカットに登録する必要がありました。またマネージャーやゲストの追加方法もメールアドレス登録からQRコード登録となっていました。これまでは使っていなかったノック(iPhone背面タップ)解錠を使う方が楽そうです。セサミ4は黒しか無いのでぱっと見で施錠されているのか解錠されているのかが見にくいのがちょっと難点です。


網戸引車交換
だいぶ前から20年くらい経った2階バルコニー網戸の引車が劣化して破損していました。近所のホームセンターやプロ向けショップで交換部品を探しても在庫は無く、Amazonでも見つからず、Yahoo!ショッピングで見つけたので注文しました。土曜日に届いたので今日作業に取りかかりました。ネジが固まって回らないのではと言う不安がありましたが、電動ドリルドライバーですんなりと回す事ができ、10分くらいで網戸2枚引車4個を交換する事が出来ました。




ヴェゼルHV給油
「モンベルヴィレッジ 立山ハーベステラス 」
おじいちゃんの命日と言うこともあり、お昼はおばあちゃん・義弟・甥っ子達と一緒にモンベルヴィレッジ 立山ハーベステラスへ。12時近かったのですが、まだ6人が4人と2人に分かれて席につく事が出来ました。今回、自分は焼きカレーをかみさんはオムライス(デミグラスソース)にしました。食べ終わって席を立つ頃には順番待ちの人たちが数組いたようです。

「シン・ウルトラマン」2回目
貰った東宝の優待券がまだ2枚残っていたので、かみさんとファボーレまで行って「シン・ウルトラマン」。自分は2回目ですが、かみさんは初見です。これで鎌倉殿の13人を見る時の気持ちをかみさんと共感できるようになりました。
「台湾甜商店」
シン・ウルトラマンが12時5分からだったので、その前にファボーレの中でお昼を食べる事にしました。10時半くらいにファボーレに着き、店内を一通り見て回ってからフードコートやレストラン街を回って見ました。1階の奥の方にいきなりステーキを見つけたのでそちらの方にも回ってみると台湾甜商店を見つけました。2階のフードコートにも京鼎樓小館と言う台湾料理の店もあったのですが、こちらの方が軽く食べられそうなのでこの店に入る事にしました。自分は魯肉飯セットに芋圓を、かみさんは鹹豆漿セットに花生豆花を選びました。魯肉飯にたくわんが乗っかっていたり、芋圓や花生豆花が小豆じゃなくタピオカだったりして微妙に本場台湾とは違うような感じもありましたが、久しぶりに台湾料理を美味しく頂きました。


「ムカイストアー」
帰る途中で「ムカイストアー」に入りました。12時半過ぎでしたが、駐車場には結構沢山の車が停まっていました。こじんまりした地元のスーパーなので大手のスーパーと比べたらそんなに値段を安くして売ってはいられないだろうと思っていたのですが、かみさんが言うには結構お安いと鯵やイカやメギスの焼いたやつなどをゲットしていました。レジ袋は有料なのですが、2枚目以降は無料となかなか良心的なお店でした。

「まんがい家」
お昼は氷見の山の方にある「まんがい家」へ。羽咋に行く途中では見逃していましたが、Googleマップでチェックしていなかったら看板も見逃してしまいそうでした。駐車場も車が2台くらいしか並べる事が出来ず、先客は1組だけで大丈夫でしたがそれ以上のお客さんが来たらちょっと大変そうです。普通の民家で靴を脱いでスリッパに履き替えるのですが、スリッパの底に粘着テープでも貼っているのでは無いかと言う感じでペタペタと音がします。とりあえず窓際の外が見える席に着きましたが、どうも冷房が効いているわけでは無さそうです。自分はパッタレー・センセイを、かみさんはナシ・チャンプルを注文、ココナッツ・ジュースも頼みました。20分くらいしてパッタレー・センセイが出て来てそれから3分くらい経ってからナシ・チャンプルが出て来ました。パッタレー・センセイは太めの米麺にピリ辛で美味しかったのですが、こういったピリ辛系の料理が出てくるのに冷房の無い部屋と言うのはちょっと厳しいような気がします。後からもう1組お客さんが入って来たので切り返しも出来ないためバックで車を出すのが心配でしたが、お店の人の誘導で通路に停めている車をギリギリすり抜ける事が出来ました。







