最近テレビのリモコンの反応が悪くなってきました。入力切替ボタンを押しても反応せず、何度か押したところで反応するので違う入力に切り替わったりしていました。テレビが良くないのかとも思っていましたが、どうもリモコンが怪しいみたいでした。まずは電池を新しくしてみようと思ってリモコン裏の蓋を開けると単4電池が2本入っていました。買い置きがあったような気がして引き出しを開けてみてみると単3や単2があっても単4電池はありませんでした。仕方がないのであまり使っていない他のリモコンの電池を使いまわそうと思ったのですがどれも単3電池でした。他にリモコンが無いかと探してみたところAmazonFireTVのリモコンがあり蓋を開けてみたら単4電池が2個入っていました。FireTVはリモコンアプリでも操作できるので、とりあえずはそこに入っていた単4電池2本をテレビのリモコンに移してみました。結果、やはり電池の問題でした。近いうちに100均で安い単4電池を買って来ないといけません。
LAN配線変更
我が家のネット回線はNTT光のケーブルが2階のONU-ホームゲートウェイに繋がっていて、そこからLANケーブルで1階のHUBに繋ぎ、このHUBにiMacやWi-Fiルーターを繋げて使っていました。「フレッツ 光ネクスト ファミリー・スーパーハイスピードタイプ 隼」契約で「最大概ね1Gbps」となってはいますが、iMacでGoogleのスピードテストをやってみるとダウンロード91.4Mbps,アップロード90.8Mbpsと言う結果でまぁこんなものかと思ってずっと使っていました。Wi-Fiルーターでも有線LANのHUB機能があるので、ホームゲートウェイからWi-Fiルーターに繋ぎ、これにiMacを繋いだ方が良さそうな気がしたのでケーブルを繋ぎ変えてみました。その結果iMacでのスピードテストはダウンロード508.6Mbps,アップロード520.5Mbpsと格段に速くなりました。よく考えてみると1階のHUBはだいぶ前の安い機種だったので最大100Mbpsだったようです。ついでにWi-Fiルーターでのスピードテストはダウンロード53.1Mbps,アプロード54.2Mbpsからダウンロード391.4Mbps,アップロード478.4Mbpsとこちらもかなり改善されていました。100Mbps足らずから500Mbpsに速度が上がったとしても何かが極端に良くなる事はないだろうとは思いますが、それでも気持ち的には良いものです
『エンカウンターズ -UFOとの遭遇』
『エンカウンターズ -UFOとの遭遇』は、ヨン・モツキン監督、アンブリン・テレビジョン、ボードウォーク・ピクチャーズ、バイス・スタジオ制作による2023年のアメリカのドキュメンタリーミニシリーズ。Netflixで配信中。
情報源: 『エンカウンターズ -UFOとの遭遇』 | NetflixのUFO遭遇ドキュメンタリーシリーズ
一昨日からNetflixで配信している『エンカウンターズ -UFOとの遭遇』を見始めました。一昨日は「福島上空の光」、昨日は「使者」、今日は「信じる者たち」でした。「使者」ではテキサス州スティーブンビルで2008年1月に大勢の市民が目撃した話で、「信じる者たち」ではジンバブエのロアにある小学校で白昼62人もの生徒がUFOと異星人を目撃したという話でした。ジンバブエの件では自分が岩を見てUFOだと嘘を言ったら小さい生徒たちがUFOだ宇宙人だと騒ぎ出したと言っている男性が登場しましたが、素振りを見る限りはこの男性が嘘をついているようにしか思えませんでした。
ヴェゼルHV給油
シャトレーゼ
帰る途中でシャトレーゼに寄りました。今回はいつものプリンに加えて月見団子、スイートポテトパイ、プレミアムアップルパイ、ハロウィン 黒ねこに何故かシャトレーゼのサイトに掲載されていないスクエアショート 山梨県産シャインマスカットと多めに購入となりました。久しぶりでしたが、やはりシャトレーゼのお菓子は美味しいです。




「アルバラカ」
お昼は「アルバラカ」で。娘1号やかみさんは初めてではないのですが、自分は10年前に「DIL」という名前の時に来て以来でアルバラカになってからは初めてです。今回はチキン・マンディとオジリとシークカバブ(?)にロティにしました。オジリは羊か牛かわからないのですが胃袋のカレーということで、食感も良くなかなか美味しいカレーでした。チキン・マンディはビリヤニとは違うらしいです。ロティは何故か2枚来たので、自分が1枚でかみさんと娘1号が1枚をシェアしました。たぶんロティの方がナンよりもお腹に来ない気がします。最後にホットチャイも出され娘1号のスタンプカードの割引もあってお安く頂くことができました。






「ランガスタラム」
「RRR」のラーム・チャラン主演作。インド南東部、田園地帯のランガスタラム村は、金貸しブーパティによって牛耳られている。難聴のチッティの兄で、ドバイで働いているクマールは、帰省した際に村の有様に心を痛め、村長選挙に立候補することを思い立つ。国内興収21億6千万ルピーで同年公開のテルグ語映画首位を記録。第66回インド国家映画賞最優秀音響賞受賞作品。ラーム・チャランはフィルムフェア賞、サウス、南インド国際映画賞などで主演男優賞を受賞。
情報源: ランガスタラム:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
娘1号を途中で拾って御旅屋座で「ランガスタラム」。御旅屋座はこれで3回目となります。10時開始で自分たち3人の他には中年(?)夫婦1組だけでした。主人公が難聴だということで耳が聞こえないことによるドタバタが続いたりして途中からちょっと飽きが来てしまいましたが、耳が聞こえないということが大きなキモなので仕方がなさそうです。時間が行ったり来たりしていて物語の展開もわかりづらく「先生」って誰?状態がずっと続いていました。どうも何度か見直さないとこの映画の面白さを堪能できないようなのですが、他のインド映画と同様で上映時間が3時間近い(174分)のでちょっと躊躇してしまいます。
土ようふれあい 森の寺子屋木工教室
補導委員に動員がかかっていたので、「土ようふれあい 森の寺子屋木工教室」に行って来ました。フォレストリーダーという人たちによる子供たち相手の木工教室らしいのですが、準備と後片付けのほかに子供たちのヘルプということでした。8時に集合ということで地区センターに行って準備したのですが受付開始が9時からだったようで全然時間を持て余してしまい、8時30分集合で十分だった感じです。低学年24人に高学年9人ということで6グループに分かれて作業をするのですが、フォレストリーダーが6人いてそれぞれのテーブルを担当してたということもあって、ほとんどヘルプすることもなく2時間ほどぼーっと子供たちの作業を眺めているだけでした。

赤いきつね「でか盛」
お昼はコンビニで買って来た赤いきつね「でか盛」。東バージョンと西バージョンがあるので富山は東だったか西だったかよく覚えていませんでしたが、商品情報で販売エリアを見てみると西が北陸・近畿・中国・四国・九州・沖縄らしいので西バージョンのようです。


ドアクローザー調整
以前ドアクローザーの調整をしたのですが、あまり改善されていませんでした。踏み台も入手したので今日改めて調整してみました。1/4くらい締めてみたところちょっと強すぎた(閉まりがゆっくりすぎた)ので、1/8ほど緩めたところちょうど良さそうな感じになってます。



