
現代日本に生きる人々の持つ“老後の生活への不安”を、主人公とその家族の金難を通じて描く垣谷美雨のベストセラー小説を映画化したコメディ。メガホンをとったのは、『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』の前田哲監督。『最高の人生の見つけ方』などの天海祐希が19年ぶりに単独主演を務め、草笛光子、松重豊、新川優愛、瀬戸利樹らが共演する。
情報源: 老後の資金がありません!:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
帰りのバスで見せられたDVDは「老後の資金がありません!」。自分で映画館に見に行くことはありませんしテレビでやっていたとしても見ない映画なのですが、他に選択肢が無いので見ざるを得ませんでした。登場する人物のほとんどが身勝手なふるまいをする人たちで見ていて嫌になってきました。それでも我慢して最後まで見ましたが、最後は良いお話みたいな感じにしていてますます嫌な気持ちになってしまいました。家を売り払ってシェアハウスに入って幸せな生活とか、夢見すぎです。
本日のアドベントカレンダービールはKäuzle helles Lager。
Käuzle helles Lager
今年もアドベントカレンダーの時期になりました。今回はコストコのドイツビールアドベントカレンダーのみです。1本目の今日はFalter Export Hellです。
ドイツビールアドベントカレンダー2023
Falter Export Hell
先日ごつ盛りはコーン味噌ラーメンで充分と言っていたのですが、今日のお昼はごつ盛り ワンタン醤油ラーメンになりました。サンドイッチとかパンを買ってこようかと思ってウエルシアに行ったのですが、サンドイッチの品揃えが二つしかなく仕方がないのでカップ麺に目が移り、量と値段を考えるとごつ盛りシリーズがお得なので同じコーン味噌ラーメンというのもあれなのでワンタン醤油ラーメンを手に取りました。醤油味も悪くないので、他の味も試してみても良いような気がして来ました。
ごつ盛り ワンタン醤油ラーメン
お試しでやっていた明治牛乳宅配サービスですが、予定通り本日配達分で最後でした。R-1ドリンクタイプ100MLが合計32本で¥4,976の支払いとなりました。
4年前に購入したHDMIマトリックススイッチはたまにFireTVcubeのせいなのかCECが反応しないことはあるのですが、まあまあ問題なく稼働しています。ただフルHD対応ということで4Kには対応していません。もうそろそろ4K対応のものに更新したいと思い4入力2出力・ARC/CEC・光デジタル入出力に対応している機種を探してみて、いちおう該当する機種を見つけたのでAmazonブラックフライデー期間中に入手することにしました。一昨日届いた現物を見てみると思っていたよりもずっと小型でした。今のHDMIマトリックススイッチにつながっているケーブルを全部挿し替えて動作確認したところ、CEC(REGZA LINK)でこのマトリックススイッチは認識するものの、その先に繋がっている機器を認識してくれません。さらにFireTVstick4Kの映像が映りませんでした。というわけですぐに返品することにしてAmazonで手続きをし、昨日ファミマで発送し今日ギフトカードで返金されました。なかなか思っている通りの機種が無いようでまだまだ今のHDMIマトリックススイッチを使い続けることになりそうです。
晩御飯ははなまるうどんへ。さすがにいつものきつねうどんは飽きてきたので、ちょうど100円引きクーポンがあった牛すきぶっかけうどん(小)+かぼちゃ天にしました。月曜日の18時過ぎと言うこともあって、先客が1人、デリバリーの人が1人、後から来た持ち帰りの人1人という状況でした。
牛すきぶっかけうどん(小)+かぼちゃ天

日本の小説「マリアビートル」がハリウッドで映画化されるとあって、製作発表時から大きく注目された話題作。主な舞台となるのは東京から京都に向かう東海道新幹線の車内。そこでピットが演じる犯罪者レディバグは、あるブリーフケースを回収する仕事に挑むが、世界の犯罪者たちも同じブリーフケースを狙い……。新幹線の車内もそこから見える車外の風景も、海外の観客が考える“クールなジャパン”としてファンタジー風に描かれた。実は「ジョン・ウィック」シリーズ第1作でも監督のひとりだったD・リーチが監督。
情報源: ブレット・トレイン | 映画 | WOWOWオンライン
WOWOW撮り溜めシリーズで「ブレット・トレイン」。予告を見ていて面白そうだとは思っていた映画ですが、映画館で見るほどではないだろうとパスしていました。日本の新幹線が舞台と言いながらツッコミどころ満載な設定が散りばめられていたり、最後には一体どこの線路を走っているのかがどうでも良いような展開でした。頭を空っぽにして何も考えずに楽しんで見ていられる映画でした。エンドクレジットを見てて監督がデヴィッド・リンチ?と思いましたがデヴィッド・リーチでした。
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