
「RRR」のラーム・チャラン主演作。インド南東部、田園地帯のランガスタラム村は、金貸しブーパティによって牛耳られている。難聴のチッティの兄で、ドバイで働いているクマールは、帰省した際に村の有様に心を痛め、村長選挙に立候補することを思い立つ。国内興収21億6千万ルピーで同年公開のテルグ語映画首位を記録。第66回インド国家映画賞最優秀音響賞受賞作品。ラーム・チャランはフィルムフェア賞、サウス、南インド国際映画賞などで主演男優賞を受賞。
情報源: ランガスタラム:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画
娘1号を途中で拾って御旅屋座で「ランガスタラム」。御旅屋座はこれで3回目となります。10時開始で自分たち3人の他には中年(?)夫婦1組だけでした。主人公が難聴だということで耳が聞こえないことによるドタバタが続いたりして途中からちょっと飽きが来てしまいましたが、耳が聞こえないということが大きなキモなので仕方がなさそうです。時間が行ったり来たりしていて物語の展開もわかりづらく「先生」って誰?状態がずっと続いていました。どうも何度か見直さないとこの映画の面白さを堪能できないようなのですが、他のインド映画と同様で上映時間が3時間近い(174分)のでちょっと躊躇してしまいます。
補導委員に動員がかかっていたので、「土ようふれあい 森の寺子屋木工教室」に行って来ました。フォレストリーダーという人たちによる子供たち相手の木工教室らしいのですが、準備と後片付けのほかに子供たちのヘルプということでした。8時に集合ということで地区センターに行って準備したのですが受付開始が9時からだったようで全然時間を持て余してしまい、8時30分集合で十分だった感じです。低学年24人に高学年9人ということで6グループに分かれて作業をするのですが、フォレストリーダーが6人いてそれぞれのテーブルを担当してたということもあって、ほとんどヘルプすることもなく2時間ほどぼーっと子供たちの作業を眺めているだけでした。
森の寺子屋木工教室
お昼はコンビニで買って来た赤いきつね「でか盛」。東バージョンと西バージョンがあるので富山は東だったか西だったかよく覚えていませんでしたが、商品情報で販売エリアを見てみると西が北陸・近畿・中国・四国・九州・沖縄らしいので西バージョンのようです。
赤いきつね「でか盛」
5分後
以前ドアクローザーの調整をしたのですが、あまり改善されていませんでした。踏み台も入手したので今日改めて調整してみました。1/4くらい締めてみたところちょっと強すぎた(閉まりがゆっくりすぎた)ので、1/8ほど緩めたところちょうど良さそうな感じになってます。
ドアクローザー
我が家の裏庭にある柿の収穫しました。それほど毛虫の被害に遭うこともなくいつもなら結構幼果が落ちる(生理落下)のですが今年はそれも少なかったようで、たわわに実ってしまっているようです。あまりひっつかずに生育した方が良かったのでしょうが、それなりに熟して来ているようなので良しとします。昨日一昨日と雨だったので収穫できず、その分熟し切って鳥につつかれた実も結構ありました。毎年収穫しているのですが、まだ収穫のタイミングを掴めず、とりあえず少し青味がかっているところがあっても収穫するようにしています。
柿の木
収穫第一弾
おひとり様晩御飯はくら寿司に行こうかとも思っていたのですが、かみさんから大阪屋の格安レタスとブロッコリーの買い物を頼まれていたのでついでににぎり寿司を買って来て食べることにしました。お昼前に買って来たのを冷蔵庫に入れておいて夜に食べたのでちょっと味が落ちていたかも知れませんが、値段相応な感じでした。
にぎり寿司

世界が愛した名探偵、エルキュール・ポワロ。アガサ・クリスティー原作。ヘイスティングス、ジャップ、ミス・レモンが再集結!かつての仲間たちに届いた衝撃の知らせとは…
ヘイスティングスとミス・レモンのもとにジャップから「ポワロ死去」の知らせが届き、かつての仲間たちが顔をそろえる。ポワロにいったい何が起きたのか…?そのころ「ビッグ・フォー」と呼ばれる組織の存在が世間をにぎわせていた。新聞は彼らが国際的秘密結社であると書きたてていた。一方、ポワロとジャップが出席した平和党のパーティーはチェスの対戦が。党の代表とロシアのチェスの王者。だが開始直後に王者が急死する。
情報源: (67)「ビッグ・フォー」 – 名探偵ポワロ – NHK
今週の名探偵ポワロは「ビッグ・フォー」。ヘイスティングス大尉、ミス・レモン、ジャップ警部が勢揃いするのを見るのはやはりグッと来ます。犯人はほとんど目立つことのなかった登場人物だと言うのは覚えていましたが、その人物が画面に出てくるまで誰が犯人だったか思い出せませんでした。残り3話となってしまいましたが、果たしてそのあとはこれまでのサイクル通りに刑事コロンボが来るのでしょうか。

笹川平和財団の小原凡司上席フェローとミステリー雑誌「月刊ムー」の三上丈晴編集長が25日、BS日テレの「深層NEWS」に出演し、米政府が進める未確認飛行物体(UFO)などの情報公開や調査について議論した。
情報源: [深層NEWS]月刊ムー編集長「UFOは米国が極秘開発中の兵器の可能性」指摘 : 読売新聞
月刊ムーの三上編集長が昨日のBS日テレ深層NEWSに出演していました。三上編集長がこの番組に出演するのは去年の5月25日以来2回目らしいのですが、普段この深層NEWSを真面目に見ている視聴者さんたちにはどう映ったのか気になります。メキシコ議会での「宇宙人の遺体」とされる“ミイラ”は一般の人にはどう見ても作り物っぽいミイラなのですが、もしかしたらもしかするかも知れないと言うところでこれから先どうなるのか楽しみです。
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ポスター
NKの個人的なブログです。備忘録的なことをつらつらと書き連ねてみます。Google AnalyticsとGoogle Adsenseを使用していますのでご了承願います。