「PATHAAN/パターン」


巨悪から母国を救うべく奔走するインドのRAW諜報員の活躍を描くスパイ・アクション。『WAR ウォー!!』のシッダールト・アーナンドがメガホンをとり、『恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム』のシャー・ルク・カーンが主演を務めた。共演は『パドマーワト 女神の誕生』のディーピカー・パードゥコーン、『ディシューム』のジョン・エイブラハムら。

情報源: PATHAAN/パターン:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画

 今週もインド映画ということで「PATHAAN/パターン」。これでもかこれでもかというストーリー展開で最後まで楽しめました。それにしても主演のシャー・ルク・カーンが1965年生まれということで、もう1人のカーンである同い年のサルマーン・カーンとの最後のシーンには感情移入させられてしまいます。

ポスター

クシ

 お昼は駅で娘1号と合流し総曲輪に移動してクシで。ウイークエンドスペシャルとパラタセットをいただきました。

ウイークエンドスペシャル

パラタセット
ウイークエンドスペシャル
ホットチャイ

心エコー

 心エコーの検査のために内科クリニックに受診。4年くらい振りの心エコーです。9時からの予約で、通常の受診みたいに早めに行って番号札を取る必要もないので8時55分くらいに受付をしました。9時まで少し時間があるので待合室の椅子に座ろうと思ったのですがすぐに呼ばれてしまいました。前回どんな感じでやってもらったのかをすっかり忘れていましたが、抱き枕みたいなのが置いてあってそこに左を下にして横になり、あとはそのままずっとされるがままの状態でした。20分くらい経ってから最後に仰向けになって少しやってから終了。特に何か言われることなく、結果は次回受診時に説明をしてもらうということで9時半には会計となりました。

柿最後の収穫

 柿の今年最後の収穫でした。高いところに2〜3個残っていますが、鳥さんたちに残しておきます。今日は24個でしたが、全部で100個くらいだったでしょうか。来年は適当な時期に摘果してもうちょっと大きな実にして収穫した方が良さそうです。

最後の収穫

金木犀

 今年は遅いなと思っていた公園の金木犀がやっと匂い始めたようです。過去を振り返ると9月末から10月始めあたりに匂い始めていたようなので10日ほど遅かったようですが、お隣さんの金木犀はもうちょっと先みたいです。

体育の日

 10月10日の体育の日が10月の第2月曜日に変わってしまい、いつのまにかスポーツの日となってしまっていました。そう思いながらWikipediaを見てみたら、1961年のスポーツ振興法で10月の第1土曜日がスポーツの日として制定されていたことを初めて知り、結構ショックを受けています。

「クライ・マッチョ」


『許されざる者』、『ミリオンダラー・ベイビー』で監督として2度アカデミー賞に輝いたクリント・イーストウッドが監督、主演、製作を務めるヒューマンドラマ。イーストウッド自身の監督デビューから50周年となるアニバーサリー作品であり、落ちぶれた元カウボーイと少年の旅を描く。イーストウッド演じるマイクと旅をするラフォ役に抜擢されたのは、新人のエドゥアルド・ミネット。

情報源: クライ・マッチョ:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画

 NHK BSPでやっていたので「クライ・マッチョ」。クリント・イーストウッドの監督デビュー50周年記念作品だということで、大掛かりなアクションもなく、ひどい悪党が登場することもなく、淡々とストーリーが進んでいました。何歳くらいの設定なのかよくわからないのですが、流石に主人公と飯屋の女主人が良い仲になってしまうというのはちょっと無理があるのでは。

ステーキガスト

 お昼はステーキガストで。自分はクーポンのミスジステーキ(150g)を、かみさんはワンコインハンバーグ アレンジ2枚を選び、セットはライス スープバー&カレーバーセットにしました。今日のカレーはバターチキンカレーで、途中で違うカレーに切り替わる事はありませんでした。ちょっとケチってサラダやデザートなしのセットにしたわけですが、パンは1種類しかなかったりでちょっと物足りない感じがして次に来る時にはセットをケチらずにした方が良さそうです。

カレー

パン
スープ&ドリンク
ワンコインハンバーグ アレンジ2枚
ミスジステーキ(150g)

「K.G.F: CHAPTER 2」


南インドのコーラーラ金鉱地区(KGF)を巡りマフィアたちが死闘を繰り広げるカンナダ語映画「K.G.F」シリーズの第2章。主人公のロッキーをサンダルウッドのスーパースターであるヤシュ、ヒロインのリナをシュリーニディ・シェッティ、ロッキーと死闘を繰り広げるアディーラをサンジャイ・ダットがそれぞれ演じた。監督と脚本を手掛けたのはプラシャーント・ニール。

情報源: K.G.F: CHAPTER 2:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画

 昨日に引き続き「K.G.F: CHAPTER 2」。話が段々大きくなっていき、最後に国家を相手にするというところまで行ってしまいました。主人公と最大の敵のお互いが叩き潰した相手を生き延びさせることによって後に大変な目に逢うということをやっていたのは物語の展開的には仕方がないのでしょう。最後にチャプター3がありそうな匂わせで終わりましたがまだ制作されていると言うわけではなさそうです。

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