明日は天皇誕生日でお休み。普通ならば嬉しいところですが、年末の忙しい時期に祝日が入るのは結構厳しかったりします。かといって、休日返上で仕事をするまではないのだが…。
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリーアーカイブ
ステーキ
コンパクトステレオシステムSC-H39
娘1号のpoloのオーディオが思いの外良かったこともあり、かみさんが音の良いCDプレーヤーが欲しいと言い出しました。最初、BOSEの例の奴がどうかと思って調べてみましたが、ネット上の評判がそれほど良くなかったため、他のメーカーのを探してみることにしました。チラシを見てもあまりCDプレーヤーは載っておらず、このあいだの代休の日にヤマダ電機に行ってみました。panasonicやJVC、SONYなどそれなりに種類もありましたが、JVCのNX-SA55あたりがデザイン的に面白そうでした。
今日、かみさんと一緒に見に行って実際に音を聞いてみてから買うつもりでこの間とは違うヤマダ電機に向かいました。しばらくぶりにこの店に入ったのですが、店内のレイアウトがまるっきり変わってしまい、おめあてのCDプレーヤーの売り場を見つけるまで店内を一回りしてしまいました。いざ売り場を見つけたものの、NX-SA55の現物がありません。仕方がないので、この店をすぐに出てこのあいだのヤマダ電機に向かいました。
もう一つのヤマダ電機に到着し、まっすぐCDプレーヤー売り場に直行、近づいてきた店員さんに試聴したいと伝えました。CDを試聴してみるとそれなりに良さそうでしたが、他のCDプレーヤーも試聴することにしてみました。店員さんが言うにはpanasonicのSC-H39が売れ筋で、他のとは違って竹を使ったスピーカーで音の再現性が良いのだとか…。実際に試聴してみると確かにNX-SA55よりも良さそうでした。ここで即決せずにSONYのCMT-X5CDも試聴させてもらうことにしたのですが、こちらは力強い低音を出していました。SC-H39とCMT-X5CDの二つが同じ価格帯で音質がだいぶ違うと言うことでしばし悩みましたが、最終的にはSC-H39を選択。簡単なアンケートに答えることで税込2万円を切り、かつ期間限定ながら800ポイント貰えるということで、ネットで購入するのと同じ程度の値段で入手することができました。
家に持ち帰り早速セッティングしましたが、流石にこれまでの安いCDラジカセとはかなりの音質差がありました。
忘年会
職場の忘年会。諸般の事情により車で向かったので今日はノンアルコール対応となります。「じどっこ組合」というお店だったのですが、全部で21名だったため16人は掘りごたつの席に、残り5人は6人掛けのテーブル席にという配置になってしまっていました。最初の乾杯の時に色々な種類を注文したこともあってか飲み物が出揃うまで15分くらいかかったり、蒸しもののつけだれを持ってくるのにも結構かかったし、料理の出て来る順番もいま一つだったりで、多分次にこの店に入ることはなさそうです。
グランキオ
かみさんの誕生日だったので、夕食は「グランキオ」に行きました。平日の雪の日なので他には客はおらず貸切状態でした。なんだかんだで、4つの料理を注文しそれぞれシェアして頂いたのですが、二人で生ビール4杯も含めて8000円超えだったようで、やはり庶民が楽しむにはちょっと値が張るお店です。
メニューを撮影しておかないと食べた料理の名前がほとんど思い出せないのはちょっと危ないかも…。




雪かき
予報通りに雪は積もりましたが、せいぜい20cmくらいでした。除雪車が通って行った後だったので、家の前の雪の塊を動かす程度でなんとかなりました。ただ、雪かきしないといけないのにいつもよりも15分寝坊してしまったので、もし除雪車が来ていなかったら結構大変だったかもしれません。
通勤路も昨日よりも5分早めに出たものの、それなりに道が詰まっているところがあり、なんとか迂回できたものの昨日より少しだけ早く着いたくらいでした。
爆弾低気圧
前日からの天気予報の通りに、北海道のあたりにいる爆弾低気圧のせいで大荒れな天候となりました。いつもよりも5分早く家を出て、職場に着いたのがいつもよりも15分遅れということで、普段は40分くらいで通う道を1.5倍かけてたどり着きました。明日もこの天気が続くということなので、朝の雪かきを覚悟しないといけません。
「焼肉のバーンズ」
お昼はいつもの「500円でいいちゃ」を持って「焼肉のバーンズ」に入りました。「ヘルシー3種ランチ」だったわけですが、どちらかと言うとこの間の「焼肉 蔵」の方が良かったように思えます。

食事会
かみさんの誕生日祝いも兼ねたばあちゃんちでの食事会がありました。今回は宅配ピザとおばあちゃんお手製のカレーでした。いつもは傍若無人な甥っ子2号(小2)ですが、今回は少しおとなしかったのは娘1号・2号が揃っていたからなのかもしれません。
「ただの金属」
ノーベル賞の授賞式が昨日あったのですが、例の青色LEDでノーベル物理学賞を貰った3人のうちのN氏は会場を出た時にメダルについて聞かれて「ただの金属」だと答えていました。これをカッコイイと思う人もいるようですが、ノーベル賞というものに対する敬意を全く持ち合わせていない、やっぱりそんな人だったのだと今更ながら感じました。


