トム・クルーズが元米軍の秘密捜査官にして流れ者のジャック・リーチャーを演じた、『アウトロー』の続編となるサスペンスアクション。元同僚にかけられたスパイの嫌疑を晴らそうとするリーチャーが新たな敵に立ち向かっていく。『アベンジャーズ』で人気を博したコビー・スマルダーズが元同僚のターナー少佐役を演じる。
情報源: ジャック・リーチャー NEVER GO BACK| 映画-Movie Walker
WOWOW撮り溜めシリーズで「ジャック・リーチャー NEVER GO BACK」 (公式サイトはこちら )を見ました。映画館で予告編だけ見ていて冒頭のシーンだけ印象に残っていました。「アウトロー」 の続編のようですが、こちらも見ていないのでなんとも言えませんが、最近良くある父親と娘の関係を描いた展開になっていました。
絶大な人気を誇るディズニーのアニメ作品をエマ・ワトソン主演で実写映画化したラブストーリー。呪いによって醜い野獣の姿に変えられてしまった王子と、彼の前に現れた娘の運命を描く。『ドリームガールズ』のビル・コンドン監督が、壮大な世界観を見事に映像化し、アニメ版同様に歌あり、踊りありのミュージカル調の物語に仕立てている。
情報源: 美女と野獣| 映画-Movie Walker
レンタルして来た「美女と野獣」 を見ました。やはり主役のエマ・ワトソンありきの映画だったような感じが無きにしも非ずって感じでした。導入部で少し気を失ってしまい、ベルが城に拉致されたいきさつを見逃してしまいましたが、最後まで「美女と野獣」を見たのは初めてだったような気がします。エンドクレジットを見てから気がついたのですが、ユアン・マクレガーやイアン・マッケランが出ていたのは流石にディズニーというところでしょうか。
オリエント急行の中で起こった殺人事件をめぐって、それに関わった人間群像の愛憎と名探偵エルキュール・ポワロの活躍を描いたアガサ・クリスティ女史の同名小説の映画化。製作はジョン・ブラボーンとリチャード・グッドウィン、監督は「セルピコ」のシドニー・ルメット、脚本はポール・デーン、撮影はジェフリー・アンスワース、音楽はリチャード・ロドニー・ベネットが各々担当。出演はアルバート・フィニー、ローレン・バコール、マーティン・バルサム、イングリッド・バーグマン、ジャクリーン・ビセット、ジャン・ピエール・カッセル、ショーン・コネリー、ジョン・ギールグッド、ウェンディ・ヒラー、アンソニー・パーキンス、ヴァネッサ・レッドグレイヴ、レイチェル・ロバーツ、リチャード・ウィドマーク、マイケル・ヨーク、コリン・ブレークリー、デニス・クイリー、ジョージ・クールリスなど。
情報源: オリエント急行殺人事件(1974)| 映画-Movie Walker
最新作が公開されていてかみさんと娘1号が見て来たのですが、その前に公開された「オリエント急行殺人事件」(1974)をレンタルして来て見ました。このストーリー展開の方が原作に近いのかもしれませんが、テレビシリーズであるデヴィッド・スーシェ版 の鬼気迫るポワロを見てしまっているため、ちょっと物足りない感じがあります。なおのこと、今の「オリエント急行殺人事件」 は自分はまだ見ていませんが、原作のポワロのイメージとはほど遠かったりとか、要らないアクションとかで、ちょっと見たいとは思いません。
仕事始めの日。道に雪はなく普通に行けそうでしたが、8時15分から偉い人のお言葉があるため早めに着かないといけないので、高速道路を通りました。そして、そのまま宿直に突入。最初は少し忙しく晩御飯を食べたのが20時近かったのですが、そのあとはまったりと過ごすことになりました。
晩御飯
人間と人工知能の主従関係を巡る心理戦を斬新なビジュアルで描き、第88回アカデミー賞で視覚効果賞に輝いたSFスリラー。『リリーのすべて』で同じくアカデミー賞助演女優賞を受賞したアリシア・ヴィキャンデルが女性型ロボットのエヴァを演じる。『わたしを離さないで』の脚本家、アレックス・ガーランドの初監督作となる。
情報源: エクス・マキナ| 映画-Movie Walker
ゲオから借りてきていた「エクス・マキナ」 を見ました。どうも全体的に嫌な感じがするように話が進んで行きますが、最後は(途中で読めなくもなさそうでしたが)予想外の展開でした。
ジャッキー・チェンが伝説の秘宝を探す考古学者を演じるアクション・アドベンチャー。約1400年前に歴史から消えた伝説の秘宝を探し、中国からドバイ、インドと世界を股にかけた壮大な冒険の旅が描かれる。インドのスター、ソーヌー・スードや日本でも人気のEXOのレイなど、アジア圏で活躍する豪華なキャストが顔を揃える。
情報源: カンフー・ヨガ| 映画-Movie Walker
去年の後半から予告編を見て以来正月にはどうしても見たかった「カンフー・ヨガ」 を見てきました。ツッコミどころが満載なのですが、そこは気にせずに楽しまないといけない映画です。最後に高僧らしき人とそれに従う大勢の人たちが登場したのでもう一波乱あるのかと思っていたら、それはインド映画恒例のダンス要員だったようです。みんなが楽しそうに踊るシーンが無ければインド映画を見たとは言えません。
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