
「トゥルー・グリット」でアカデミー賞にノミネートされたヘイリー・スタインフェルドが悩める少女を演じた青春コメディ。キスも未経験でイケてない日々を過ごす高校生ネイディーン。親友と兄が惹かれ合っているのを知り、疎外感からとんでもない行動に出る。ヘイリー・スタインフェルドは本作で第74回ゴールデン・グローブ賞コメディ/ミュージカル部門女優賞にノミネートされた。ほか、「グランド・イリュージョン 見破られたトリック」のウディ・ハレルソン、「ポゼッション」のキーラ・セジウィックらが出演。監督・脚本は、本作で初めてメガホンを取ったケリー・フレモン・クレイグ。
情報源: スウィート17モンスター| 映画-Movie Walker
かみさんがゲオで借りて来た「スイート17モンスター」を見ました。出来の良い兄がいるために、どうにもこじらせてしまった女子高生のお話でした。唯一理解してくれた父を亡くしてしまい、頼ったのが高校のクラスの先生というのも興味深いところです。
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。
ルーク(14歳と4ヶ月)
今日は一日中家に籠って年の暮れを過ごしました。何年か前までは娘たちがガキ使を見てましたが今では見ることもなく、ぼんやりと紅白歌合戦を見ていました。
娘1号がコストコで買って来てくれた寿司ファミリー48巻とサラダを晩御飯にしました。娘2号は残念ながら仕事の都合でありつけず、5人前をおばあちゃんと4人で頂く事になり、結構おなかいっぱいになりました。
寿司ファミリー48貫
諸般の事情により昨日の夜になってやっと年賀状の印刷が終わりました。手書きのコメントを入れなければいけないのでしょうが、今回も印刷のみで勘弁してもらいたいと思います。例年だと12/25までには投函出来てたのですが、今朝やっと近所の郵便ポストに投函することになり、今回は元旦に届くことは諦めました。
昨日が仕事納めだったのですが、日直のために出勤。連休に入った直後の日はだいたいは忙しい事になるはずですが、予想通りでお昼を食べられたのは13時半過ぎでした。
昼食

インド人数学者ラマヌジャンと、イギリス人の大学教授G・H・ハーディの友情を描く、実話を基にした人間ドラマ。第一次世界大戦下のイギリスを舞台に、身分も国籍も違う2人の数学者がさまざまな困難を乗り越え、絆を深めていくさまがつづられる。『スラムドッグ$ミリオネア』のデーヴ・パテルがラマヌジャンを演じる。
情報源: 奇蹟がくれた数式| 映画-Movie Walker
WOWOW録り溜めシリーズで「奇蹟がくれた数式」を見ました。実話を基にした映画らしいのですが、天才数学者の導いた公式は神が授けてくれたものだと言うのはある意味真理なのかも知れません。もし奥さんが英国に渡っていたら人種差別で大変な目にあっていたのかもしれないと思うと、母親が奥さんの手紙を全て隠しておいたのはもしかしたら正解だったのかもと思ったりします。
朝起きて見たら予報どおりに雪が積もってました。積雪は10cmくらいでしたが、家の前は除雪車が雪を寄せてくれていました。ルークの散歩で気がついたのですが、この除雪車は隣の医院が個人的に頼んでいたもののようで、他の道は積もったそのままでした。

古代エジプトを舞台に、恋人を奪われた人間の青年が、神々の王座を巡る争いに巻き込まれていく姿を描くアドベンチャー。『マレフィセント』で王子役を演じたブレントン・スウェイツが盗賊の青年を、『マッドマックス 怒りのデス・ロード』のコートニー・イートンがその恋人を演じる。監督は『ノウイング』のアレックス・プロヤス。
情報源: キング・オブ・エジプト| 映画-Movie Walker
最近WOWOWでやってた「キング・オブ・エジプト」を見ました。神と人間が共存している古代エジプトと言う設定ですが、神々が人間よりも1.5倍くらいのサイズだったりするところはわかりやすいポイントでした。エジプト神話についてはほとんど知らないので「この神は誰?」とかあったりで、あんまり期待していなかったのですが、結構面白い映画でした。
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