13時15分頃に映画館を出て、お昼はすぐ近くの「ルート46」に入りました。自分はステーキドンを、かみさんと娘1号はジャークチキンを頼みましたが、後からジャークチキンは売り切れてしまったとのことでかみさんはロコモコを、娘1号はステーキドンにしました。ステーキドンは丼に入ったステーキ丼では無くプレートランチ的にアレンジしたものでしたが、ちょっとタレの味が濃かった感じでした。




13時15分頃に映画館を出て、お昼はすぐ近くの「ルート46」に入りました。自分はステーキドンを、かみさんと娘1号はジャークチキンを頼みましたが、後からジャークチキンは売り切れてしまったとのことでかみさんはロコモコを、娘1号はステーキドンにしました。ステーキドンは丼に入ったステーキ丼では無くプレートランチ的にアレンジしたものでしたが、ちょっとタレの味が濃かった感じでした。




日本の寓話をベースに、両親を殺された少年が辿る運命を描き、第89回アカデミー賞で長編アニメーション賞候補にもなったストップモーションアニメによるファンタジー。『コララインとボタンの魔女』のスタジオライカが、3Dプリンターを駆使し、表情の豊かな人形や、色彩豊かな映像を作り出した。監督は本作が初長編アニメ映画監督作となるトラヴィス・ナイト。
情報源: KUBO/クボ 二本の弦の秘密| 映画-Movie Walker
巷で評判の「KUBO/クボ 二本の弦の秘密」を見てきました。日本風ではありながら微妙に違うんじゃないかという部分だったり、結末がちょっとしっくりこなかったりと言うところはありましたが、流石に評判通りの映画でした。シャーリーズ・セロンやマシュー・マコノヒーがサルとクワガタを演じていたようですが、2D吹替版だったのでエンドクレジットを見るまでわかりませんでした。もし字幕版だったとしても声だけ聞いてこの二人が演じているのをわかっていたかと言うとちょっと怪しいですが。
昨日よりもさらに積雪。家の前は除雪車が通っていってくれたのですが、逆にツルツルでルークの散歩中に何度か滑ってころびそうになりました。積雪のある時には通勤に高速道路を通って渋滞を避けるようにしているのですが、今日は高速道路が通行止めになっていたため、もし眼科受診のために休みを取っていなかったら職場に着くのにどれだけかかっていたのか考えたくもありません。かみさんは途中から渋滞に巻き込まれ、途中でトイレ休憩のためにパン屋さんに入ったらしいのですが、普段は50分もかからないのに4時間かかって職場にたどり着いたようです。人から聞いた話によると、太閤山ランドから少し富山寄りの交差点を過ぎたあたりに立ち往生したトラックがいたらしくそこから10km離れた有沢橋まで渋滞になっていた模様です。
「少林サッカー」のチャウ・シンチー監督によるファンタジー。美しい自然が残る香港郊外の青羅湾。リゾート計画が進むこの海に住む人魚族は、開発プロジェクトのトップである若き実業家リウのもとに、人間に変装したシャンシャンを刺客として送り込むが……。出演は「ドラゴン・フォー」シリーズのダン・チャオ、新人のリン・ユン、「最愛の子」のキティ・チャン、「西遊記 はじまりのはじまり」のショウ・ルオ。2017年1月7日より開催される「2017 冬の香港・中国エンターテイメント映画まつり」にて上映。
情報源: 人魚姫| 映画-Movie Walker
WOWOWでやってた「人魚姫」。チャウ・シンチーの常套手段である、ヒロインは最初に登場する時には見た目を悪くして、そこから綺麗に変化させていくといういつものパターンです。結構グロい描写もあったりしましたが、顔芸だったり、ユーモア満載で、かなり楽しめました。
今朝は結構雪が積もり、15cmくらいの積雪になっていました。これだと高速道路で行くしかありませんが、幹線道路は渋滞していていつもは5分くらいの最寄りスマートICが20分近くかかりました。高速は普段よりもゆっくりな速度でしたが、7時50分頃にスマートICへの分岐に入りました。そうしたところ3台前に逆走して来た車がおり、バックして行って広くなったところで追い越し(?)したものの、その先の反対方向からの合流地点で車が詰まってました。ほとんど進まず、たまに1台ゲートから出て行ってます。そのうち警察の人が後方から登場しゲートの方へ行き、しばらくしてETCが故障していて、1台ごとにインターホン越しの指示でETCカードを機械に刺したりして通しているとの説明がありました。30分くらいしてやっと自分のこと番になったのですが、インターホンから「そのまま進んで良い」と言われてすんなりとゲートを通過しました。職場に着いたのは8時45分頃で、スマートICでのトラブルさえ無ければ全然余裕だったはずなのに、大変な思いをさせられました。
帰りは19時半から町内の集まりがあるため高速道路を使いましたが、帰りはいつも通りの時間でした。
家を出る時にはほとんど雪は積もっていませんでしたが、途中から降り出してきました。朝はまだ問題なかったですが、帰りは結構吹雪いたりしている状態だったりでのろのろ運転が続きました。それでもいつもは60分くらいで家に着くところを75分くらいで着いたので途中で考えていたよりも時間がかかっていませんでした。
乳頭温泉郷には7つの温泉があるが、どれもが情緒と自然味溢れる秘湯。そのすべての湯を堪能することを目当てに、秋田市から旅をスタート。焼きそばの町「横手」や武家屋敷「角館」など、魅力あふれる町で途中下車。冬の旬をてがかりに大雪の秋田を満喫する。
BS-TBSの「日本の旬を行く!路線バスの旅」(過去リンク)で秋田の乳頭温泉郷をやってたので見てみました。温泉俳優だという原田龍二が旅人らしく、4年前にも同じコースを辿ったようで、その時に出会った人たちに再会してまわるような感じになっていました。普通テレビ番組での温泉入浴シーンは「許可を得てタオル使用」となるのですが、ここは流石に温泉俳優と言うことで入浴前に手ぬぐいで前を隠すだけで尻は丸出しとあるべき姿になっていました。鶴の湯も含め乳頭温泉郷にはまだ行ったことはなく、一度は行って見たいのですが、自分が休みを取れる時期にはまず予約できないのでなかなか難しそうです。