カテーテルアブレーションから丸1年後の循環器内科受診。8時半に病院に到着、受付の機械に受診カードを通したら「長期間受診していないので窓口で保険証を確認してもらうように」との表示が出たのでマイナ保険証の読み取り機械で読み込ませてから改めて受付機を通しました。外来受付から心電図受付に向かい、10分ちょっとで呼ばれて心電図。そのあと内科外来の待合室で十数分待つと1番目に診察室に呼ばれました。特に問題なくこれで終診となり5分もかからずに診察室を出ました。会計受付してからも数分で支払いとなり、病院についてから40分ちょっとで病院を出ました。診察室では多分自分の前に来ていた患者さんもいたような気がしますが、もしかしたら時間のかからない患者(自分)をまず先に診察してしまおうという思惑があったのかもしれません。
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ブラックベリー収穫
コンビニランチ
バウンサーレンタル
孫娘1号が家に来た時に座布団の上に転がしておくのは流石に気が引けるのでバウンサーをレンタルしてみることにして、比較的評判の良さそうなベビレンタで探して安めのセールになっているこれを選びました。90日間で税込5,859円と1,953円/月なのでまあまあ妥当な金額だと思い安心保証オプション(980円)込みで注文しようとしたら送料が6,600円となってました。トータルのレンタル料よりも大きな金額ということで一瞬ぼったくりか?と思いましたが、返送料込みのようだし結構大きめなサイズになるだろうということでキャンセルせずに注文しました。品物が届いてみたら180サイズの箱に入っていたということで送料は適正な価格でした。箱から出して早速組み立てようとしましたがホロとトイバーはとりあえず使わなさそうなので、リクライニングとストッパーを調整するだけですみました。おそらく新品を購入した方が安上がりなのでしょうが、必要が無くなった時にそのまま持ち続けるとかリサイクルショップに持ち込むとかの面倒を考えると、そのうちに考えが変わるかも知れませんが今のところはレンタルした方が良いのだろうと考えています。

「名探偵ポアロ:ベネチアの亡霊」
英国の実力派俳優K・ブラナーが名探偵ポアロ役を演じ、自ら監督も務める人気ミステリーシリーズの第3作。ポアロは呪われた屋敷で開かれた降霊会で起きる殺人事件に挑む。1947年。ポアロは探偵業から引退していたが、かつて彼を題材にした本を書いた旧友オリヴァに頼まれ、イタリアのヴェネチアにあるドレイク家の屋敷へ。屋敷は以前から子どもの霊が出ると言われていたが、その主である元オペラ歌手ロウィーナの亡くなった娘アリシアの霊を呼ぶ降霊会が開かれる。だがそこで降霊師レイノルズは建物から転落死。人々が呪いにおびえる中、ポアロはレイノルズを殺した犯人を見つけようと挑むが……?
情報源: 名探偵ポアロ:ベネチアの亡霊 | 映画 | WOWOWオンライン
WOWOWで「名探偵ポアロ:ベネチアの亡霊」をリアタイ視聴。ケネス・ブラナー版の3作目ですが、これまでの「オリエント急行殺人事件」や「ナイル殺人事件」とは違って「ハロウィーンパーティ」というマイナーな原作と言うこともあっておそらくほとんど原作の体をなしていないだろうと思いながら見始めましたが、やはりその通りでした。ポアロの名を借りた別のものだと思ってみないといけなさそうです。
「ルパン三世 カリオストロの城」
宮崎駿監督作品『ルパン三世 カリオストロの城』が、本日6月27日21時より日本テレビ系「金曜ロードショー」にて放送される。
情報源: 『ルパン三世 カリオストロの城』今夜21時から金曜ロードショーにて放送。最新作に関する特別映像も(PHILE WEB) – Yahoo!ニュース
昨日金曜ロードショーでやってた「ルパン三世 カリオストロの城」をタイムシフト視聴。やはり見始めたら最後まで見てしまいます。
【ムー旅】ミステリーツーリズム「能登・羽咋の旅」
今回羽咋に行ったのは6/24がUFOの日だということもあったのですが、【ムー旅】ミステリーツーリズム「能登・羽咋の旅」というのがあったのも大きなポイントでした。最初はコスモアイル羽咋と気多大社と妙成寺をまわれば十分だと思っていたのですが、羽咋駅前も通過したことでスポットをゲットできたのでそれならばと千里浜もまわってコンプリートすることにしました。コスモアイルでムーステッカーをもらい、羽咋市内を巡ってスポットをコンプリートしたあと再びコスモアイルに向かいました。抽選箱でくじを引いたのですが二人ともNASAステッカーでした。
帰り道の途中で今回もムカイストアーに寄ってコロッケなどを買って帰りました。


気多大社
妙成寺
千里浜からいったん羽咋駅前に寄ってから妙成寺へ。これまでコスモアイル羽咋に5回来ていて気多大社には何度か行っていましたが、この妙成寺は存在すら知りませんでした。最後の庫裡の方に行った頃に高校生らしき一団がやって来たので少し騒がしさが出て来ましたが、途中までは他に見学している人は見当たらずなかなかな雰囲気がありました。















