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「銀の皿」

 お昼は快気祝いということで「銀の皿」からデリバリーしておばあちゃんちで食事会。以前釜寅からデリバリーしたことはありますが、銀の皿は初めてです。平日ランチだからと特選ランチ握り3人前を注文、かみさんの名前で注文していたので配達しにきた人が違う名前の家だからと戸惑っていて、かみさんが玄関の外まで出て受け取りました。粋鮨で持ち帰りしようかとも思っていましたが、しっかりとしたネタで結構美味しく、リピートしても良さそうな感じでした。ただ、おばあちゃんから2貫貰ったとはいえ一人前8貫と言うのはだいぶ物足りないというのは否めませんでした。

銀のさら

特選ランチ握り

「皇家戦士」


「エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス」でアジア人として史上初のアカデミー主演女優賞に輝いたM・ヨーが、若き日に真田広之と共演した主演第2作。
香港警察の女性刑事ミッシェルは、休暇で東京に滞在中、くしくも指名手配中の凶悪犯2人組を逮捕。翌日ミッシェルは、2人組と彼らを護送する刑事らとともに、香港行きの飛行機に同乗。2人組を解放すべく、組織の仲間たちがハイジャックをもくろむが、ミッシェルや機内に偶然乗り合わせた日本の元刑事・山本の活躍で、ハイジャックは阻止される。組織の首領スランダーはそれを恨み、香港でなおもミッシェルや山本の命を付け狙う。

情報源: 皇家戦士 | 映画 | WOWOWオンライン

 WOWOW撮り溜めシリーズで「皇家戦士」。若きミシェル・ヨーと真田広之の共演作なのですが、真田広之とその奥さん役の仁和令子が話す日本語の拙さが気になります。本人たちが話しているセリフを現地の人が日本語で吹替していたのでしょうか。山本の奥さんと娘があっけなく爆死するとか、航空警察の若者が墜落死してしまうとか、容赦無い展開でした。

「新・三茶のポルターガイスト」


東京・三軒茶屋の雑居ビルに入るヨコザワ・プロダクション。ここは、怪奇現象が起きる心霊スポットとして有名なところである。前作「三茶のポルターガイスト」から1年、ヨコザワ・プロダクションでは、さらなる現象が起きていた。数々のYouTuberやテレビの取材が殺到しながらも、某テレビ番組では放送不可能とされ真相を突き止められなかった場所にオカルト編集者・角由紀子が再び潜入。天井や床から現れる白い手、激しく揺れるホワイトボードや壁掛け時計、降霊術中に現れる黒い手と激しく揺れる天井、宙に浮く魔法円11 人のダンサーの背後に現れた男、棚の隙間から現れた頭といった心霊現象の数々を捉え、物理学者や超心理学者を交えて徹底検証していく。

情報源: 新・三茶のポルターガイスト:映画作品情報・あらすじ・評価|MOVIE WALKER PRESS 映画

 今回も富山でやっている映画館はなかったので途中土砂降りの雨が降ってくる中イオンシネマ白山で「新・三茶のポルターガイスト」を見てきました。前作の「三茶のポルターガイスト」から1年3ヶ月ぶりです。19時25分から上映開始のところ19時頃にチケットを購入しましたが、画面では10席くらい埋まっていて、いつも選ぶような座席も選べなかったので後ろの方のG8-9を選びました。19時15分に開場となり直ぐにシアターに入りましたが、上映開始時間の頃にシアターにいたのはアップグレードシートに若い男性一人と、自分の隣(G7)に若い女性一人だけでした。埋まっていた席には結局誰も来ずに不思議だったのですが、あとから確認してみると埋まっていたのは販売休止だったようです。隣に座った女性もせめてもうひとつ開けた席(G6)にすればよかったのにと最後まで気になって仕方がありませんでした。映画の内容としてはあらかじめYouTubeや月刊ムーで事前情報の画像等を仕入れていたので多少ネタバレしてはいたのですが、映像としてそれ以上の内容を見せつけられた感じでした。懐疑派の学者さんの言うことはほとんど重箱の隅を突いている感じで多少嫌悪感もありましたが、最後の最後で見せられた映像で全部吹き飛んでしまいました。ちなみに上映期間が7/5(金)〜7/11(木)1週間だけだったので途中土砂降りの雨の今日見に行くことにしたのですが、後から確認してみると7/18(木)終了予定と1週間先延ばしとなっていました。

座席表

ガスト

 本屋さんに行く用事もあったのでお昼はガストで。いつものように日替わりランチ(若鶏の熟成もろみ焼き&春巻き&コロッケ)を注文。生ビールはハッピーアワーで270円だったのですが、もしやと思いアプリクーポンを確認したら250円だったのでアプリのクーポンで注文しました。いつのまにかネコちゃんロボの通知がタブレット画面に表示されるようになっていました。

ドリンク

スープ
通知画面
若鶏の熟成もろみ焼き&春巻き&コロッケ

混合ワクチン接種

 レイの混合ワクチンを接種してきました。いつもの獣医さんが7月からLINE受付を始めたので、7時半ころ受付開始のところ7時45分頃に受付し8番目(予防診療4番目)でした。これなら診療開始して30分くらいで呼び出しがかかるだろうと安心していました。しかし9時半を過ぎても自分の順番がなかなか減りません。結局LINEで呼び出されたのが10時50分過ぎで獣医さんに到着したのが11時で、そこから25分ほど待ってからやっと診察室に呼ばれました。日曜日は午前中のみ診察なので昨日受診できなかった治療の人たちが月曜日で集中したのかもしれません。次に受診するのは来年の狂犬病ワクチン&フィラリア予防薬の時なので、休診日の翌日を避けて朝イチで受付した方が良さそうです。

町内一斉清掃

 年に一回の町内一斉清掃の日。今年は体調を考えてかみさんに出てもらいました。1時間くらいで戻ってきましたが、今年はペットボトルのお茶は無かったと言うことでした。役員会とかでお茶は出さないようにするとかは回覧板で見ていたのでそうなのだろうかと思っていましたが、あとから町内会長さんがお茶を持ってきました。おそらく誰かが進言して慌てて買ってきて配ったものと思われます。日曜日の朝早く出てきて汗をかいて出てきた人たちに水分補給のためのお茶も不要だと思っていたと言うのは流石にダメでしょう。

「ゴジラ-1.0」


太平洋戦争終戦直後、日本に現われたゴジラに人々は反撃する。第96回アカデミー賞(R)で、邦画・アジア映画として史上初の視覚効果賞を受賞した話題作。監督は山崎貴。
1945年。特攻隊員の敷島は自身の零戦が故障したと偽り、大戸島の基地に着陸するが、そこで突如出現したゴジラに襲われる。その際に基地の隊員たちの多くが亡くなったことがトラウマになった敷島は東京に復員するが、そこで身寄りのない赤ん坊を引き取って育てる女性・典子と出会う。敷島はある仕事を見つけ、典子や明子と名付けた赤ん坊と新生活を営むが、彼と典子はゴジラが東京を破壊するという非常事態に遭遇し……。

情報源: ゴジラ-1.0 | 映画 | WOWOWオンライン

 映画館でも見たのですが、WOWOWでやってたので「ゴジラ-1.0」をリアタイ視聴。リアタイだとプロジェクターで映せないのでREGZA&5.1chで部屋を暗くして鑑賞。初見ではないのでこのあとどうなるのかというドキドキ感は薄れますが、逆に「この展開キターッ!」と言う感じで楽しく見られました。

内科クリニック受診

 病院からの紹介状を持って内科クリニック受診。アブレーションが問題なく終わって良かったねみたいな感じで、あとはいつも通り。10月に24時間心電図計をつけてみて抗凝固剤をやめると言うことで、今回は不整脈の薬は無くして、1ヶ月飲むというPPIの残り2週間分を追加して処方されました。血圧手帳の残りページが少なくなったので新しいのを貰いましたが、サイズが倍になってしまいました。