おばあちゃん世代のものだと思っていた富山市のおでかけ定期券が65歳から使えるということを知り、夫婦2人で地区センターに行っておでかけ定期券を作ってきました。最寄りのバス停から乗るのであれば1年間で片道5回以上乗れば元が取れるようなので損にはならないでしょう。駐車場代を考えると2時間以内で2千円以上の買い物をして来る場合は車で行った方が良いのですが、大した買い物をしないのであればおでかけ定期券を使ってバスで行ってきた方が安くつきそうです。あと今持っているえこまいかを返納して、デポジット代500円と残高をおでかけ定期券にチャージしないといけません。
おでかけ定期券
パンフレット
プジョー給油のためコストコへ。今日はいつもよりも試食が多く出ていました。娘2号とのランチのためにフードコートでいつものホットドッグに今回はサーモンポキロールもゲット。
ホットドッグ
サーモンポキロール
かみさんがおばあちゃんとランチに行ってしまったのでおひとり様ランチは多喜屋で。今回は青椒肉絲と揚げ餃子のAランチです。
日替わりランチメニュー
Aランチ
2017年12月に購入した今の遠近両用メガネだとだいぶ手元の見え方が厳しくなって来たので新しいメガネを作る事にしました。前回今のメガネを購入したメガネハウスにしようか、それよりも前に購入した眼鏡市場にしようかと迷いましたが、メガネハウスから20%オフのDMが来ていたのでそちらに行く事にしました。最初に眼の状態を確認していたら前回の時には無かった乱視があるので検査をしないとと言われましたが、検査に2千円かかると言われたのでそれはパスする事にしました。とりあえずフレームは今のと同様に鯖江モデルで縦が長めのもの(税込29,000円)を選び、レンズは今のレンズよりも5千円ほど高いグレードのものを選ぶ事になってしまい、最終的には20%オフ+αで税込65,000円になってしまいました。前回もそうでしたがメガネをケチったとして、懐には良いのかも知れませんが多分見えやすさが違うと思うことにして納得することにしました。受け取りは1週間後です。
強風が吹き荒れていた1日でした。自転車も転倒し玄関の傘立ても何度か倒れ、犬小屋(ボブハウス)も転げ回ってました。とりあえず自転車や他の風に飛ばされそうなものは家の裏側に移動しておきました。前回の暴風の時よりは被害は少なかったようです。
犬小屋転倒
ちょうど桜が満開だと言うので嫌な予感がしてはいましたが、酒を飲まない事にしたので日本海庄へは車で行く事にしました。行くつもりだった駐車場が満/空表示が無い、車のナンバープレートを認識するタイプなので入ってみて満車だったらそのまま出てくると言う仕組みで、自分の前に入って行った数台の車もそのまま出て行く事になってました。出てすぐの所に郵便局の駐車場が2台分空いていたのも前の車が入ってしまいました。最初からこの郵便局の駐車場に駐めることにしておけば良かったのですが後の祭りです。すぐ近くにある駐車場はどこも満車で、ぐるっと駅の方まで回ることにしました。この分だと第2候補の駐車場も満車だろうと思いそちらには回らず、マリエと最近NPCからタイムズに変わった駐車場の2カ所とも空車だったのでマリエじゃない方に入る事にしました。入り口で他の駐車場(60分200円最大料金800円)よりも倍(30分220円最大料金1,200円)の料金だと言うのに気づきましたが、仕方が無いのでそのまま中に入りました。他のところは軒並み満車だったのにここが空車だったのはうなづけます。駐車場を出て歩いて行くと途中に二つある立体駐車場がどちらも空車になっていました。そのうち一つは第2候補の駐車場だったわけで、あの時諦めずにそちらに向かえば良かったと後悔しました。結局3時間20分くらいの駐車時間で1,100円かかってしまいました。この駐車場もナンバープレートを認識する仕組みで、精算機の他にアプリで支払いができるようになっていたので溜まっていたタイムズポイント(106pt)が使えたのが救いです。
都合により昨日行けなかったので1日遅れの朔日参り。あいにくの雨でしたが、境内の桜がほとんど満開でした。
氏神様
桜
先週できなかった夏タイヤへの交換。プジョーはかみさんが直接乗っていて25分くらいで完了。ヴェゼルは自分が乗って行き交換。500円引きのハガキは自分宛にしか来ておらず、多分プジョーの方は最初にタイヤ保管サービス申し込みした時にDM(ハガキ)不要にしていたせいかもしれません。やはり25分くらいで作業が完了しましたが、今回から交換作業料金が値上がりしていて保管管理料とあわせて9,900円(500円引きなので実際には9,400円)になっていました。
第98回アカデミー賞でM・B・ジョーダンに対する主演男優賞など4部門を制したホラーの傑作。1932年の米南部。新たにできたダンスホールに吸血鬼の集団が出現する。
1932年、米南部のミシシッピ・デルタ地域。シカゴの闇社会で働いていた双子兄弟、スモークとスタックは7年ぶりに故郷の町クラークスデールへ帰る。一攫千金を目指す2人は、酒と音楽が楽しめるダンスホールの開店の準備を急ぎ、音楽の才能がある年下のいとこサミーを仲間にする。そして開店の夜、ホールは大勢の黒人客でにぎわうが、怪しい白人3人組が自分たちにも歌わせろと店を訪れる。実は3人組はいずれも吸血鬼で……。
Source: 罪人たち | 映画 | WOWOWオンライン
WOWOWでやっていた「罪人たち」をタイムシフト視聴。NHKでやっていたアカデミー賞中継を見ていなかったらこの映画を見ることは無かったかもしれません。アカデミー賞中継を見た限りだと黒人たちの解放運動的なものかと思っていましたが、ブルースと吸血鬼という不思議な組み合わせの展開でした。
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