「神・孫悟空 シン・ソンゴクウ」


現在でも多く映画やドラマの題材にされる中国の古典小説「西遊記」を下敷きにしたファンタジーアクション。石から生まれた4匹の猿の化身のうち、ひときわ気性が荒い乱暴者だった霊明石猴が天帝の神獣を殺した罪で人間界に落とされてしまい、仙力を失ったまま人間の仲間たちと行動をともにすることに。石猴の命を狙う追っ手とのVFX満載のバトルに加え、人間の優しさを知って本来の力を取り戻していく石猴の成長のドラマが見どころ。主演はシンガーソングライターとして高い人気を誇るチャウ・パッホウ。

情報源: 神・孫悟空 シン・ソンゴクウ | 映画 | WOWOWオンライン

 WOWOW撮り溜めシリーズで「神・孫悟空 シン・ソンゴクウ」。中国映画シリーズの最後です。原題は「混世四猴:神猴帰来」なのですが、どう考えても「シン・ゴジラ」「シン・ウルトラマン」をパクった邦題です。ファンタジーアクションとありますが、ファンタジーというよりもお伽噺と言った方が良さそうなシンプルな物語です。霊明石猴が途中でいきなり歌を歌っていたのですが、やはりシンガーソングライターとして人気のある人が演じていたからのようです。

ペットマット

 夜はバリケンの中で寝ているレイですが、たまにガリガリやっている音が聞こえてきます。と言うわけで、バリケンの中に敷くペットマットを購入しました。あらかじめバリケンのサイズを測ってから注文したのですが、奥行きがちょっと足りないような感じです。値頃なものなのでこれでしばらく様子を見て、このままで良いかもっとお値段が張る良いものに替えるか考えます。

バリケン

ペットマット

ヴェゼルHV冬タイヤ交換

 ヴェゼルHVを冬タイヤに交換しました。10時頃にお店に着きましたが先客は2人いたくらいで、まだ雪が降り始めていないせいか平日でもあることもあってすぐに作業にとりかかり、30分もかからずに終了しました。夏タイヤが溝は大丈夫だが2016年製だと言うことで、そろそろ新しくするのを考えた方が良いと言うことでした。走行距離もだいぶ減っているのでどうしようか来春に考えることにしました。

夏タイヤ

交換工賃
冬タイヤ

「溜席の妖精」さん

 そうしたなかで話題になっていたのが、12日目に着物美人の隣に“溜席の妖精”が座っていたという話だった。本誌・週刊ポストでも夢の“共演”が実現し話題となったことを報じていた。「溜席の妖精」とは一昨年の11月場所の溜席で背筋をピンと伸ばした白いドレス姿がネット上で話題になった女性のことで、今場所もNHKの大相撲中継では真っ白のドレスに白マスクの女性が着物美人の隣に座っている様子が映されていた。

情報源: 九州場所「着物美人」の隣にいたのは「溜席の妖精」に似た別人だった 本人は「普段からあんな感じです」と告白(NEWSポストセブン) – Yahoo!ニュース

 上記のYahoo!ニュースの「着物美人」については今場所だけではなく国技館でも別の席に毎日いたことはずっと前から知っていて、「斜に構える着物女性」と認識していたので別に驚くことはありませんでした。ただ毎日違う着物をお召しになっていたので地元では無いはずなのにどうやって着物を用意しているのかは気になっていました。それよりもその隣に座っていた女性が「溜席の妖精」さんでは無かったことに衝撃を受けてしまいました。千秋楽にも同じような女性がいたことについては違う方だとはわかりましたが、今日のこのニュースを見るまでは十二日目の女性は「溜席の妖精」さんだと思い込んでいました。改めて見直すと同じような雰囲気ではありますが、確かに目元が違っていました。自称「溜席の妖精」さんウォッチャーとしては痛恨の極みです。ただ、これまでは地方場所でも少なくとも土日のうちの1日は姿を見せていたので逆に心配になってしまいました。

「王朝の陰謀 恐怖の人体実験と黒死病」


異色のオランダ人作家R・V・ヒューリックが、唐代の中国に実在した人物を主人公に据えて生み出した「ディー判事」シリーズ。“中国版シャーロック・ホームズ”とも評されるこの人気シリーズに基づいて、近年はその映画版が続々と登場。一作ごとに主演俳優が交代し、内容も、原作とは無縁の独自の物語が展開されることもしばしば。今回、「南拳宗師 ライズ・オブ・フィスト」のベニー・チャン演じる主人公ディーが立ち向かうのは、町で猛威を振るう謎の疫病と、コロナ禍の現在の世相を強く反映する内容となった。

情報源: 王朝の陰謀 恐怖の人体実験と黒死病 | 映画 | WOWOWオンライン

 WOWOW撮り溜めシリーズで「王朝の陰謀 恐怖の人体実験と黒死病」。「王朝の陰謀」シリーズで何作もあるようなのですがこれが初めてです。主人公の俳優さんは前に見たと思ったのですが、「南拳宗師 ライズ・オブ・フィスト」の人でした。2020年制作で黒死病と隔離される街と言う最近のコロナとロックダウンみたいなお話ですが、そこを想定していたのかどうかはわかりません。ワイヤーアクションといった派手なアクションはほとんど無く派手なのは最後の爆発くらいでした。

副反応

 4回目にして初めてのモデルナ社製ワクチン接種後の副反応。腕の痛みは注射当日からありますが、発熱とまでは言えないものの今朝の体温はいつもよりも高めになっていました。今日は一日中倦怠感が続いていて、ほとんど家の中で寝転がっていました。晩御飯を食べた頃からはだいぶ改善されて腕の痛みだけが残っている感じです。

新型コロナウイルスワクチン接種4回目

 今日はかみさんと一緒に新型コロナウイルスワクチンの4回目接種に富山市保健所まで行ってきました。一番最初の回の9時30分〜9時45分受付を予約して9時30分ちょっと前に保健所に着いたのですが、既に何人も並んでいました。9時30分〜の列と9時45分〜の列が準備されていたのですが、9時30分からの列には自分たちを含めて数人しかおらず、9時45分からの列の方に5〜6人並んでいました。9時45分からの列の人も順番に呼ばれて行き不思議でしたが、中に入ってからも区別されていて9時30分受付の人はさすがに優先されていました。医師の問診が終わってそれほどかからずに注射スペースに呼ばれましたが、注射する肩を出すのにちょっと手間取ってしまい、終わってからも服を直すのに手間取り何か申し訳ない気持ちになってしまいました。これまでの3回のうち痛く無かったのは2回目だけだったのですが、今回もしっかりと痛い注射でした。10分だったか15分だったか椅子に座って待機してから会場を後にしましたが、すでに腕が痛んで来ていました。

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