日本時間2月25日(日)、FIBAアジアカップ2025予選第1節のバスケットボール男子日本代表vs中国代表の一戦が有明コロシアム(東京都江東区)で行われ、日本が76-73で勝利を飾った。
情報源: 【速報】バスケ日本代表が中国に88年ぶりの勝利|試合経過・結果・ハイライト|FIBAアジアカップ2025予選第1節 – スポーティングニュース
昨日世界卓球2024団体戦決勝で日本が中国に負けてしまいましたが、今日の男子バスケアジアカップ2025予選で日本が中国に88年ぶりの勝利を収めました。オリンピックイヤーということもあって、成果を上げている選手・チームが多くなってきているのは喜ばしいことです。
世界卓球2024団体戦<2月16日~25日/韓国・釜山> 24日、女子決勝で日本(世界ランク2位)が中国(同1位)にマッチカウント2-3で敗れ、5大会連続の銀メダルが確定した。
情報源: 日本女子 最強中国をあと一歩まで追い詰めるも惜敗。53年ぶりの偉業ならずも5大会連続の銀メダル【世界卓球】|テレ東卓球NEWS:テレ東
世界卓球2024団体戦の女子決勝を第三試合途中から視聴。世界ランキング1〜3位を揃えた中国に対して、ランキング2位と3位に勝利したので期待して見ていましたが、流石に中国の壁は高かったようです。日本卓球界の夢はパリまで持ち越しとなりました。結構多くの人がもし張本美和じゃなく伊藤美誠だったらどうなってたのかと思ったに違いありません。
“ミステリーの女王”クリスティが手掛けた「ナイルに死す」は、1978年にも映画化されたが、本作は「オリエント~(2017)」に始まった、ブラナーが名探偵ポアロ役を演じながら監督も務めるシリーズの第2作。ピラミッドやスフィンクスがある舞台、ナイル川流域を大スケールで再現し、エキゾティックなムードを楽しめる。「ワンダーウーマン」シリーズのG・ガドット、「君の名前で僕を呼んで」のA・ハマーら共演陣も華やかだ。2023年に作られた第3作「名探偵ポアロ:ベネチアの亡霊」も好評を博した。
情報源: ナイル殺人事件(2022) | 映画 | WOWOWオンライン
WOWOWでやっていたので「ナイル殺人事件」 をリアルタイムで。この映画と原作の違いはこのブログ に書かれているので参考にするとして、前作の「オリエント急行殺人事件」 でも思っていましたがやはり自分は犯人を走って追いかけるような格好良いポアロは好みではありません。
年に1度のCPAP 消耗品交換希望のハガキが届きました。今回からはハガキにQRコードが印刷してあって、そこから受付出来るようになってました。
ホンダのインターナビ用リンクアップフリーはソフトバンクの3Gサービスから4Gに切り替わることになっていて、当初2024年1月いっぱいで3Gサービスが終了 の予定でしたが、能登半島地震があったため4月15日に延期 されていました。この間のヴェゼルの車検の時に4G対応の通信機に交換してもらえるかを確認したところ交換不可という返事で、最近はほとんどGoogleマップをカーナビ代わりに使っていることもありこのままで良いかもと思ったりしていました。しかし、まだまだこの車を乗り続けるし、防災情報も通知される というメリットもあるため、ヤフオクで4G対応の通信機を入手することにしました。しばらくウォッチしていて大体相場もつかめ10%オフのクーポンもあったため、先日即決価格で落札しました。本日到着したのでこれまでの通信機と交換してみましが、問題なく動いているようです。
4G対応通信機(上),3G対応通信機(下)
平日朝のレイの散歩は5時半頃に起きてすぐ行くことにしていましたが、今朝は少し寝坊してしまったため朝食後に行くことになってしまいました。冬場はまだ暗い中での散歩となるために懐中電灯が必要になり、雨だとさらに傘をささなくてはいけなくて結構大変でした。というわけで、これからは今朝と同じように朝食後に散歩に行くことにしました。
水と米に恵まれた伝統の“美酒王国”秋田を代表する歓楽街、川反(かわばた)。横丁には個性的な酒場や人が集まり、通い詰めた文豪も。人恋しい雪の季節、温もりを探す旅へ
明治から昭和にかけ、川反を彩った料亭文化。伝説の“川反芸者”が舞に込めた人生とは▼100年近く続くおでん屋。思わず見とれる、寡黙な店主のムダのない所作▼ハタハタ、ダダミ(鱈の白子)…冬の夜は、秋田名物の連打に幸せいっぱい▼ビルの2階に日本酒の迷宮。「酒は物語とともに飲む」▼木桶に込めた蔵元の決意。酒造りの過激な原点回帰▼“流しのてっちゃ”知的障害のある尺八吹き▼“毛ばりちゃん”が受け継ぐ祖父の技
情報源: 「秋田川反 雪の酒場街」 – 新日本風土記 – NHK
NHKの新日本風土記で「秋田川反 雪の酒場街」 をやるのでリアルタイム視聴しました。5年くらい前に川反のど真ん中にあるホテル に泊まって居酒屋にも入った ことがあったので懐かしく思いながら見ていました。川反芸者や新政酒造は以前から知っていて「中島のてっちゃ」の本を出版した無明舎出版 の名は聞いたことがありましたが他はほとんど知らない事ばかりでした。途中居酒屋「味美」の柱に吉田類のステッカーが貼られていましたが、吉田類の酒場放浪記で「江戸中」 や「味美」 をやっていたのを思い出しました。
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