雪予報

 週間予報で今週はずっと雪マークが出ていましたが、とりあえず今のところ大丈夫のようです。例年は一番最初に少し積もって、その後しばらく降らないというパターンが続いていたのですが、一回降ってからでも余裕でタイヤ交換出来たのですが、この週末にタイヤ交換するつもりで大丈夫だろうか。

シン・シティ

『デスペラード』のロバート・ロドリゲス監督が、アメコミ界の人気者で本作の原作者でもあるフランク・ミラーとタッグを組んだ最高に刺激的なエンターテインメント・ムービー。ハリウッド中の俳優たちが出演を希望しただけあり、ブルース・ウィリス、ジェシカ・アルバ、イライジャ・ウッドなど豪華メンバーが勢ぞろいした。白黒を基本とした映像に、赤い血や口紅の色をカラーで映し出すアイデアは斬新かつ強烈だ。
引用元: Yahoo!映画 – シン・シティ.

 「私をスキーに連れてって」を見終わった後、別のチャンネルでやっていた「シン・シティ」を見ました。題名だけは聞いたことはあったものの、いかにもアメコミのぶっ飛んだ内容で最初は違和感ありありだったものの途中から見入ってしまいました。ミッキー・ロークとクライブ・オーウェンのパートを見て、流石に最後までは見ていられる余裕は無かったのでブルーフ・ウィルスの所はあきらめました。今度、体調十分で時間のあるときにじっくり見直してみたいと思います。

グラン・トリノ

『ミリオンダラー・ベイビー』以来、4年ぶりにクリント・イーストウッドが監督・主演を務めた人間ドラマ。朝鮮戦争従軍経験を持つ気難しい主人公が、近所に引っ越してきたアジア系移民一家との交流を通して、自身の偏見に直面し葛藤(かっとう)する姿を描く。イーストウッド演じる主人公と友情を育む少年タオにふんしたビー・ヴァン、彼の姉役のアニー・ハーなどほとんど無名の役者を起用。アメリカに暮らす少数民族を温かなまなざしで見つめた物語が胸を打つ
引用元: Yahoo!映画 – グラン・トリノ.

 借りてきた「グラン・トリノ」を見ました。流石に今のイーストウッドは良いお歳です。この歳でかつてのような大暴れは無理だろうと思ってみていましたが、あの終わり方は意表をつかれてしまいました。考えてみれば、あの終わり方しか無かったかも知れません。(一応ネタバレ防止のため結末は書きませんでした。)

ピッツェリア

 待望のボーナスが出たので、晩ご飯は外食で。かみさんあてに誕生日が近いからとピッツェリア(あっぷるぐりむグループ)から20%オフのハガキが来ていたので、まよわずピッツェリアに向かいました。おいしいかまずいかと聞かれればおいしいのだろうと思いますが、最後にはお腹いっぱいになってしまうので、結局は味は二の次かもしれない…。

最近の燃費0912フィット

420.9km/33.65Lというわけで、12.51km/Lとなりました。寒くなってきたので燃費は落ちてきています。ちなみに最近になって少しだけ値下がりして123円/L(カード価格)でした。

プロレス大賞

09年のプロレス大賞(デイリースポーツなど選定)選考会が8日、都内で開かれ、新日本の棚橋弘至(33)が初の最優秀選手賞(MVP)に輝いた。新日本のMVPは01年の武藤敬司以来。年間最高試合賞(ベストバウト)は大日本の11・20後楽園大会で行われた伊東竜二(33)-葛西純(35)の「カミソリ十字架ボード+αデスマッチ」が獲得。デスマッチが選ばれたのは90年の大仁田厚-ターザン後藤の電流爆破マッチ以来、19年ぶり。
引用元: スポーツナビ | 格闘技|ニュース|日本のエースだ!棚橋、歓喜の初MVP.

 今年のプロレス大賞の受賞者はいつもの年と違って納得のいく人たちだったように思います。ここしばらく女子プロレス部門で該当者無しだったところにさくらえみが選ばれたというのも感慨深いものがあります。

NOAH武道館…

 まだ録画してあるのを見ていませんが…。GHCのヘビーとタッグの両方が移動したとか。ヘビーの方は良いとして、タッグの方はちょっとどうなんだかといった感じです。丸藤の復帰戦は良かったらしいし、メインも締まったらしいので後でゆっくり見て楽しもうかと思います。

100均

 職場でドアストッパーが必要になったので、帰宅途中にある100均で仕入れることにしました。最初4個かうつもりでしたが、「5品買えばレジにて抽選で525円払い戻し」というPOPにつられてもう1個手にとってレジに向かいました。結果は予想通りにはずれでした。見事に店の戦略にはまってしまいました。

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