諸般の事情によりいつもより1時間早く家を出ることになったのですが、車の屋根にカマキリが乗っかっていました。このまま職場に連れて行っても良かったのですが、かみさんがあっさりとつまんで草むらに移動させてしまいました。

同期先変更
iPhoneの同期先を新しいiMacに変えることにしました。何も考えずにやってしまうとiPhoneの曲を一旦全消去してから先代の大福iMacのデータを引き継いだiMacの曲に置き換えてしまいます。これまで同期していた母艦と微妙に違っているので、iMacの曲データを全部削除してからこれまでの母艦に入っていた曲データをiTunes Musicディレクトリに入っているフォルダごとごっそりとiMacのiTunesにドラッグ&ドロップしました。全部で2200曲ほどでしたのでそれなりに時間はかかりましたが、アルバムアートワークとかも読み込まれたようで、無事にiMacへの曲データ移行が完了しました。あとはiPhoneをiMacに繋いでミュージックを同期するように設定することで、これもそれなりに時間がかかりましたが、問題無く曲データを移行することができました。プレイリストの「購入したもの」が最新の1曲だけになっていましたが、実際に購入した曲は消えてはいなかったし、他のプレイリストも無くなっていたりしていましたがあまり問題はありません。WiFiで同期するようにしてみたのですが、充電している時しか同期できないようなのであまり意味が無さそうでやめました。
暴走自転車
NHKのニュースでやっていましたが、都内某所で自転車の交通違反を取り締まったところ、1時間で6件の違反を摘発したとか。そのうち1件がブレーキなしの自転車で残りは信号無視らしいです。自転車の歩道走行をとやかく言う前にマナーを守らない暴走する自転車をまず取り締まって貰いたいものです。
寝坊
久しぶりの寝坊です。夢から気持ちよく目覚めた感覚がある時はよくあるのですが、時計を見たらいつも起きる時間から30分程過ぎていました。慌ててかみさんも起こして、ワンコの散歩はいつもよりも短いコースにして、なんだかんだで、なんとかいつも通りの時間に家を出ることが出来ました。
「シンドラーのリスト」
ナチによるユダヤ虐殺をまのあたりにしたドイツ人実業家オスカー・シンドラーは、秘かにユダヤ人の救済を決心する。彼は労働力の確保という名目で、多くのユダヤ人を安全な収容所に移動させていくのだが……。スピルバーグが長年あたためていたT・キニーリーの原作を遂に映画化。念願のアカデミー賞(作品・監督・脚色・撮影・編集・美術・作曲)に輝いた作品。
引用元: シンドラーのリスト 映画/作品情報 – Yahoo!映画.
かみさんが借りてきた「シンドラーのリスト」を見ました。あまりにもポンポンと人を銃殺してしまうシーンが多くうんざりしてしまいますが、最後の方はまだ見ていられる感じでした。何度も何度も繰り返して見るような映画ではないです。途中でDVDを2枚目に交換しなくてはいけない映画は久しぶりでした。
iMac21.5inch2.5GHz
SteveJobs追悼&銀婚式という名目でなんとかかみさんの許可が下りたので、気が変わらないうちにヤマダ電機に向かいました。先週来た時には在庫切れだったiMac21.5inch2.5GHzですが、店員に聞いたら今日入ってきた1台のみ在庫有りということで、速攻で決断しました。AppleStore for Governmentの値段よりも少しだけ高く、整備済製品よりも割高ではありましたが、クレジットカードを使っても14%のポイントが着くと言う事でそれなりの金額で入手できたと思います。
大福iMacの外付けHDD(Leopard)を繋いでデータ移行も無事に終わり、これまでと微妙に変わってしまっている設定の部分を少しいじって使えるようにしましたが、流石に15インチから21.5インチだと存在感が違います。これで娘たちのMacBook/MacBookAirとFaceTimeを使って顔を見ながら話すことが出来るようになったのですが、かみさんがそこあたりを使いこなせるかどうかがあやしい所です。

iPhone4S
本日はiPhone4Sの発売日。今回からソフトバンクとau(KDDI)から出ると言う事でいろいろあるようです。やはりau(KDDI)の方が電波的には優位に立っているような報告が見受けられます。
iOS5
期待のiOS5のアップデートが来ました。たくさんの人が失敗したという報告があるなか、iPhone4でアップデートを試みました。多少時間がかかったもののアップデートまでは成功したものの、アプリやミュージックの復元に失敗してしまい、アップデート直前のバックアップから復元することで、完璧ではないもののなんとか使えるようになりました。
「妖怪人間ベム」
「RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ」
富山県の富山地方鉄道を舞台に、1か月後に定年を迎える運転士と、夫の人生を支えながらも自分の今後の人生について思い悩む妻の姿を描くヒューマンストーリー。シリーズ第1弾『RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語』の助監督を務めた蔵方政俊が監督デビュー。主人公の運転士を三浦友和、妻を余貴美子が演じる。富山県ののどかな風景をバックに展開する温かみあふれるストーリーに、胸が熱くなる。
引用元: RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ 映画/作品情報 – Yahoo!映画.
RAILWAYS2は富山地方鉄道が舞台となっているようで、盛んにテレビで宣伝しています。それで富山では先行公開と言う事で11/19(土)から見られるようです。どこが主体となっているのかは詳しくは知りませんが、最近になってちょくちょく富山を舞台にした映画を引っ張ってきているようです。