鶴瓶の家族に乾杯「滝沢秀明 佐賀県太良町」(前編)

滝沢秀明が佐賀県太良町を旅する。滝沢はカニが大好きで、ふだんは食べ歩きもするという。地元名産の竹崎カニを求め、鶴瓶とともに漁港へ。そこで、ちょうど漁から帰ってきた夫婦と出会う。今まさにカニをとってきたところで、自宅でカニをごちそうすると誘われる。夫婦のお宅では、うわさを聞きつけた近所の人たちも集まり、大盛り上がり。折しも、ゆでたてのカニが登場。カニを食べた滝沢は…。

引用元: 鶴瓶の家族に乾杯「滝沢秀明 佐賀県太良町」(前編) – NHK.

 今週の家族に乾杯はタッキーが佐賀県に登場です。なんとも「鼠、江戸を疾る」の番宣なので出演した感じが見え見えですが、それでもタッキーが地方ロケで素人さんと絡むのを見るのは興味深いところです。それにしてもあの茹でたての竹崎カニは美味しそうでした。

餅つき

 毎年恒例の町内会の餅つきの日。だいたいは自分が行ってちょっとだけ餅つきをさせてもらってお餅を貰ってくるパターンなのですが、今回は男手は足りていて奥さんに手伝いに来て欲しいと言う電話があったので、かみさんが行くことになりました。9時くらいに行って11時過ぎにお餅を貰って帰ってきたのですが、あまりおおっぴらに書けないような事情があり、貰って来たお餅は食べずにすますことになりました。ノロだったりマラチオンだったり、世の中には危険がいっぱいです。

祭りばやし

 かみさんと娘2号が映画を観て帰って来てから「祭りばやし」に行ってお昼を食べて来ました。11時40分くらいに着いてもボックス席に余裕があるのは回転寿しの店としては良いのか悪いのか微妙なところですが、待たずに座れるというのは気持ちのいいものです。今回は量は少なめに質のいいものを、と思っていたのですがなんだかんだでそれなりの数の皿を重ねる事になってしまいました。ちょっと奮発して生白子の握りを頼みましたが、流石に美味しかったです。

うに(並)&蟹味噌
うに(並)&蟹味噌

生白子握り
生白子握り
煮穴子
煮穴子

インターナビ復活

 1/15から接続出来なくなっていたインターナビですが、インターナビのサポートにメールで問い合わせてやりとりした結果、ホンダの担当者が登録する時にどこかを間違っていたらしいということが発覚しました。サポートの方から担当者に連絡が行き、担当者から電話があって改めて使用機器の確認をして登録し直しという事になったのが先週の日曜日。そして、やっと今日になってやり直した登録が完了したとの連絡が入り、念のためにホンダに寄って間違いが無いかを確認してもらいました。新しく発行されたパスワードは問題なく認証され、無事にインターナビが復活しました。しかし、前に登録した内容が過去に所有していた車扱いとなってしまい、同じ車が過去所有と現在所有と違うものとして表示されてくるのがちょっと目障りです。

「城下町へ行こう!」角館

今回は〝みちのくの小京都〟と呼ばれる、秋田県「角館」の城下町。三方を山々に囲まれたこの町は、400年もの間、変わることなく江戸時代の町並みを今に残している。角館で見つけた不思議とは・・・

引用元: BS朝日 – 歴史発見 城下町へ行こう!.

 面白い番組が無かったので、録画しておいた「城下町へ行こう!」(角館)を見ました。2012年に放送したものの再放送らしいのですが、それなりに楽しめました。「秋田美人の謎」として、大飢饉の頃に殿様が米の備蓄をするようにしていたのでここら辺の女の人たちがやせ衰えずにふくよかな面立ちをしていた、というので秋田美人と言われることになったと話を進めていました。秋田美人の条件のひとつと念押ししていましたが、ちょっと無理矢理な理由付けのような気がしないでもない感じです。また、一般家庭で地元料理を出して貰っていましたが、きりたんぽはまだしも、ハタハタまで出してくるのはこれまた無理な話のような…。

サーバー不調

 最近サーバーの調子が悪く、たまに「データベース接続エラー」が出ることがあります。リモートで再起動させるとエラーが出なくなるのですが、もうそろそろサーバー機を替えないといけないかも知れません。新しい方へTimeMachineから復元してそのまま環境が移行できれば簡単なのですが、そんな単純なものでも無い様な気がしてなかなか手が出ません。

路面凍結

 朝のルークの散歩の時に路面が凍結していました。この様子だと渋滞に巻き込まれるだろうといつもよりも早めに家を出たところ、いつもどおりと言うよりもいつもよりも道が空いている感じで早めに職場に到着してしまいました。職場の駐車場はそんなに深くないのですが雪が積もっていて、ラインが全く見えなくなっていたためにいつもよりも随分とずれた位置に駐まっている車が多数ありました。かみさんの方はそれなりに渋滞していて職場への到着が遅くなった模様。

ザ・ブッフェ

 小六の甥っ子1号が今年も書き初めコンクールで金賞だったということで、一族郎党揃って富山大和に向かいました。小六は13時30分から授賞式なのでお昼を皆で食べてからということにして、11時に待ち合わせをして大和6階ブッフェの順番待ちに並びました。ほんの数分待っただけでお店がオープンし、開店直ぐに入る事が出来たので8人全員が分かれること無く座ることが出来ました。この店は料理を取るスペースが狭いのか、ブッフェスタイルに慣れていない客が多いのか、なんとなく料理とかを取りづらいように感じてしまいます。結局、料理は2回、デザートを1回くらいしか取りに行けず、タイムサービスの焼きたてクロワッサンはかみさんが取ってきたのを分けて貰えましたが、もう一つのタイムサービスに出てきていた揚げパンはゲット出来ませんでした。
 ブッフェには1時間ちょっと居て12時過ぎに店を出て、受付の13時まで1時間近く7階の紀伊國屋書店で時間を潰すことになりましたがちょっと時間を持て余してしまった感じで、13時30分からの授賞式も展示会場では無く別室で行われたこともあり、なんだかんだで結構疲れてしまいました。なので、かみさんと娘2号が古本屋に行った時には別行動をとり、駐車場の車の中で休むことにしました。

1回目の皿
1回目の皿

昼多喜屋(満員)

 午前の仕事から帰ってみると、かみさんがいませんでした。買い物に行ったのだろうと思っていたのですが、12時を過ぎても戻ってきません。12時20分過ぎになって「映画を観てた」とメールが届きました。すぐ後で電話してきて「お昼は多喜屋で食べよう」となり、現地集合することとなりました。映画館からの時間を見計らって多喜屋に12時40分頃に到着すると、かつて見たことが無いほど駐車場に車が停まっていました。かみさんの車が来るまでは数分かかりましたが、店の中に入ってみるとテーブル席と小上がりの席がひとつづつ空いているくらいの満員状態でした。ほとんどの客が料理が出てきて食べている最中らしく、注文した料理が出てくるまでの時間はさほどかからなかったのですが、閑古鳥が鳴いていていつ潰れてしまうか心配してしまうよりはずっとよろこばしい事です。ちなみに、自分はキクラゲと豚肉の炒め物定食(豚骨ラーメン)を、かみさんは豚骨ラーメン+炒飯のセット、おばあちゃんは豚骨ラーメン単品を頂きました。

キクラゲと豚肉の炒め物定食(ラーメンは後から来ました)
キクラゲと豚肉の炒め物定食(ラーメンは後から来ました)

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