ネイキッドタイヤ交換

 普通車は厳しいけれども軽自動車1台分ならばなんとかなると、娘2号のネイキッドを冬タイヤに交換しました。片付けを含めて大体25分くらいかかりましたが、春にも自分で交換するかはちょっと微妙なところです。

タイヤ交換
タイヤ交換

「スガラムルディの魔女」


「気狂いピエロの決闘」のアレックス・デ・ラ・イグレシア監督によるサスペンスホラー。魔女伝説の地に迷い込んでしまった強盗団の必死の逃亡劇を描く。出演は「アイム・ソー・エキサイテッド!」のウーゴ・シルバ、カルロス・アレセス、『UNIT7 ユニット7 麻薬取締第七班』のマリオ・カサス、「気狂いピエロの決闘」のカロリーナ・バング、「情熱の処女(おとめ) スペインの宝石」のテレール・パベス、「ボルベール 帰郷」のカルメン・マウラ。

情報源: スガラムルディの魔女 | Movie Walker

 WOWOWでやっていたのを録画しておいた「スガラムルディの魔女」を見ました。スペイン映画という事もあってか、最初っからぶっ飛んだ展開ばかりでした。前に見た不思議な映画の「気狂いピエロの決闘」と同じ監督だという事である意味納得させられました。最後に登場してきたのは「ヴィレンドルフのヴィーナス」をモチーフにしていたようで、いずれにしても不思議な映画でした。

不在票

 クロネコヤマトに登録していると、自分宛の荷物の配達予定メールが届いたりします。今日の時間指定なしの荷物(冷凍物)が来ると言うメールが届いたので、昨日のうちに20時〜21時に時間指定しておきました。19時過ぎに帰宅してみるとその荷物の不在票が入っていました。11時に配達しに来ていたらしいのですが、昨日の時間指定が伝わっていないのかどうかわからないため、このまま連絡しないと今日のうちに届く保証はありません。いつもはドライバーに直接電話して再配達してもらうのですが、今回はクレームの意味も含めてオペレーターに電話する事にしました。荷物の番号と本人確認を一通り終えてから、時間指定していたはずだと伝えたところ、「冷凍品だった事もあるので在宅かもしれないとその時間にこの近辺を回っていたので寄ってみたのでは。」とか言うような返事でしたが、いずれにしても指定した時間通りに届けてもらうように伝えて電話を切りました。結局、20時をちょっと過ぎてから配達しに来て、お詫びの言葉らしきものを言っていましたが、とりあえずこちらは機械的にハンコを押して荷物を受け取りました。これまで佐川急便とか日本通運とかで多少トラブルを経験していてもクロネコヤマトは良い印象だったのですが、ちょっとこれからは見る目が違って来そうです。担当者にもよるのだとは思うのですが…。

ソフトウェアアップデート

 OSXとiOSとwatchOSとtvOSのソフトウェアアップデートが来ていました。watchOSのは充電しながらでないと出来ないので家でやるしかなかったのですが、この間アップル純正の充電ケーブル(0.3M)を入手したので職場でもアップデート出来るようになっています。とりあえずは、いずれのOSでも特に不具合も無さそうです。

解散コンサート

 かみさんが帰ってくるまでのあいだに、キャンディーズの解散コンサートのDVDを見てみました。オープニングから13曲続けて、自分たちの持ち歌ではなく海外の曲を50分近く歌っていた事を初めて知りました。普段のコンサートでも海外の曲を歌っていたのならば違和感は無かったのかも知れませんが、現場にいたファンたちはどう思っていたのでしょうか。

キャンディーズ メモリーズ FOR FREEDOM 

伝説の解散コンサート「キャンディーズ ファイナル・カーニバル For Freedom」初の全曲収録!
DVDボックスがついに登場!!
初出映像満載のテレビ歌番映像を放送局の垣根を越えて収録!

情報源: キャンディーズ/ キャンディーズ メモリーズ FOR FREEDOM | Sony Music Shop

 発売されるというニュースがあった時には意識していたのですが、忙しくて発売された事をチェックしていなかった「キャンディーズ メモリーズ FOR FREEDOM」を入手しました。発売直後は品切れになっていたらしく、最近在庫が復活したようです。

キャンディーズ メモリーズ FOR FREEDOM
キャンディーズ メモリーズ FOR FREEDOM

プロフェッショナル 仕事の流儀「自動車整備士」


弟・博久は故障車の整備を担う。ある故障車を調べていた博久は、エンジン周りのホースが抜けていると読み、すぐにホースの場所を突き止めて、エンジンが正常にかかるように直した。しかし、博久の整備は終わらない。なぜホースは抜けたのか、根本原因をさらに探り、点火プラグが関係していることを発見すると、再び同様のことが起きないよう、部品を交換。そこで、はじめて博久の「整備」が完了する。「身近にあるもので一番危険なものじゃないですかね、車って。いい加減なことはできないんで、とにかく心配で心配でしょうがないくらい、直すんです」。

情報源: 小山 明・博久(2015年12月7日放送)| これまでの放送 | NHK プロフェッショナル 仕事の流儀

 今週の「プロフェッショナル 仕事の流儀」は自動車整備士で面白そうだったので、リアルタイム視聴しました。じい様兄弟とその弟の息子の三人だけで経営している自動車工場が、見た目とは大違いの仕事をやっていました。フェラーリ308の修理やら、数ヶ月間野ざらしになっていてエンジンがかからないビートの修理とちょっとした改造やら、一筋縄ではいかない仕事をやってのけています。70歳を超えている兄の方が最新の技術や機械を駆使しているところがなかなか格好良いところです。それにしても、歩くのが大変そうな人が車の運転するのは、アクセルとかはまだ良いとしても急ブレーキとか大丈夫なのか心配になりました。

「100歳の華麗なる冒険」


スウェーデンの小説家ヨナス・ヨナソンが生み出した世界的大ベストセラー『窓から逃げた100歳老人』(西村書店・刊)を映画化し、同国のアカデミー賞にあたる2014年ゴールデン・ビートル賞観客賞を獲得したコメディ・ドラマ。100歳の誕生日に老人ホームから抜け出した男性が、自分の人生を振り返りながら大冒険を繰り広げていく。主演は「ぼくのエリ、200歳の少女」のトーマス・アルフレッドソン監督と組んだ「Fyra nyanser av brunt」(未)で高い評価を受けたロバート・グスタフソン。かつて名うての爆弾専門家だった男の青年期から100歳までを演じている。監督は、スウェーデンで俳優としても活躍するフェリックス・ハーングレン。

情報源: 100歳の華麗なる冒険 | Movie Walker

 何日か前にWOWOWでやっていてかみさんから録画を頼まれていた「100歳の華麗なる冒険」を見ました。スウェーデン映画なので、ハリウッド映画のようにはならないとは思いながら見ていましたが、見事に予想を裏切るような映画でした。このような、「本人があまり考えなしに取った行動によって、周りの人間が巻き込まれて大きな騒動になってしまう」と言うパターンの映画は前にも見たような記憶があるのですが、それが何だったか思い出せません。「ミスター・ビーン」も似たような感じはあるのですが…。

envy給油

 かみさんのenvy給油。454km/38.14Lと言うわけで、11.9km/Lとなっています。ハイオク価格は130円/Lと1ヶ月前と比べて10円/L値下がりしています。さすがにここあたりが下げ止まりでしょうか。

11.8km/L
11.8km/L

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