今週も週初めは雪道の通勤。昨日はいつもよりも10分くらい早く出て70分かかり、今日は15分早く出ても80分かかってしまいました。本当にひどい時には1時間近く遅刻することはありますが、出る時間を早くしても職場に着く時間はそれほど変わらず、ぎりぎり遅刻しない時間になってしまうのは不思議です。この雪のせいであいの風鉄道もしばらく動かなくなり、娘1号はアパートに帰るのを断念して家に来ることになってしまいました。

今回のゲストは天海祐希。冬の富山市でぶっつけ本場旅。富山湾をのぞむ海岸で待ち合わせた天海と鶴瓶。二人は、素敵な家族を求めて、出会いを繰り広げていく。古い家並みが残る通りを訪ねた二人は、あるきっかけで、木彫り作品が並ぶギャラリーへ。そこで発見したものは…。一人旅になった天海は、富山の名産・ますずしのお店を訪ねることに。一方、鶴瓶は、「おわら風の盆」で知られる八尾町へ。そこで出会った女性は…。
情報源: 「天海祐希と冬の富山でぶっつけ本番旅」 – NHK
今週の家族に乾杯は、天海祐希が富山市に来たようです。富山城に行っても誰もおらず、「平日の昼には誰も歩いてない」と地元民に言われてました。ます寿司のせきの屋はいつもここのます寿司を土産に買っているし、延命地蔵にも何度となく行ったところなので楽しむことが出来ました。ブラックラーメンの店として「えびすこ」と言うのはどうかなとは思いましたが、大将の元総合格闘家である小路さんが登場したのでそれはそれで満足です。八尾の街があまりにも良い感じになっていたのは八尾民では無くともうれしくも思いますが、ちょっと持ち上げ過ぎのような気がしないでもありません。

大相撲初場所千秋楽(22日・両国国技館)14日目に初優勝を決めた大関稀勢の里は、結びの一番で横綱白鵬をすくい投げで破り、14勝1敗として初の天皇賜杯を手にした。横綱昇進後は初めて4場所連続で優勝を逃した白鵬は11勝4敗だった。
情報源: 初V稀勢、白鵬破り14勝 大相撲初場所千秋楽 :日本経済新聞
大相撲一月場所の千秋楽。結びの一番では白鵬の寄りをしのいだ稀勢の里が逆転勝利をおさめました。これならば横綱昇進にも文句はつけられないと思います。それにしても豪風が37歳でもこれより三役として土俵に上がって10勝目をあげたと言うのはたいしたものです。来場所の番付は琴奨菊が関脇に落ちてしまうので、残りの関脇・小結がどうなるのか、なかなか難しそうです。
大相撲一月場所の14日目。稀勢の里が逸ノ城に勝った後、白鵬が高の岩にまさかの敗戦。千秋楽を待たずに稀勢の里の初優勝が決定してしまいました。自分の予想は外れた訳ですが、良い方向に外れた感じ。もう横綱昇進の流れになってきているようですが、明日の白鵬戦でみっともない負け方をするようだともう一場所待っても良いんじゃ無いかと言いたいところです。

都会と北を結ぶ電車が行き交う埼玉・大宮。賑わう繁華街の裏に、ちょっと変わった喫茶店がある。店内には所狭しと不思議な骨董(とう)品が並び、300のメニューはすべてデカ盛り。24時間営業の店を訪れるのは、名物のナポリタンを楽しむ友人同士に、地元埼玉をこよなく愛する会社員。さらには仕事帰りのスナック店員まで…。東北人にとっては都会の入口であり、都心で働く人にとってはほっと一休み出来る、不思議な店の3日間
情報源: ドキュメント72時間「なぜか大宮 喫茶店は待っている」 – NHK
今週のドキュメント72時間は大宮の喫茶店。以前やってた名古屋の喫茶店とはまた違った趣がありました。24時間営業と言うこともあるのか、店員に外国の人が多い様子。ただの24時間営業ではなく、大盛りと言うところもおっさんたちを引きつけているのかもしれない。
大相撲一月場所の12日目。稀勢の里、白鵬はそれぞれ白星でしたが、琴奨菊はカド番で負け越してしまい大関陥落が蹴ってしてしまいました。豪栄道も右足を怪我しそうな感じで負けてしまいましたが、これから稀勢の里・白鵬との取り組みがあるはずでキーマンとなるはずなのですが、今日の様子では微妙な感じです。
envyの給油。534km/39.54Lと言うことで、13.5km/Lとなりました。2週続けて金沢まで行って来たので、この時期としては良い数字になってます。ハイオク価格は140円/Lと前回と変わらずでした。
13.5km/L
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