薄型しかなかったので買って来たペットシーツ。小型犬ならまだしも、レイにはやはり薄すぎました。少量の時は良いのですが、多めになると裏移りするとか、端の方だと吸収しきれずに横に漏れ出すとかで、少しずらして2枚重ねしないといけなかったりしてました。結局先日のAmazonブラックマンデーで厚型のを購入し、薄型のを使い切って厚型を使い始めました。
「椿三十郎」
主演三船敏郎、監督黒澤明。「用心棒」の続編となる傑作娯楽時代劇。次席家老の汚職を正そうと9人の若侍が立ちあがる。ところが大勢の敵に囲まれてしまい、偶然居合わせためっぽう強い浪人の機転で難を逃れる。若侍たちは自らの甘さを後悔しながらも正義を貫こうと新たに誓い、そんな若者たちをほっておけなくなった浪人は、ともに巨悪に立ち向かうが…。三船敏郎と仲代達矢との決闘は映画史上の名場面としてあまりにも有名。
NHK BSで「椿三十郎」をリアタイ視聴。かみさんは初めて見たらしいが、多分自分は2回くらいは見ているはず。96分と短い上映時間だからか、展開が間延びすることなく見ていられます。城代の奥方様とお嬢様が良いし、最後になって登場する城代もいい感じです。有名な最後のシーンは血飛沫が大量すぎるのですが、モノクロだからそこまでグロテスクにならなかったのかもしれません。
REGZAリモコン
最近REGZAのリモコンで反応が鈍かったり反応しないボタンがあったりするようになりました。電池のせいかと思い電池交換しても変わりません。と言うことで新しいリモコンを入手しようと思い立ちました。今のリモコンの型番号がCT-90487なのでAmazonで探してみても純正品は無く互換品しかありません。Yahooショッピングで探してみると純正品が見つかりました。他にネット検索してみるとCT-90487とCT-90488のことが書かれている記事を見つけました。CT-90487のスカパーボタンがCT-90488では字幕ボタンになっているだけの違いということで、CT-90488の方が良さそうでした。改めてCT-90488の方をYahooショッピングで探してみると純正品があったのでこちらを直ぐに注文しました。昨日の注文で今日の昼には届き、電池を入れ替えて動作確認してみたところ全く問題なく、反応しなかったボタンもちゃんと反応しています。これでREGZAが使えなくなるまでは大丈夫そうです。

E&M
お昼はかみさんがアピアのE&Mから買ってきたタマゴサンド。タマゴがぎっしり詰まっていておいしかったのですが、ちょっと食べづらかったりでもう少しタマゴ少なめでもいいので、もう少し安くなっていても良いような気もします。最初”アウト335 イン341″の意味が外税、内税かと思いましたが、あとからイートインとテイクアウトの値段だと気づきました。

「ショータイム!」
倒産寸前の農場を救うため農場主が打ち出した奇策。それはなんと納屋にキャバレーを作ることだった! フランスで実際にあった驚きの事実をもとにしたヒューマンコメディ。
フランスの田舎町。ダヴィッドが営む農場は差し押さえの危機に陥っていた。地方裁判所で2カ月の猶予をもらったものの再建は絶望的。裁判所からの帰り道、途方に暮れる彼は現実逃避するようにキャバレーに足を踏み入れる。華やかなショーに魅了された彼は、農場の大きな納屋をキャバレーにしてはどうかと思いつく。支配人とけんか別れした看板ダンサーのボニーを熱意で雇い、“農場キャバレー”作りに突き進むダヴィッドだが……。
情報源: ショータイム! | 映画 | WOWOWオンライン
WOWOWタイムシフトで「ショータイム!」。またかみさんが見たいというフランス映画ですが実話をもとにした「農場キャバレー」と面白そうな内容なので見始めました。ど田舎の農場の納屋でキャバレーをやっても客は車で来なければいけないしそうなると酒を飲んで帰れないのではと思いながらもなぜかたくさんのお客さんたちがやってきたとか、衣装代が出せないとか言いながら大掛かりなマジックの仕掛けを用意できていたり、いろいろと突っ込みどころはありましたがそれでも最終的には楽しめる映画でした。老催眠術師がなかなか良い味を出していて、最後にどうなったのか気になります。
「奇跡のシンフォニー」
ニューヨークの養護施設で育った少年・エヴァンは類いまれな音楽の才能を持ち、音楽を通じ、いつか両親に会えると信じていた。ある日、施設を抜け出したエヴァンは、マンハッタンでギターの才能を見いだされ、街角で演奏するようになるが…。エヴァンを演じるのは「チャーリーとチョコレート工場」のフレディ・ハイモア。アカデミー賞にノミネートされた『レイズ・イット・アップ』など、美しいナンバーに彩られた感動のドラマ。
情報源: 「奇跡のシンフォニー」 – プレミアムシネマ – NHK
NHK BSでタイムシフトしながら「奇跡のシンフォニー」。あまりタイトルに惹かれることは無かったのですが、流れる音楽が良い感じで見ていられました。結構ありがちな展開ではありましたが、途中でこの3人が「ワシントン門」で出会うのだろうと思いながら見ていました。結局ワシントン門で出会うのは父と子だけで、クライマックスの野外演奏会場で3人が出会う形でした。ロビン・ウィリアムズがいい感じで演じていたのが印象的です。
積雪
シュトーレン
娘1号がシャトレーゼのシュトーレンをお土産に持ってきてくれました。先週生協で買ったシュトーレンもあるので2種類のシュトーレンを食べ比べすることになりそうです。この間「センゴク」で買ったシュトーレンは食べ切りましたが、今年はシュトーレン三昧になりました。



刑事コロンボ(4)「指輪の爪(つめ)あと」
何度見ても新しい!ミステリードラマの金字塔。原作者で脚本家のレビンソン&リンクが脚本を手がけたシリーズ化後唯一の作品。探偵社社長が浮気調査をしていた女性を殺害!
探偵社の社長ブリマーは、新聞王のケニカットから妻の浮気調査を依頼されるが、彼女は潔白だと報告をする。しかし実は不貞をはたらいており、うその報告の見返りとして夫人にある要請をする。だが、それを断られたブリマーは彼女を殴りつけ殺害。物取りの犯行に見せかけた上、警察の捜査に協力を申し出る。だがコロンボは遺体のほほにあった傷あとから、犯行の状況に疑問を持つ。
情報源: (4)「指輪の爪(つめ)あと」 – 刑事コロンボ – NHK
2週お休みだった「刑事コロンボ」は第4話ということで「指輪の爪(つめ)あと」。タイトルを見て最初ボトルに最後に飲んだところを指輪で印をつける話かと思いましたが、それとは違ってました。当時はこんな追い詰め方があったのかと思いながら見ていましたが、今だと逆に有罪判決を得られない可能性もありそうです。
ヴェゼルHV給油
ヴェゼルHVの給油。燃費は342km/23.1Lということで14.8km/Lとなっています。給油時には支払い方法の設定で電子マネー(iD)の選択・読み込み、ポイントカード(Vカード)の選択・読み込み、割引QRコードの読み込み、レギュラーガソリン給油料選択、給油開始と進むのですが、割引QRコードの読み取りが何回もエラーになってしまいました。仕方がないので店員さんを呼びに行って最初からやりなおしたのですが、そうすると割引QRコードの読み込みも問題なく進みました。思い返してみるとモバイルVカードを読み込ませたあとVポイントを使うかどうかの画面が出ておらず、モバイルVカードをちゃんと読み込ませていなかった可能性もあるのですが、確かに割引クーポンのQRコードを読み込ませる画面が出ていたはずなので、機械の不具合だったのでしょう。ガソリン価格は176円/Lと前回(11/5)と比べて11円/L値上がりしていて、ガソリン補助金縮小が効いています。いつになったらトリガー条項凍結解除や暫定税率廃止になるのでしょうか。




