引っ張り抑止胴輪3

 レイに破壊されてAmazonに注文し直した引っ張り抑止胴輪ですが、当初「10/3〜5に配達」となっていたのですが、昨日の夜に佐川急便が配達して行きました。今朝から使いましたが変わらず引っ張られなくなっています。着けっぱなしにしたら恐らく同じことを繰り返すだろうから、外すのを忘れずに心がけないと行けません。

口腔外科受診

 口腔外科に受診。顔のレントゲンを撮影し、診察してもらいこれで今回の件では終了となりました。口を全開しずらい感じは残っているような気がしていましたが、測ってみると35mmあると言うことで十分開けているようです。まだしばらくは顔に衝撃を与えない方が良さそうで、左上唇と歯の麻痺感もだいぶ範囲が狭まって来ていて、これが解消されるには時間が経つのを待つしかなさそうです。

お迎え

 最終の新幹線で帰って来たかみさんと娘2号を車で迎えに行きました。改札を出てくるまで時間がかかるだろうと、新幹線の時間にあわせて駅の駐車場に入りましたが、車を止めたタイミングでかみさんから電話がかかってきました。思っていたよりも早く改札を出て来ていたようです。駐車場に戻ってくると事前精算機に行列が出来ていたので、事前精算せずに車の乗り込みました。20分以内だと無料なので、事前精算せずにそのまま出口で駐車券を入れても問題ありません。娘2号のアパート経由で家に戻り、自分はすぐに床に着きました。

「アメリカン・ゴッズ」


刑務所を出所したシャドウ・ムーンは、ミスター・ウェンズデイと名乗る謎めいた男と出会う。それが“嵐”の始まりだった。妻の悲劇的な死から立ち直れぬまま、ミスター・ウェンズデイの用心棒として働くことになったシャドウは、やがて自分が不可思議な世界の中心にいることを知る。魔力が存在するその隠された世界では、古き神々が、彼らへの無関心と新しき神々の台頭に恐れを抱いていた。ミスター・ウェンズデイは、失われた栄光を取り戻すべく軍隊を作ろうとしていた。

 プライムビデオで「アメリカン・ゴッズ」。雰囲気的には良いのですが、各話冒頭にある逸話が物語のスピード感を削いでいる感じがします。とりあえずはシーズン1を見終わってシーズン2に入っていますが、途中で見るのをやめるということはなさそうです。

引っ張り抑止胴輪2

 引っ張り抑止胴輪をレイに装着して朝の散歩をしてみました。理屈はよくわかりませんが、確かに引っ張られることは無くなりました。夕方にももう一回散歩しても同じく効果がありました。ルークを動物病院に連れて行っている間レイは外に置いて胴輪を外さずにいたのですが、戻ってから家に入れようとしたところ胴輪が腰のあたりにずれていました。よく見てみると胸のところに回してあるベルトが噛みちぎられていました。すぐにAmazonに注文しましたが、消費税増税の影響か届くのが1週間後になっており、それまでは動物愛護フェスの講師があまりお勧めしないというチェーンカラーを使うことにします。

使用不能

ルーク受診

 ルークの受診ですが、今回は自分一人だけで連れて行くことになりました。ルークを抱きやすくするためにハーネスを装着して行きましたが、やはりこの方が効率的でした。採血の結果、貧血は少し持ち直し、腎機能は横ばいと言うことでこれまでの週1回の貧血の注射と2日点滴1日休みの輸液も継続となりました。

「オリエント急行殺人事件」


“ミステリーの女王”と呼ばれるアガサ・クリスティーの人気小説をベースにしたサスペンス。寝台列車オリエント急行で起きた殺人事件を巡って、名探偵ポアロが事件解決に挑む姿を描く。シェイクスピアの戯曲から、『マイティ・ソー』などのSFまで幅広いジャンルを手がけるケネス・ブラナーが監督を務め、ポアロ役にも挑戦する。

情報源: オリエント急行殺人事件| 映画-Movie Walker
 WOWOW撮り溜めシリーズで「オリエント急行殺人事件」。2017年のケネス・ブラナー版です。有名すぎる推理小説の映画化と言うのはほとんどの人が犯人を知っているのでなかなか難しいところです。原作も知らず、デビッド・スーシェ版のそれを知らなければ随分と楽しめたのかも知れません。たぶん映画館で見ればもうちょっと印象が変わっていたかも知れません。

コンビニ晩御飯(ローソン)

 今晩もコンビニ晩御飯。今日はローソンです。セブンイレブンよりも品揃えが豊富のようですが、サラダも含めちょっと単価が高いような気がします。この豚バラの炭火焼は包装から器に移して電子レンジでチンなので手間はかかりますが、量も味も想定以上でした。

豚バラの炭火焼&サラダ

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