内科クリニックに受診するので午後からお休み。お昼は久しぶりに「コメダ珈琲店」。店内はちょうど良い感じに席が埋まってる感じです。昼プレートって事で「たまとまレタスサンド」にカフェオレ。



内科クリニックに受診するので午後からお休み。お昼は久しぶりに「コメダ珈琲店」。店内はちょうど良い感じに席が埋まってる感じです。昼プレートって事で「たまとまレタスサンド」にカフェオレ。



6月4日は「虫歯予防デー」だと思い込んでいましたが、本当はそうじゃなくって6/4〜6/10が「歯の衛生週間」となってたようです。よくよく見てみると「歯の衛生週間」となったのは1958年からであり、「虫歯予防デー」は1928年から1938年だったと言う事に衝撃を受けました。
去年職場で抗体価を調べたらムンプスが低いと言う事になり、1年後の今日になってやっと予防接種を受けました。小学生の頃におたふく風邪(耳下腺炎)にかかったような記憶があったのですが、その時の免疫が弱かったのか歳を取って弱まったのかわかりません。同じようにムンプスや麻疹・風疹・水痘の抗体価が低かったらしい若い子たちと並んで順番を待つのはなんか気恥ずかしい感じがありました。
今朝の通勤路は途中から結構渋滞していました。これは休業要請が解除されてこれまでテレワークしていた人たちも普通に出勤するようになったせいなのだろうと思っていました。しかし、先に進んでみると交差点の先の横道に入る(出る?)ところに事故車が数台止まっていました。通勤する人が増えたのではなく、単純に事故渋滞だったようです。
本州の北端・津軽半島。日本の原風景が残る美しい土地で30年以上、たった一人で年間5万個のササ餅を作り続ける職人・桑田ミサオさん93歳。山に分け入ってササの葉を採り、材料の小豆から全て手作りで絶品のお餅を作る。「十本の指は黄金の山」という母の言葉を胸に営まれる、知恵と工夫でいっぱいの心豊かな暮らし。仕事とは?人生とは?幸せとは?こんな時代だからこそ心にしみる、つつましく温かな、餅ばあちゃんの物語。
情報源: 「餅ばあちゃんの物語〜菓子職人・桑田ミサオ〜」 – プロフェッショナル 仕事の流儀 – NHK
プロフェッショナル仕事の流儀で「餅ばあちゃんの物語〜菓子職人・桑田ミサオ〜」をやっていたので見ました。この番組は説教くさいところがあってあまり好きではありませんが、津軽のおばあさんが作る笹餅と言う事で母親がかつて作ってくれていた草餅を思い出し、これは見ければと見始めました。主人公のおばあさんは93歳でありながら自転車に乗って笹の葉を取りに藪の中に入っていったり、餡子のために小豆を育てていたり、息子夫婦(お嫁さん?)の介護とか、とにかく凄いとしか言いようがありません。ちなみに草餅は多分母親の作っていたのと同じで餡子を混ぜてるのと笹の包み方が違うくらいでした。
例年だと山王さんで盛り上がっているはずですが、今年は神輿や屋台を中止し大幅に縮小しての開催となっているようです。替わりにと言ってはあれですが、夜の8時に花火が打ちあがっていました。竹林堂の朔日饅頭も販売しないようですが、我が家では5/30のうちに入手して頂いていました。

「流刑の大陸」のジョセフ・シストロム製作の心理スリラー映画、1944年作品。『郵便配達は二度ベルを鳴らす』などの作家ジェームズ・M・ケインの小説を「皇帝円舞曲」のビリー・ワイルダーと「見知らぬ乗客」のレイモンド・チャンドラーが脚色、ワイルダーが監督にあたった。撮影は「砂漠部隊」のジョン・サイツ、音楽は「悲恋の王女エリザベス」のミクロス・ローザの担当。主演は「スピード王(1950)」のバーバラ・スタンウィックと「ジャバへの順風」のフレッド・マクマレイで、「飾窓の女」のエドワード・G・ロビンソンが共演。以下当時新進のジーン・ヘザー、「月世界征服(1950)」のトム・パワーズ、バイロン・バー、リチャード・ゲインズらが出演する。
情報源: 深夜の告白(1944) | 映画-Movie Walker
撮り溜めシリーズでBSプレミアムでやっていた「深夜の告白」。たまにある、最後のシーンから主人公の回想を語る形で観客に追体験させるパターンです。迂闊にも途中で気を失ってしまって犯行場面を見てませんが、犯人と犯人を追い詰める探偵役がすぐ近くにいると言うのは当時は斬新だったのでしょうか。
お昼に娘たちも揃ってルークの四十九日とか新型コロナお疲れ様会を開催。今回もグランキオのテイクアウトですが、初めてオードブルを頼みました。オードブルは1人前3000円でちょっとお高めのように思えましたが、現物を見て食べてみればお高いと言うよりも13品もあってお得なような感じです。


休業要請が解除されたと言うので、晩御飯はかみさんの車で「お多福」へ。かみさんは3回目ですが、自分は初めてです。最初店の前に車を回したのですが駐車場が見当たらず、かみさんは裏の方に広い駐車場があったはずと言うので細い道をぐるっと回ってなんとか駐車場を見つけました。駐車場からは細い道を抜けて店の表に抜けるのですが、そこに大きなゴールデンリトリバーがゴロっと寝転がっており、通ろうとしてもそのまま動ずる事なく寝転がっていました。店内に入ってみるとテーブル席には誰もいなかったものの、小上がり席には作業服のおっさんたちが座っていました。まずは烏竜茶と生ビールで、豚もつ&豆腐を2人前と豚足にスジ煮を注文。豚もつ&豆腐は店の人が説明してくれました。もつ鍋を食べ終わったあと、追加で焼肉でカルビと牛サガリを注文、それにミノとかも頼もうとしたところ、2人前ずつしか焼けないと言う事で取り下げました。結局カルビと牛サガリだけで充分だったようです。1時間足らずで食べ終わり店を出て駐車場に向かう時にもゴールデンリトリバーはそのまま寝転がっていて、少しだけ顔をこちらに向けて反応していました。






自動車税をPayPayで納付しました。あらかじめPayPayに登録してあった銀行口座からチャージして、振込用紙のバーコードを読ませたら納付完了。あっさりしすぎな感じですがクレジットカードだと300円程度の手数料がかかるのに、PayPayだとPayPay残高付与が172円なのでこれを選ばない手はありません。固定資産税とかもこうなれば良いのですが、期待できそうにはありません。